Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
私欲
私欲
私欲
@singles_1985
たくさん本を読みます。本屋さんで買うことを心掛けていますが、手軽さに味をしめてKindle Unlimitedに出ている人死にモノを手当り次第に読んでいます。ホラー、ミステリ、時代物が好きです。
  • 2026年6月30日
    うつろ屋軍師
    まあまあだったかも、、、 秀吉とか丹羽長秀の死の場面に立ち会うところとか、主人公バイアスがかかってる感じがして、、、 中々読み進められなくて時間かかっちゃった
  • 2026年6月24日
    着信アリ
    着信アリ
    ン〜、表紙が嫌なだけで全然怖くない、、、 大人になっちゃったのかな、、、
  • 2026年6月21日
    身から出た闇
    大阪旅行へ行くのでお供にする
  • 2026年6月18日
    あかずめの匣 (角川ホラー文庫)
    "もう出られません" なるほど、、、人を巻きこむのは良くなーい!
  • 2026年6月17日
    粘膜蜥蜴 「粘膜」シリーズ (角川ホラー文庫)
    ええ、そんな寓話のようなキレイなラスト!?? 世界観強いのに、なぜかすごい解像度で脳内再生される視界、素晴らしい描写力です めちゃくちゃ読める、見える 次作も読みます
  • 2026年6月12日
    鬼と人と 上巻 信長と光秀 (PHP文庫)
    ​─────この小説『鬼と人と』は、織田信長と明智光秀との二人が、同じ事件、同じ光景を互いに独白するという形式になっている。こんな世界にも珍しい形式を採る事自体、小説を書く者にとっては大変な冒険である。 この入り、この先が楽しみすぎる
  • 2026年6月12日
    粘膜人間 「粘膜」シリーズ (角川ホラー文庫)
    第15回日本ホラー小説大賞 長編賞受賞作のコチラ 気になっていたけど手に取れずにいたところUnlimitedに出ていたので、、、少し緊張しながら読み始めた めくるめくグロ、エロ、なんだけどなぜかめちゃくちゃ読める、見える、飲み込みやすい世界観 ヒイー イヤアー ウワア と思いながらもめちゃくちゃページがめくれてしまい夢中で読了 人には勧められないし、読んでることを知られたくもないが、このシリーズ次作も絶対読みまーす
  • 2026年6月11日
    元彼の遺言状
    元彼の遺言状
  • 2026年6月11日
    倒産続きの彼女 (宝島社文庫)
    連続殺(法)人事件 有隣堂YouTubeにも登場されていて、『元彼の遺言状』で気になっていた新川帆立先生の作品、Kindle Unlimitedに出てたからこちらから 登場人物まあまあいるし、なかなか事件の全体像が見えないんだけど、なんだかさすがだわ新川先生、ロジカル、、、という感じにめちゃくちゃ気持ちよくパズルがハマっていく タイトルの彼女の作品内での登場の仕方が初めての感じで新鮮だった あと人が死ぬ作品ばかり読んでるけど、この作品はちゃんと死の重さがあるというか、「ヨシヨシ、死んだ、で?」というおざなりな感じがなくて「え、うそ、亡くなった、、?」というリアルな感じがよかった
  • 2026年6月10日
    ネメシスの使者
    死刑とか懲役刑とか、なんとなく時事としてそんなニュースが取り沙汰されている今 永山基準だとか、そういうことについて調べるきっかけになった 締めのネタバラシというか、答え合わせ?は(な、中山先生そんな無茶な、、!)という感じがしましたが、テミスの剣に引き続きおもしろかったです
  • 2026年6月9日
  • 2026年6月9日
    禍
    このホラーがすごい 第1位とのことで
  • 2026年6月9日
    七人怪談
    七人怪談
  • 2026年6月9日
    幽民奇聞
    幽民奇聞
    民俗学者が妖を追う話?
  • 2026年6月9日
    BOXBOXBOXBOX
    BOXBOXBOXBOX
  • 2026年6月8日
    テミスの剣
    テミスの剣
    Kindle Unlimitedに中山七里先生の作品が追加されていたので 解説 谷原章介でびっくり きちゃな〜い警察の話、クレバーな人、腹黒の人、陰湿な人、青臭い人、いろーんな人が出てくるけど中山七里作品は人間が魅力的 どんでん返しの帝王!みたいな売り文句が多いけど、個人的にはそういう人間味溢れる会話が魅力の作家さんだと思う
  • 2026年6月5日
    殺人勤務医 (角川ホラー文庫)
    あ、悪趣味、、、 読み終えたけど、この主人公の倫理というか道徳というかルールというか、、、爽やかでシンプルなのがまた、、、
  • 2026年6月4日
    何かの家
    何かの家
    な、な、あわわわという展開 シンプルなギミック?なんだけど、最終的な結論が僕の頭では理解できずモヤモヤ
  • 2026年6月4日
    火螢の城 (PHP文芸文庫)
    すんごい量の人名
  • 2026年6月1日
    海路残照
    海路残照
読み込み中...