バリ山行

242件の記録
  • ニ。
    ニ。
    @29jun
    2026年2月21日
  • カメオに続いて読了 山への描写が細やかで、にわかハイカーの自分でも情景が思い浮かんだ……気がします。 街の危険と生命の危険。 僕も街の危険の方を意識する人間だろうな、、、。 でもちょっと久々に山に行ってみたくなったり。
  • ひつじ
    ひつじ
    @hitsuji_zzz
    2026年2月18日
  • コトリ
    コトリ
    @kotoribooks
    2026年2月13日
    ・山の描写がすごい、実際に歩いてないと書けない。迫り来る自然。メガさんの言うところの“本物の危機”。 ・メガさんはなぜその様な行動を取ったのか(ラストの話) ・バリ中のメガさんの普通じゃない感じ。でも言わんとすることは分かる気がする。メガさんはその言葉をハタに向けていたのか、それとも自分に向けていたのか。 ・人間関係の煩わしさ、組織内での駆け引き、憶測で加速する不安、全部面倒だと思う。一人ただ仕事に向き合っていたいのに、でもその人間関係に救われた時もあったし、社会の中で生きて行くには必要なことも理解している。それでも根本的に一人でいたい人間だから、メガさんに憧れる気持ちがある。 ・未来に対する不安は考えても愚痴りあっても変わらない、群れてその話ばかりする状況もわかる、でもそれしんどいんだよ…それやってるなら、さっさと辞めるか、自分の仕事やるだけでいたい。 ・メガさんが何を考えていたのか、ハタは思いを巡らせるけれど、人が何を考えているかなんて分かるわけがない。ああじゃないか、こうじゃないかと考える、それは結局自分がどう考えているか、を他人の姿を借りて確認する作業なのかもしれない。 ・ハタが山中で一人きりの時の感覚、知っている気がする、と思って思い浮かべたのは書店で本に囲まれている状況だった。息ができている、という感じ。
  • nya
    nya
    @nya-
    2026年2月12日
  • 冬ネッコ
    冬ネッコ
    @Fuyu-Nekko
    2026年2月11日
    何十年も前、石鎚山に2度ほどしか登ったことがない私。足を悪くし歳をとってしまったが、山登りにはいまだに憧れを持っており、NHK BSでの登山番組はよく見ている。このような番組に出てくる王道の登山とは全く異なる「バリ山行」。六甲山をさまよい歩く様子は、リアルな文章で、読んでいるだけの私もわくわく、ハラハラ、ドキドキ。 さて、私も主人公波多さんのように不安がいっぱいだったが、妻鹿(めが)さんの言葉に少し勇気づけられた。 「どうなるかって、先のこと。  そういう恐怖とか不安感ってさ、自分で作り出してるもんだよ。  それは予測だし、イメージって言うか、不安感の、感でさ、それは本物じゃないんだよ。まぼろしだよ。だからね。、だからやるしかないんだよ、実際に」 この小説は、芥川賞を取った割には、随分と読みやすいと思った。ただ、語彙不足の私には読めない漢字がちらほら。調べて少し利口になれた。 最後に出てくる「まだ新しい青いタータンチェックのマスキングテープ」。妻鹿さんとバリ山行中に、再会できるといいね。
  • 傘
    @umbrella__um
    2026年2月9日
    私は山登りの経験がなく、危険と隣合わせでも“バリ”をする登場人物の心境を理解しきれてないけど、山には人を惹きつける何かがあるんだなと思った。 街や社会から隔絶された環境に自分の身体と心を置くということ、静謐な空気の中で息をすることが、人には必要なのかも。
  • タリコ
    @jinlibro
    2026年2月4日
    近い仕事をしていることもあって会社の状況が悪くなっていく過程が痛いほど分かった。妻鹿さんの今後をもっと見たかった半面これもありかな、という程よく切りの良い終わり方。
  • 雅子
    雅子
    @kokoma_ru55
    2026年1月31日
  • とまる
    とまる
    @tomarunda
    2026年1月30日
  • 鰆
    @grapefruit7you
    2026年1月30日
    会社の業績や先行きに不安を抱えていても、家族もいて簡単には転職できない。そんなじりじりとした焦燥感、飄々と山を駆け巡る同僚への苛立ちや憧れのようなものが、雄大で無慈悲な山の描写と相まった読み心地だった。
  • 夢現
    @half_awake
    2026年1月28日
  • ぶくぶく
    @enjoyrea
    2026年1月26日
    妻鹿さんとの山のシーンは描写がリアルで引き込まれた。
  • 桃木綿
    桃木綿
    @momomomen
    2026年1月26日
  • 突然終わった。ラストに向かってのスピード感
  • @rom_3344
    2026年1月25日
