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すこ美
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@sukomi
雑食
  • 2026年5月10日
    営繕かるかや怪異譚 その弐(2)
    おどろおどろしい話ではなく 静かで、淡々と語られる、 好きなタイプの怪談
  • 2026年5月5日
    なれのはて
    なれのはて
  • 1900年1月1日
    檸檬
    檸檬
    280円文庫のやつが繰り返し読むのに丁度いい集録数なのです
  • 1900年1月1日
    夜と霧
    夜と霧
    『墓場のラジオ』の『夜と霧』の回を聴いて読んでみようと思った本
  • 1900年1月1日
    トーマの心臓  Lost heart for Thoma (講談社文庫)
    ちょっとした台詞がとても刺さる
  • 1900年1月1日
    ゴッホの犬と耳とひまわり
  • 1900年1月1日
    鈍色幻視行
    作家には2つのタイプがあるという話が印象に残った。「己の存在は消して作品だけがのこってほしい人」「作品は媒介で己自身をのこしたい人」そして、前者のフリをした後者という視点 思っていたより何もおこらないお話だったけど、作家の考え方のようなもを覗けるのがおもしろい 「夜果つるところ」を先に読んだのは正解だったとおもう
  • 1900年1月1日
    鈍色幻視行
    「映像化されるのって嬉しいのと同時に同じくらい嫌なものなんですよ(中略)どんなに頑張っても別のものにならざるを得ない」 ... この台詞読んで、やっぱそうなんだ!と。映像化された恩田作品を観たとき、文章にはあったあの独特の不穏さが消えて、ポップにされてしまっているというか。すごく普通の作品になってしまっているような気もちになったんだ。どうしてそのままでつくってくれないんだろうって。
  • 1900年1月1日
    ドグラ・マグラ
    雰囲気や語りが好みで、先が気になってぐいぐい読める!...〈チャカポコ〉がくるまでは。
  • 1900年1月1日
    鈍色幻視行
    100pほど読んで左腕が筋肉痛に...。〈夜果つるところ〉を先に読んでいたので、引用がでてきたのにはテンションあがった。まだ何もおこってはいないけどずっと不穏
  • 1900年1月1日
    夜果つるところ
    妖しく、残酷な描写もあるけど、明らかに現代ではないのと、こどもの視点で語られるので嫌な感じがしなかった。こういう恩田陸さんの本がだいすき
  • 1900年1月1日
    ジェームズ・クリアー式複利で伸びる1つの習慣
    ジェームズ・クリアー式複利で伸びる1つの習慣
    習慣をみにつけるうえでとても参考になる。 しかし、今はみにつけたい習慣がないという問題に直面している
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