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@suisuim
まだ使い方よくわかってないです
  • 2026年10月7日
    オデュッセイア クリストファー・ノーランの映画制作現場
    オデュッセイア クリストファー・ノーランの映画制作現場
    映画公開前に予約して購入!やっとReadsに登録できるようになった〜 映画『オデュッセイア』の製作本 大きい 重い ボリュームある 高いし、置き場所困るし、映画が面白かったら買おうかな…と思ってましたが、監修藤村シシン先生のお名前で即、予約 美しい紙の本です 買ってよかった チビチビ読んでいきます
  • 2026年10月7日
    集めずにはいられない
    集めずにはいられない
    収集癖がある、らしい 片付けできてないのかな?親近感わくよね そう思いひとつめのTシャツエピソード読んでからの 次のカラーページはTシャツコレクションPhoto どれも素敵 すんごい片付いてるやん…見習わないと… 特別な朝ごはん これ好き 私も頻繁にやってる 映画へ行く日に早起きして鑑賞前にモーニング 何も無い日曜日に早起きジョギングしてからガッツリ朝食 「休みなんだからそんなに頑張らなくてもいいじゃん/休みだろうがちゃんとしてよ」の「対極の気持ちがせめぎ合う」 これもよく分かる 長年生きてきて、この歳になってやっと折衷案がぼんやり見えてきた
  • 2026年10月7日
    書いてみつけたしあわせ
    書いてみつけたしあわせ
    2026年1月のZINEフェスで購入 ZINE制作講座の生徒さんたちで作ったエッセイ集らしい 次に読む紙の本はこれ!
  • 2026年10月6日
    集めずにはいられない
    集めずにはいられない
    忙しくて本が読めなくなってきてるけど これではイカン!と積んでた中から一冊 本屋さんイベントで赤い装丁が素敵で買った一冊 収集癖…?いや、好きなものを語りたおすエッセイです 読み始めから面白い
    集めずにはいられない
  • 2026年9月20日
    昭和16年夏の敗戦
    映画『開戦前夜』がとても良かったので 映画ではかなりの脚色があったと聞き、ノンフィクション版を読みたくなりました
  • 2026年9月15日
    異形のヒグマ OSO18を創り出したもの
  • 2026年9月14日
    ホメロスを楽しむために(新潮文庫)
    映画『オデュッセイア』が面白かったのでいろいろ読んでいきたいけど原作はハードル高いし…でこちらをチョイス
  • 2026年9月13日
    本の雑誌515号2026年5月号
    三角窓口という投書欄の 「私が見たいタイムトラベル物」の投書が面白かった モーニング、カフェタイムや病院待ち時間にチビチビと読んでやっと読了 たまには紙の雑誌も良いものですね
  • 2026年9月5日
    磁極反転の日
    磁極反転の日
  • 2026年8月28日
    アルテミス 上
    アルテミス 上
    読み始めました 上巻半分、物語の1/4まで来たけど「火星の人」やPHMの様な走り出す感じはまだ無いし主題もわからない、手探り感が続いてる 文体は軽いから読みやすいんだけど、読むの止まってしまった
  • 2026年8月27日
    雨上がりの君の匂い
    雨上がりの君の匂い
    犬が無事なら読みたい
  • 2026年8月25日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
    前作がジャンル映画みたいな面白さで 同じ路線を楽しみにしていた続編 序盤から「これこれ!今回はどんな妙な家庭かな〜」とワクワクしながらスタート 前作の後のミリーの「ハウスメイド業」色々を期待していたけど、どうやらその「色々」のさらに後のお話しでした 期待していた「色々」は「ハウスメイド1.5」ってとこかな(短編あったら面白そう) 今のやり方で納得せず、目標を持って成長を目指すミリー けど学費の為にまた妙な夫婦の元で働かなきゃいけないし、手助けを必要とする人がいたら放っておけないし… 相変わらず「それはあかんでしょ…」と共感できないやらかしは多数あれど心意気に応援してしまうし過激さを期待してしまう ただ前作路線をなぞるだけでは無くミリーの成長で事件解決のルートに変化を持たせてて、意外な結末 その代わりエンツォはパワーアップしてかなり無茶なキャラになってます 巻末解説によると次の3で完結?らしいので読むの楽しみ
  • 2026年8月18日
    生殖記
    生殖記
    気になる…おったまげフェスティバルとは 朝井リョウ先生、エッセイ爆発的に面白いけどメガチャーチが合わなかった為 他作品に手を出しにくかったけど次はコレ挑戦してみよう
  • 2026年8月14日
    このロボで、行けるところまで行くしかないのだ。
    これまた面白そうな新刊…
  • 2026年8月13日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
    さ〜ハウスメイド2、始めます プロローグの不穏さからもうニヤニヤしてしまう 勤先の家族に変な所があればある程ワクワクする
  • 2026年8月13日
    魔女の体力 40歳、女性が体力をつけるべきとき
    人間にはわずかでも成長が必要だし、 でも我々凡人には成長には挫折と回復が必要だし、 けど実生活で挫折と回復を繰り返すなんてこと、望む人はあんまりいないと思う。 だけど、スポーツでなら挫折と回復は繰り返せる それが競技上の経験にもなる 人生においても「自分はあんな辛いのを乗り越えたんだ」と言う心の支えができるから、実生活でも強くなれるんだよと言う作者の言葉 タイトルから予想してた内容はもう少し穏やかなものだったけれど、作者は自転車に乗れず、自転車に乗る練習から始めているのにもかかわらず、本の中盤では、トライアスロンの大会に出たりしている。 私はそこまでの事は考えてないのだけど、長年泳いでなかったプールに行ってみようかと言う気にさせてくれた。この本を読み始めてから2回だけプールに行きました。続くといいんだけど。
  • 2026年8月12日
    荒野の胃袋
    荒野の胃袋
    本の雑誌2026年5月号の夫婦エッセイ「メオト暦」が面白かったので
  • 2026年8月11日
    本と偶然  キム・チョヨプ初エッセイ
    本と偶然  キム・チョヨプ初エッセイ
  • 2026年8月11日
    気づけば旅してばかりいた
    1箇所に留まらず各地を順番に巡り滞在しながら普通(?)の生活、仕事を続ける日記を綴ったZINE 特別な事が続くワケじゃなく、けど場所を変えやり方をその場その場で合わせていくと自然と自分の事が見えていく過程が気持ちよく綴られています 散歩の途中でテイクアウトする珈琲のコーヒー屋さん店名がキッチリ書かれているのにこだわりが感じられて良い 『周辺の家に突撃して「富士山とともに暮らすってどんな感じなんですか?」と聞いて回ってみたい』に大笑いした
  • 2026年8月10日
    時をかけるゆとり
    話題になっていた「イン・ザ・メガチャーチ」は面白かったけど好みではなかったので他の作品に手を出しにくい…けどエッセイ集は評判良いし、表紙からもう面白そうなので読んでみるかと軽く購入 めちゃくちゃに面白いじゃないですか 紙の本で欲しくなるなあ 地獄の100キロハイク。 他学部の授業で絶望する。 旅行を失敗する。 美容師との静かな戦い。 未熟な10代20代の想い出、こんな事まで曝け出して書いちゃっていいの?けど爆笑のつるべうちです 自分の同年代の頃は…と思い出して(アーーーーッ‼︎)ってなったりもできます つまり面白い上、うっすら青春モノ連作短編の薫りすらある これ、NHKかどっかで映像化してもらえないかしら…今泉力哉監督とかで
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