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ささじま
@ssjm173
  • 2026年4月6日
    アナヅラさま
    アナヅラさま
  • 2026年3月31日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    三宅香帆、ちょっとドトールでおしゃべりしてるくらいの語り口で鋭めの書評するのうますぎる。批評というと、難しい哲学の用語を解説なしで散りばめがち、世界情勢まで踏まえてないと理解できながちという印象があるが、ライトさと切り口は両立することがよくわかって心地いい。(小難しい批評も背伸びできてそれはそれで好きだが。)個人的に男性の物語の不在の話が面白かった。
  • 2026年3月31日
    愛する源氏物語
  • 2026年3月30日
    吟遊詩人ビードルの物語
    吟遊詩人ビードルの物語
  • 2026年3月25日
    キャッチコピー力の基本
  • 2026年3月10日
    最恐ホラー 呪われた図書館
    新進気鋭の作家とベテランの短編を手軽に読める感じは良かった。ただ、お試し感は否めない短さかも? 特に平山夢明はもうちょいじっくり読みたいネタだっただけにちょっと勿体ない気がした
  • 2026年3月4日
    読むと死ぬ本
    読むと死ぬ本
    面白かった。昨今流行りのモキュメンタリー風の手法を使ってはいるが、私小説風のホラーという印象かも。まとめ方が綺麗だった。ただ、作中に登場した同人誌についての解明が欲しかったかも。
  • 2026年2月26日
    グレタ・ニンプ
    面白かった。発売前から話題になってたあらすじと本文デザインの面白さにつられて買ったが、字面に負けず劣らずパワフルなスーパーサイヤ人(嫁)に笑い転げながら読み進めた。書体で遊ぶ本はちょいちょい見かけるが、掠れごん太筆文字がノンブルぶち抜いてるパターンは初めて見た。良すぎる
  • 2026年2月24日
  • 2026年2月5日
  • 2026年2月4日
    学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話
    面白かった。かつて大学で学芸員課程を取ろうとしたものの、就職率の低さに尻込みして投げ出してしまったのをこの本読んで改めて後悔した。図録を学芸員が執筆・編集してるのをはじめて知った。
  • 2026年1月30日
    身から出た闇
    面白かった。流行りのモキュメンタリー風のテイストを取り入れつつも、短編集としてちゃんとまとまっててそれぞれの話が面白かった。828-1が好き。読み終わってから裏表紙のあらすじを読んでにっこりしてしまった
  • 2026年1月25日
    イマジナリー・ネガティブ 認知科学で読み解く「こころ」の闇
    前作「推しの科学」とセットと聞いて読んだ。プロジェクションのネガティブな側面をいろいろな身近な実例とともに知れてよかった。特に、自己自認(例:自分は母だ、自分は太っているなど)を「着ぐるみ」にたとえて、自分を苦しめているなら一度「脱ぐ」ことも必要ではないか?と提案しているところは身につまされた。
  • 2026年1月6日
    イラストレーターのためのお金の話
  • 2026年1月5日
  • 2026年1月5日
  • 2025年12月31日
    身から出た闇
  • 2025年12月20日
    「推し」の科学 プロジェクション・サイエンスとは何か
    オタクの熱狂をだいぶ説明できるモデルで面白かった。セットのイマジナリーネガティブもちゃんと読もう。
  • 2025年12月5日
    幽霊の脳科学
    幽霊の脳科学
    脳科学の見地から幽霊譚を見るとどう説明できるか?の本。夜になると幽霊が出るのではなく、寝るから幽霊が出るのだ、という話が面白かった。ただ、扱ってる幽霊譚が古いものばかりなのは気になった。分類できない幽霊譚とはどういうものか、現代の幽霊譚ならどうなるか?辺りも掘ってみてほしかった。
  • 2025年12月3日
    ある映画の異変について目撃情報を募ります
    面白かった。アマチュアホラー映画発の呪いが割と甚大な被害をもたらしてるのが良かった。ただ、解決に寄与するのが民俗学者だったのが勿体無いかも。そろそろこの手のオカルトに傾倒しすぎてる民俗学者崩れの呼び名がほしいところ。
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