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たは
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@taha
本を読むことと買うことが好き
  • 2026年2月24日
    新装版 天使に見捨てられた夜
    骨太ミステリーだった。 まんまとミスリードに騙されて最後の展開は驚いた〜 次作を読むのが楽しみだ。
  • 2026年2月23日
    交換殺人には向かない夜
    面白かった クスッと笑える演出もありつつ、驚きのトリックで読者を騙してくるエンタメミステリー 愉快な登場人物が多いので最後まで楽しく読めた
  • 2026年2月13日
    完全教祖マニュアル
    完全教祖マニュアル
    教祖になるためのマニュアルに沿って、色々な宗教の宗教現象を解説している本 客観的に書かれており、解説に偏りがないので各宗教の概要を一定の距離を保ちながら知れて助かる
  • 2026年2月12日
    鮨
    鮨を題材にこんな話が書けるのか 食べ物をテーマにした小説は最近多いけど、90年前にもこんな素敵な小説が書かれているのはもっと知られるべき 短いので1時間もかからずに読める
  • 2026年2月10日
    サキ短編集
    シンプルな話が多くて、最近の本ばっかり読んでる自分には新鮮だった ブラックユーモアが多い
  • 2026年2月8日
    伊豆の踊子
    伊豆の踊子
    人生の早いうちに読めて良かった 純文学の極致
  • 2026年2月2日
    やし酒飲み
    やし酒飲み
    当たり前に死神やガイ骨、不思議な生き物が出てくる。世界の前提が日本と全然違っていて面白かった。
  • 2026年1月29日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    少し暗めの青春ミステリー 偶然にも猛毒の栞を見つけた図書委員がその出所と、流布した犯人を探す話 登場人物全員の底が知れない感じが良い 影がない人なんていないよなと改めて思う
  • 2026年1月25日
    本と鍵の季節
    本と鍵の季節
    青春ミステリー 古典部・小市民シリーズよりも人の死とか事件に近い小説だった。 タイトル通り、本と鍵がテーマなので本好きにはおすすめ。 続編も買ってるので早く読みたい。
  • 2026年1月17日
    ボトルネック(新潮文庫)
    自分が生まれなかった世界では、かつて亡くなった恋人が生きている世界でもあった。
  • 2026年1月5日
    ある行旅死亡人の物語
    ある行旅死亡人の物語
    面白かった。一気読みしてしまった。 多くの謎と大金を残して亡くなった「タナカチヅコ」さんが何者だったのか追っていくノンフィクション 単に行旅死亡人として登録された人の中にも、色々な物語がある。当たり前のことだけど痛感させられた。
  • 2026年1月3日
    黄色い家
    黄色い家
    どんな人生を歩んだらこんな本書けるんだろう。 自分の生活がいかに恵まれているかを嫌なほど見せられた。 黄色に執着していく主人公の狂気、正しさを教えてくれる大人がいない中で生きていく少女たちの生活、そしてその後の人生がしんどくなるほど丁寧に描かれていた。
  • 2025年12月22日
    孤島の鬼 江戸川乱歩ベストセレクション(7)
    ミステリーホラー同性愛を交えた大傑作 ジメジメジメジメした男が出てくる 話もずっとジメジメジメジメジメジメジメジメ 内容の湿度が高くて本がふやけました 夢に出そう
  • 2025年12月10日
    プリンセス・トヨトミ (文春文庫)
    まごう事なき傑作 最高のエンタメ小説だった
  • 2025年12月7日
    方舟
    方舟
    とんでもない作品を読んでしまった \助けてください/
  • 2025年12月6日
    いまさら翼といわれても(6)
    古典部シリーズって救いの物語だなと思った 続き読みたいよ〜新刊出てくれ〜
  • 2025年12月2日
    黒蜥蜴
    黒蜥蜴
    一気読みしてしまった。 トリックが見事なのはもちろん物語としても読み応えのある自分の好きな作品だった
  • 2025年11月30日
    ふたりの距離の概算
    古典部シリーズ5作目 新入部員が急に辞めると言った理由をマラソン大会中に推理していく 感情的な回だった
  • 2025年11月30日
    三島由紀夫レター教室
    手紙のやり取りで物語が進む小説 かなり面白かったので読めて良かった
  • 2025年11月27日
    遠まわりする雛
    何気ない日常の一コマの延長にミステリーがある。
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