

太郎
@t_____to
素敵な本に出会えますように。
- 2026年6月10日
- 2026年6月2日
明け方の若者たち (幻冬舎文庫)カツセマサヒコ読み終わったまるで自分の事を本にされたのかと思うくらい重なる部分が多く、色々な感情が湧いてきた。好きだった人には好きな人が居て、「さようなら」も言えずに何も納得できないまま別れて、けど少しの希望も抱いてみたり。。。 前を向こうとも思ったし、懐かしくなったし、悲しくなった。 元カノの聖地巡礼はしないようにします - 2026年5月29日
- 2026年5月26日
- 2026年5月15日
炭酸水と犬砂村かいり読み終わった初めて本で泣いた。自分に境遇が似ていることもあったが、何より、自分が終わらせたかった形で2人の愛が終わったからか。俺の望みは叶わなかったけれど、この本を読んで少し救われた気がした。 過去の自分を振り返るいい機会にもなった。 また一から記憶を消して読みたい。 この本の感想を言い合える人がいないのがすこし残念ですね。笑 - 2026年5月9日
神様の暇つぶし千早茜読み終わった共感できることが多かった。だからか、読んでいて辛くなった。嫌な記憶が浮かんできた。大人を知ってから大人のことが嫌いになった。それでも人間味のある主人公が気になり、読み進めた。 素敵な言葉にも出会えたし、面白かった。 - 2026年5月3日
暁星湊かなえ読み終わった自分には少し理解しにくい内容だった。そんなに刺さらなかったかなと。だけど面白かった。本を読むようになって、この本に出会えて、良かったと思えたのは良かった。 金星の最後の一行までの言葉にはタバコの手も止まりました。 - 2026年4月24日
流浪の月凪良ゆう読み終わった人に優しくありたいと思っていたけど、考え方が変わった。自分にとっての[普通]と相手にとっての[普通]、それをしっかり考える良い機会になった。 読み終わってしまったのが悲しい。 - 2026年4月18日
- 2026年4月15日
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