

すこ美
@sukomi
雑食
- 2026年7月1日
- 2026年6月27日
貧しい金持ち、豊かな貧乏人 賢い安上がりな生き方80の秘訣ひろゆき(西村博之)読み終わった - 2026年6月26日
- 2026年6月25日
- 2026年6月22日
- 2026年6月21日
- 2026年6月13日
捨てる贅沢ドミニック・ローホー,原秋子読み終わった - 2026年5月29日
営繕かるかや怪異譚 その参小野不由美読み終わった - 2026年5月23日
ユダヤ人を命がけで救った人びとキャロル・リトナー,サンドラ・マイヤーズ,食野雅子読み終わった - 2026年5月10日
- 2026年5月5日
なれのはて加藤シゲアキ読み終わった - 1900年1月1日
新版 お金の減らし方森博嗣まだ読んでるまえがきを読んで、なんだ自慢本か...と思ってしまった。しかし『写真を撮って人に見せることができないとしたら、それを買うだろうか?』という一文を見て読み進めることにした。自分の考えとまったく同じだったから - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
陰翳礼讃谷崎潤一郎よく読み返す - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
- 1900年1月1日
ゴッホの犬と耳とひまわり長野まゆみ読み始めた - 1900年1月1日
鈍色幻視行恩田陸読み終わった作家には2つのタイプがあるという話が印象に残った。「己の存在は消して作品だけがのこってほしい人」「作品は媒介で己自身をのこしたい人」そして、前者のフリをした後者という視点 思っていたより何もおこらないお話だったけど、作家の考え方のようなもを覗けるのがおもしろい 「夜果つるところ」を先に読んだのは正解だったとおもう - 1900年1月1日
鈍色幻視行恩田陸読んでる「映像化されるのって嬉しいのと同時に同じくらい嫌なものなんですよ(中略)どんなに頑張っても別のものにならざるを得ない」 ... この台詞読んで、やっぱそうなんだ!と。映像化された恩田作品を観たとき、文章にはあったあの独特の不穏さが消えて、ポップにされてしまっているというか。すごく普通の作品になってしまっているような気もちになったんだ。どうしてそのままでつくってくれないんだろうって。
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