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さば
@simesabat
  • 2026年4月13日
    更級日記
    更級日記
    江國香織による訳が足しすぎず、丁寧で、柔らかい。
  • 2026年3月30日
    順列都市(下)
    順列都市(下)
    名作。塵理論は相変わらず狐につままれたような感じがするけれど。
  • 2026年3月26日
    順列都市(上)
    順列都市(上)
    名作
  • 2026年3月23日
    溺れる少女
    溺れる少女
    体験したことが事実とは限らない。疑い出すと眠れなくなる。
  • 2026年3月21日
    プラハの古本屋
    社会主義時代のチェコ。河童グッズと希少本を交換したりする。
  • 2026年3月12日
    ゲは言語学のゲ
    日常からの話題が多く、前作よりフィールドの話は少なめ。言語学や民族学をいろんな視点からつまみ食いさせてもらえた。
  • 2026年3月5日
    ヒロシマめざしてのそのそと
    ヒロシマめざしてのそのそと
    荒唐無稽なSF、皮肉と哀愁、それでいて最後には強いメッセージ。
  • 2026年2月18日
    宇宙にヒトは住めるのか (ちくまプリマー新書 512)
    なかなか大変そうだけど、沢山の人が真剣に考えている
  • 2026年2月12日
    パリの砂漠、東京の蜃気楼
    だいたい鬱々としている。そんな中で感情をここまで言語化しまとめ上げるのにどれほどの胆力が要るのだろう。
  • 2026年2月2日
    楽園への道
    楽園への道
    ゴーギャンとその祖母フローラ、それぞれの人生の話。それぞれ決して美しい人生ではないけれど、見事な対位がそれぞれの物語に奥行きを与える。
  • 2026年1月20日
    はつかねずみと人間たち
    はつかねずみと人間たち
    なにもかもが悲しい
  • 2026年1月15日
    英米文学のわからない言葉
    軽快な語り口に引き込まれてあっという間に読んでしまった
  • 2026年1月12日
    大聖堂
    大聖堂
    短編集。それぞれが長すぎず短すぎず、過不足なく書かれるので余韻が心地よい。
  • 2026年1月8日
    すべての、白いものたちの (河出文庫)
    2周したくなる作品。とても静かで綺麗。
  • 2026年1月7日
    反知性主義
    反知性主義
    アメリカとキリスト教の話。どういう構造でこの国が成り立っているのかがよくわかる。
  • 2026年1月3日
    新版 電子と原子核の発見 20世紀物理学を築いた人々
    新版 電子と原子核の発見 20世紀物理学を築いた人々
    とても面白いが絶版。実家の荷物から掘り起こして読んだ。
  • 2026年1月3日
    谷崎潤一郎随筆集 (1985年)
    谷崎潤一郎随筆集 (1985年)
    扇風機は和室には全然合わないと谷崎は言う。面白い。
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