

すこ美
@sukomi
雑食
- 2026年5月10日
- 2026年5月5日
なれのはて加藤シゲアキ読み終わった - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
ゴッホの犬と耳とひまわり長野まゆみ読み始めた - 1900年1月1日
鈍色幻視行恩田陸読み終わった作家には2つのタイプがあるという話が印象に残った。「己の存在は消して作品だけがのこってほしい人」「作品は媒介で己自身をのこしたい人」そして、前者のフリをした後者という視点 思っていたより何もおこらないお話だったけど、作家の考え方のようなもを覗けるのがおもしろい 「夜果つるところ」を先に読んだのは正解だったとおもう - 1900年1月1日
鈍色幻視行恩田陸読んでる「映像化されるのって嬉しいのと同時に同じくらい嫌なものなんですよ(中略)どんなに頑張っても別のものにならざるを得ない」 ... この台詞読んで、やっぱそうなんだ!と。映像化された恩田作品を観たとき、文章にはあったあの独特の不穏さが消えて、ポップにされてしまっているというか。すごく普通の作品になってしまっているような気もちになったんだ。どうしてそのままでつくってくれないんだろうって。 - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
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