ささじま
@ssjm173
- 2026年2月5日
へたっぴさんのためのお絵描き入門森永みぐ読み終わった - 2026年2月4日
学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話ちいさな美術館の学芸員読み終わった面白かった。かつて大学で学芸員課程を取ろうとしたものの、就職率の低さに尻込みして投げ出してしまったのをこの本読んで改めて後悔した。図録を学芸員が執筆・編集してるのをはじめて知った。 - 2026年1月30日
身から出た闇原浩読み終わった面白かった。流行りのモキュメンタリー風のテイストを取り入れつつも、短編集としてちゃんとまとまっててそれぞれの話が面白かった。828-1が好き。読み終わってから裏表紙のあらすじを読んでにっこりしてしまった - 2026年1月25日
イマジナリー・ネガティブ 認知科学で読み解く「こころ」の闇久保(川合)南海子読み終わった前作「推しの科学」とセットと聞いて読んだ。プロジェクションのネガティブな側面をいろいろな身近な実例とともに知れてよかった。特に、自己自認(例:自分は母だ、自分は太っているなど)を「着ぐるみ」にたとえて、自分を苦しめているなら一度「脱ぐ」ことも必要ではないか?と提案しているところは身につまされた。 - 2026年1月6日
イラストレーターのためのお金の話サタケシュンスケ読み終わった - 2026年1月5日
一枚の絵でストーリーを伝える方法 ビジュアルストーリーテリングの基礎から応用まで大津卓也,砂糖ふくろう読み終わった - 2026年1月5日
- 2025年12月31日
身から出た闇原浩読みたい - 2025年12月20日
- 2025年12月5日
幽霊の脳科学古谷博和読み終わった脳科学の見地から幽霊譚を見るとどう説明できるか?の本。夜になると幽霊が出るのではなく、寝るから幽霊が出るのだ、という話が面白かった。ただ、扱ってる幽霊譚が古いものばかりなのは気になった。分類できない幽霊譚とはどういうものか、現代の幽霊譚ならどうなるか?辺りも掘ってみてほしかった。 - 2025年12月3日
- 2025年12月3日
- 2025年12月2日
言語化するための小説思考小川哲読み終わった面白かった。小説のみならず創作全般、コミュニケーションにも関わる分析がこれでもかと鋭い切り口で説明されていて、ドッグイヤーが止まらなかった。定期的に読み返したい - 2025年11月6日
- 2025年9月29日
幽霊の脳科学古谷博和読んでる - 2025年9月26日
堕ちた儀式の記録(1)斉砂波人読み終わった扱いが難しそうなファフロツキーズをメインに据えてるのはとてもよかった。二部構成で後半の蝶をモチーフにした話も悪くはなかったが、欲を言えば、ファフロツキーズで駆け抜けてほしかった。 - 2025年9月24日
自由慄梨読み終わった1行か数行からなる、学生時代に流布した怪談のゾワっとするところだけを集めたような短編集、ということでいいかを考えながら読み終えた。これを死に魅入られた少女同士の手紙としたのはいいなと思う。内容的に、古いものを下にして順に仕舞い込んだ手紙を、上から開いていくような印象を受けた。 - 2025年9月23日
- 2025年9月23日
- 2025年9月21日
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