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@suisuim
まだ使い方よくわかってないです
  • 2026年4月12日
  • 2026年4月9日
    おでかけアンソロジー ふたり旅
    おでかけアンソロジー ふたり旅
  • 2026年4月9日
    複業ZINE
    複業ZINE
  • 2026年4月9日
    時をかけるゆとり
  • 2026年4月9日
    華氏451度〔新訳版〕
    華氏451度〔新訳版〕
  • 2026年4月8日
    ポルターガイストの囚人
  • 2026年4月8日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
  • 2026年4月8日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2026年4月5日
    逃亡テレメトリー
    逃亡テレメトリー
    マーダーボット・ダイアリーのシリーズ3作目 Apple TVのドラマから入ったけど 小説面白くて止めて置けなかった ドラマ化の続きを待たずに小説を先に読んでしまう
  • 2026年4月5日
    イン・ザ・メガチャーチ
    その中に居ると自分では分からないんだろうな 熱狂から来る過剰な投資、自分にも覚えがあるので金銭的な描写になる度にヒヤッとしていた 面白かったけど作風は好きなタイプでは無い ドラマのノベライズみたいだった
  • 2026年4月5日
    逃亡テレメトリー
    逃亡テレメトリー
  • 2026年4月5日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
  • 2026年4月5日
    イン・ザ・メガチャーチ
    まだ序盤 一人称視点が章毎に切り替わる それぞれに嫌〜な面を見せてくる それが「あるある」なので嫌な気分にさせてくる 面白いです 何の話なのかまだ分からないけど
  • 2026年4月5日
    遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ
    新開地飲み屋さんのお出汁で食べる穴子の天ぷら、美味しそう 「優しい味」ってなあに?の章 頭に浮かんだのは「明石焼」 お出汁で食べるたこ焼きだ なので「お出汁で食べる穴子の天ぷら」にきっとコレだと、一人でうんうん頷いてしまった お腹空いてくる
  • 2026年4月5日
    イン・ザ・メガチャーチ
    ものすごい評判の良さに気になって購入 初めて読む作家さん
  • 2026年4月5日
    遅く起きた日曜日にいつもの自分じゃないほうを選ぶ
    日曜なので読みます
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月5日
    夜明けまでに誰かが (創元推理文庫)
    夜明けまでに誰かが (創元推理文庫)
    オリヴァーへの嫌悪で読み進めるのが辛くなって30%ぐらいで止まってたけど 再開したら面白くて後半は一気に読んでしまった あ〜こういうタイプ本当に嫌だった、と過去の知り合いを重ねて思い出し憂鬱にしてくるキャラ、オリヴァー 後半はストーリーの過激さに合わせてエスカレートし、ヴィラン化するので逆に読みやすくなる 残り4分の1ぐらいで 「これは短編のプロットをキャラ過去話のドロドロでデコレーションしてあるな」と感じたのを 終盤の展開と圧巻の語りで裏切ってくれたのは凄く良かった 巻末の解説で「誰かオリヴァーを殴れ😡」と書かれ、その部分ハイライトされていた(Kindle版)のに大笑いしました 自由研究に向かない三部作にあった、キラキラした青春…をくすませる煮凝りの様をどうしようもできない未熟さ、の雰囲気は現在で あれが好きなら今作もたまらんでしょう 続けてこの作風なら、次もこういうのになるんだろうな
  • 2026年4月3日
    夜明けまでに誰かが (創元推理文庫)
    夜明けまでに誰かが (創元推理文庫)
    半分まできた 面白くなってきた…けどやっぱりオリヴァーが無理 過去の知り合い(複数人)をオリヴァーの描写に重ねて読んでしまう レッド、早く縁を切るんだ
  • 2026年4月2日
    夜明けまでに誰かが (創元推理文庫)
    夜明けまでに誰かが (創元推理文庫)
    序盤だけ読んでほったらかしになっていたけど再開 密室劇なので戻りやすい オリヴァーがダメで読むのしんどくなって止めてたけど 最初のプロットはシンプルなので「何だっけ?」とならずにすんでる
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