季刊日記 2号
季刊日記 2号
ひらりさ
マンスーン
乗代雄介
佐藤友子
原田裕規
土門蘭
大前粟生
大白小蟹
守安涼
富田ララフネ
小原晩
小指
山口祐加
島田潤一郎
斎藤真理子
村上慧
榎本空
滝口悠生
瀬尾夏美
瀬戸夏子
絶対に終電を逃さない女
藤岡みなみ
藤本和剛
西村佳哲
鈴木純
長島有里枝
難波優輝
齋藤陽道
日記屋 月日
2026年4月17日
75件の記録
黒ノ岸シン@kuronokishi2026年5月31日読んでる2026年05月31日(日)📕️本日記>『季刊日記 二号』を読む。多様な執筆陣が同じ一週間のあいだ書き残した日記たち。こんなに世界を見る目っていろいろあるんだ、とひとしきり感動したあと、これがあと数十億人ぶんあるはずだが、と思いなおして戦慄する。
ひなたの本好き@054-10ps2026年5月27日読んでるp.101まで。 最近仕事でトラブルやミスが相次いでて、自分の不甲斐なさやら至らなさに打ちひしがれていた今日この頃。 なかなかメンタルが回復せずどんどん視界が狭まる感覚がある中で、久々にこの本のページの続きを読んだら何となく肩の荷が少し降りる感じがした。 人の人生をぐいと垣間見て、無理やり自分の頭を切り替える感じ。 旅行に行って非日常を味わったあとのような感じ。 ああ、救われた。 状況が変わるわけではないのだが、思い詰めたものは少し緩んだ気がする。







👻@0u02026年5月9日買った次の号が発売されているとは。まだ読み終わっていないのだけど、創刊号がとても良かったので購入。生活ってとても個人的なものだと思うので、それを記す日記というものが、大変に好きなのです。


ブックスエコーロケーション@books-echolocation2026年5月2日新刊入荷@ ブックスエコーロケーションブックスエコーロケーション、5月2日(土)open。11‐19時。ご来店お待ちしてます。 『季刊日記 第2号』日記屋月日 あなたはこれまでに、日記をつけたことがありますか?あなたは、誰かの日記を読んだことがありますか?日記を書くことや読むことの魅力を、さまざまな角度から深めていける日記専門誌『季刊日記』の第2号が入荷しました。たっぷり日記が読める定番企画「21人の1週間」。ほか特集は「日記のくるしみ」「日記と植物」です。 #季刊日記 #日記屋月日 #日記 #長野県松本市 #ブックスエコーロケーション 本屋 書店 古本屋




yuki@yukita2026年4月22日読んでるいつのまにか発売していた。 同じ期間の21人分の日記。同じ日に21人分の生活があり、日記として記されて本に収められるという不思議にしみじみ(?)する。私はどう生きようかなとぼんやり考えながら読む。 最近終わることについてよく考える。この本を読んでても浮かんでくる。人生といってもそこにあるのは一日一日の連続で、毎日はひたすら続くし、いつか終わる。


chroju@chroju2026年4月20日読み始めた@ 本の読める店fuzkue初台20人近い人に同じ1週間ほどの期間、日記を書いてもらう、というこの企画の面白いところは、その人の生活のコンテクストや脈絡などを無視して無差別な1週間がブツリと切り取られていることで、だから唐突に話が始まり唐突に終わり、何かオチがつくわけでもなければ、初日の時点で何かの途中だったりする、まさに「過程」をいくつも経ていけること。人生に始まりも終わりも、まぁあるけどなくて、生活は続く。



chroju@chroju2026年4月20日買った@ 紀伊國屋書店 新宿本店Readsで手に入れてる人を見かけて、売ってるのかーと土曜に自転車で2店舗回ってから「正式な発売日、月曜じゃん!」と気付いて、今日晴れて手に入れられました。

JUMPEI AMANO@Amanong22026年4月19日まだ読んでる就寝前読書お風呂読書@ 自宅〈言葉にできないことを見ようとしなくなる、それは植物の観察に限らず、景色や日々の生活においても同じで、自然といえば自然なことだが、日記というのはそういう自然な捨象への抵抗手段なのかもしれない。〉(166頁) 滝口悠生さんの「朝顔観察日記」、案の定おもしろい。節々で展開される洞察もさることながら、わずかな変化を捉えて文として仕立てる力の見事さや、変化のなさ、飽きへの態度も良い。 〈今日だけでなく、しかし毎日でもない、日記にはそういう頻度で現れる気持ちや事柄が意外と書きにくい。〉(181頁)






くまこ@iitenamoko2026年4月15日読み終わった全部いいけど、特に乗代雄介さんのインタビューがよかった。 日記を書いても自分のことばかりで、見た風景のことなんかは書けない。書けるようになりたい。
すいか@wmdymw2026年4月14日買った下北の日記屋いきたくて、ついでに買った。 あと、完全に衝動買い(ジャケ買いに近い)で「とけないいし(makoto)」「這々の体で、愛について(中島とう子)」を買いました ※検索でないのでメモ








































































