

Suu
@suu-jkt
読書記録初心者🔰
東南アジアに生息中🇮🇩
せっかく時間がたくさんあるので、苦手だと思ってる読書を楽しめるようになりたい📚
本の調達は、ほぼ日本人会図書館から🌴
- 2026年2月11日
PTAグランパ!中澤日菜子読み終わった図書館本図書室でタイトル借り。この本を寄贈した方、私みたいに思わず手に取っちゃった方とは、一緒にお酒が飲めそうだ。 タイトル通りPTAで奮闘するグランパの話。 10年近く前の話なので、今の時代とはまた少し違うのだろうけど、PTAという伏魔殿(解説の宮川一朗太さんの言葉)がフィクション強めに、でもあるある!がたっぷりで一気読みしてしまいました。 - 2026年2月3日
店長がバカすぎて早見和真読み終わった図書館本前半の店長がバカすぎるあるあるにひたすら共感して、後半は気づけば店長にちょっとときめいてしまった。ロマンチックなときめきではなく、ザワザワとした得体のしれないときめき…。 また読み返したい&日本に帰ったらたくさん本屋さんに通いたい‼︎ 本がまた好きになれた作品でした。 - 2026年1月30日
三千円の使いかた原田ひ香読み終わった図書館本ドラマ版を観たことがあったのでストーリーはなんとなく。ドラマではとにかく中尾ミエさん演じるおばあちゃんがオシャレでかっこよく…庶民的なタイトルをしたファンタジーだと記憶。小説版の方がしっくりきたので読んで良かったし、20代の時にこの作品に出会っていたかったと無理なことを考えてしまう。 - 2026年1月29日
君の膵臓をたべたい住野よる読み終わった図書館本【小説は、最後のページまで終わらないと、信じていた。】 【最後まで読みたかった。読むつもりだったのに。】 私もそのつもりで生きてきたので、このページを読み進めていた時は頭が真っ白になって、涙がとにかく止まらなかった。 - 2026年1月28日
アイネクライネナハトムジーク伊坂幸太郎読み終わった図書館本ペデストリアンデッキ、地下駐輪場の60円の駐車料金シール、榴ヶ岡公園のシダレザクラ…故郷の風景が次々と浮かび上がり、エモいわれぬ感覚になれる作品です。ホームシックになる。 - 2026年1月18日
その復讐、お預かりします原田ひ香読み終わった買った預かります、が大事なところ👀 その復讐叶えます、な内容だと思い込んでいたのでスッキリはしなかった…けれど藁人形に五寸釘を刺すような復讐心を燃やすより、『復讐するは我にあり』と寛容になるほうが巡り巡って自分にプラスになりますよって考え方は令和スタイル。叶えます、は昭和感。 - 2026年1月15日
- 2026年1月2日
しあわせは食べて寝て待て 1水凪トリ再読中 - 2026年1月2日
家が好きな人井田千秋再読中 - 2026年1月2日
ミトンとふびん吉本ばなな買った - 2026年1月2日
ランチ酒 おかわり日和原田ひ香買った - 2026年1月2日
ランチ酒 今日もまんぷく原田ひ香買った - 2026年1月2日
BUTTER柚木麻子買った - 2025年12月27日
マイペースと歩く 1三本阪奈気になる - 2025年12月20日
Red島本理生読み終わったもらった図書館の『ご自由にお持ち帰りください』コーナーにあった、カバーは付いてなかったけど美品だったこちらの本をありがたく頂いてきました。 はじめて読むジャンルで、新しい扉あける時のようにドキドキしています。 ✏︎自分にも、もしかしたらもしかしたら、あったかもしれないifの世界。 不倫は倫理に反する行為だと思うけれど、塔子の生き方は完全否定は出来ないな…でも娘の立場からしたら許せないなとも思うし…愛情って本当に複雑。 - 2025年12月8日
52ヘルツのクジラたち町田そのこ読み終わった図書館本2025最後の図書館本。 【どうか、その声が届きますように。 優しく受け止めてもらえますように。】 生きることに絶望していた主人公が、助け合うバトンを繋いでいく優しく温かいお話でした。 いわゆる毒親もたくさん登場するけど…親の育て方以上に人生で出会った人が心を豊かに育ててくれるという、そうであったら本当に素敵なことだなと思うし、そうであるように心から願う。 - 2025年12月4日
何者朝井リョウ読み終わった図書館本この作品を読んだ後に…SNSで感想は書きづらいー。 自分が何者かのような顔をして書いた言葉を、スマホの向こうの何者が読んでいるのかと思うと、急に不安🥹 就活中の主人公たちの倍の年齢になっても、まだ自分は何者にもなれてない自覚があるし、40代になっても何者のフリをして平静を保っている自信もある。 でもまた再読したい作品📚おもしろかった! - 2025年12月2日
- 2025年11月29日
- 2025年11月27日
豆の上で眠る湊かなえ読み終わった図書館本タイトルの『豆の上で眠る』ような違和感を抱えながら、一気に読んだ。 何年か後に、どんな話だったっけ?と再読したくなるかもしれない。その時はきっと違った感想をもつかも知れないけど、今の私は血の繋がりを本ものと思ったことを、ここに記す。
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