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Reads - 読書のSNS&記録アプリ
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私欲
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@singles_1985
たくさん本を読みます。Kindle Unlimitedに出てる人死にモノを手当り次第に読みます。大体並行して2-3冊読んでいます。本は物理派でしたが、Kindleの便利さに味をしめています。つまり、丁寧に言葉を噛み締めるようにゆっくり読み、またそれを時を置いては何度も読み返すような形ではなく、とにかく貪るような早食い悪食読みをしているため記憶に残りづらくなってしまい、、、記録用に2026年から始めました。今年はとにかくたくさん読むぞー!アプリを通してたくさんの素敵な作品、感想と出会いたい
  • 2026年5月17日
    テスカトリポカ
    ゆっくりと読了 紙の本はいいね、なんだか神聖さが宿るような感じがする 巻末の膨大な数の参考文献に驚く 麻薬カルテル、マフィア、そしてアステカ文明 フリガナのスペイン語に読書のリズムと雰囲気が乗せられる 良い読書体験だった
  • 2026年5月17日
    家族
    家族
    こわい こわすぎる たすからない
  • 2026年5月12日
    老人と海
    老人と海
    読もうと思って忘れていたのをタイムラインに流れてきた投稿で思い出した ぼくは何かキレたりイラついたりすることは少ないけど、イヤだなと感じることはとても多い気がする 人の動きや声から、思考というか、今何してるのか、この先どうするつもりなのか、よくも悪くも自分の中で先回り察知しているから、合わない人と居ると結構疲れる 目端が効くこと、気が回せることを長所だと思っていたけどそれで疲れていちゃダメだよなと気付いた 意識するしないじゃなくて『わ、物ガンガン置いてる、機嫌悪そ』とか、そう感じてしまうからどうしようもないのだけど 読書で何か得ようとも思わないけど(ホラーばかり読んでるし)名著と言われる本を読んで、結果的に救われたらそれはいいことだなと思う
  • 2026年5月12日
    暇なんかないわ 大切なことを考えるのに忙しくて
    暇なんかないわ 大切なことを考えるのに忙しくて
  • 2026年5月12日
    鬱の本
    鬱の本
    読んでみようか
  • 2026年5月11日
    現代百物語
    現代百物語
    岩井志麻子のエッセイのような百物語 ─ 何年か前、週刊誌の連載小説の取材で女子刑務所に行った。 テレビのドキュメンタリー番組などでは、女子刑務所の中は見ていたが。好きな映画『女囚さそり』のイメージのほうが強くて、地下牢での壮絶リンチだのおっぱい丸出しで暴れるエロい喧嘩だのをかすかに想定して出向いた。 スタートがコレ、なんちゅー想定で出向いてんねん これからが楽しみすぎる
  • 2026年5月11日
    死は望むところ (実業之日本社文庫)
    チ。〜血煙大抗争について〜 って感じでした! 主人公や!と思った人がバンバン死にます!チ。だね!
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月9日
    ガダラの豚 1
    ガダラの豚 1
  • 2026年5月9日
    死は望むところ (実業之日本社文庫)
    警察モノ、アウトローモノ、って感じなんスかね? アクションが多くて今のところ全シーン血煙!みたいな感じです 好きなシーン👇🏻 「わしな、今年で極道生活、四十周年になるんや」 「そんだけ長くやっとれば、目がいくら悪うなっても、見えてくるもんもある」 藪はガウンのポケットから右手を引きぬいた。 その手にはリボルバーがあった。 「くだらん小細工しくさりやがって。警察のわけあるかい。血の臭いで鼻が曲がりそうや」 藪が撃った。
  • 2026年5月9日
    現代百物語 嘘実 (角川ホラー文庫)
    ─ 私はもはやホラー作家としてより、スケベな話ばかりするオバサンとしての知名度が高い気がする。 自覚あるのかよ笑笑 岩井志麻子の軽いエッセイみたいでとてもおもしろい 色んな嘘つきホラ吹きの話 こわい嘘つき、エロい嘘つき、バカな嘘つき、見栄っ張りな嘘つき、、、2-3ページでどんどん進む、こんなにあるのに、飽きない、ずっとおもしろい
  • 2026年5月8日
    瑕死物件 209号室のアオイ(1)
    ぼっけえきょうてえとか、災害伝承講義とか、最近読んだ本との関連があって、読書っておもしろーいとなった
  • 2026年5月8日
    いつかの人質
    イヤア イヤアなミステリーでした、、、イヤア、、、
  • 2026年5月7日
    ぼっけえ、きょうてえ
    ぼっけえ、きょうてえ
    日本ホラー大賞ローラー作戦シリーズ ぼっけえ、きょうてえ 密告函 あまぞわい 依って件の如し 4編の収録、岩井志麻子先生って有吉反省会のヒョウのイメージしかなかった むっ、、、、ちゃ怖くて、でも近代文学の文豪作品を読んだ時のような重厚感と妖しさ、、、女、、、 表題のぼっけぇきょうてえが一番おもしろかったし、引き込まれたけど、他作品もむちゃくちゃおもしろかった リンクしてる話もあった、のかな よかった〜でもむちゃくちゃ気味わり〜笑
  • 2026年5月7日
    祭火小夜の後悔 祭火小夜シリーズ (角川ホラー文庫)
    第25回日本ホラー小説大賞〈大賞&読者賞〉受賞作 ホラ大初のダブル受賞作とのこと 児童小説を読んだ時のような、やさしい世界観と独特なおばけ?というか、妖怪、というか、、、 僕的にはもっと眉を顰める様な怖いやつが好きなんだけど、これはイイホラーだった アニメホラー?みたいな感じなのかな?
  • 2026年5月6日
    歩くと心が軽くなるのはなぜか
    本屋さんに行きたいな〜
  • 2026年5月6日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
  • 2026年5月6日
  • 2026年5月6日
    骨灰
    骨灰
    あとがきを読んで、第169回直木三十五賞にノミネートされていたことを知る 大満足の読み応え ホラー好き!って言っても数を読んでいると結局怖がらせ方が重なってくることが多くて、、、これは狂気の挟まり方とか日常とのスクランブルが新鮮でよかった、、、
  • 2026年5月6日
    犯罪者 下
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