    刺さる〜自分はバリしようとして人生から滑落しかけているような気もするが。でもやっぱり、地図に線を引くのは自分でありたいですね
  • 夢現
    @half_awake
    2026年1月25日
  • 眠
    @minemui_nemui
    2026年1月21日
    バリ島で登山する話かと思ったら違った。 登山は小学生でも登れる程度の山にしか登ったことないけど、波多の初めてのバリのシーンで、序盤の山の美しさから、疲れによる苛立ち、妻鹿さんへの怒りに変わっていく描写がよかった。 仕事と趣味のどちらに主軸を置いているかで波多と妻鹿、感情移入の先が変わるんだろうな。 わたしは妻鹿さんの方だったから、自分で連れて行ってくれと頼んで来た波多の機嫌が悪くなっていくところに苛立ちを感じた。 以前山で遭難した人の記録を読んだことがあるけど、遭難すると他の登山者の姿や声などの幻覚を見るらしい。登山は瞑想や修行に似てるんだろうか。人を魅了して狂わせる山、こわい
  • ミーハーだけど芥川賞をたどって聴く
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年1月20日
  • 高橋
    高橋
    @noname011
    2026年1月19日
    会社や人間関係の悩みと織り混ざって展開していき登山に詳しくない人間でも面白く読めた。
  • kuromame
    @isofravones
    2026年1月18日
  • うい
    うい
    @hhq412
    2026年1月18日
  • のんたん
    @nnnotan
    2026年1月17日
  • うい
    うい
    @hhq412
    2026年1月16日
  • うい
    うい
    @hhq412
    2026年1月16日
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年1月15日
  • あき
    @akihiro
    2026年1月13日
  • リャマ
    リャマ
    @llamallamas
    2026年1月13日
  • うすい
    @usyui
    2026年1月12日
  • ろく
    ろく
    @rokuhon
    2026年1月10日
  • リャマ
    リャマ
    @llamallamas
    2026年1月5日
  • リャマ
    リャマ
    @llamallamas
    2026年1月4日
  • あきろー
    @szk_aki
    2025年12月31日
  • みさき
    みさき
    @michan__log
    2025年12月29日
  • しげ
    @shige512
    2025年12月29日
    夢中になって読んでしまった。 山登ったことないけど、よかった。
  • bora3
    @bora3
    2025年12月28日
  • そら太郎
    @swallow0607
    2025年12月27日
  • ふく
    ふく
    @milo
    2025年12月21日
  • おむすびん
    おむすびん
    @picorin7
    2025年12月19日
  • 眠鳥
    眠鳥
    @minchou
    2025年12月18日
  • 理
    @_capsella_
    2025年12月6日
    山、登ってみたい 高尾山なら登れるかな
  • 読書日和
    読書日和
    @miou-books
    2025年12月5日
    この本が流行っているようだ、ということは何となく知っていたけど、私には縁のない本だと思い込んでた。 バリってバリエーションルートのバリか!と分かってから一気に身近に感じて。 (といっても、私はバリエーションルートはいかないし、沢も行かないし、藪漕ぎなんてルート間違った時にほんのちょっとする程度) 読んでいて臨場感溢れる描写が多かったなぁ、、草いきれを感じながら歩く様子、藪漕ぎ、足元から崩れていく滑落、実際滑落したことはないけど、 低山縦走だと整備されたメジャーなルートでも、うっかり落ち葉を踏み抜いてあわや滑落!っていうヒヤリはある・・実際低山落ちたらこんな感じ?!怖っ!! 「あれは本物だったでしょ?本物の危機、あれだよ」 「会社がどうなるとかさ、そういう恐怖とか不安感ってさ、自分で作り出してるもんなんだよ。それが増殖して伝染するんだよ。今、会社でもみんなちょっとおかしくなってるでしょ。でもそれは予測だし、イメージっていうか、不安感の、感でさ、それは本物じゃないんだよ。まぼろしだよ。だからね、だからやるしかないんだよ、実際に」 めちゃくちゃ深く共感。 そうだよねぇ、山歩きって一人で静かに自分と対話しているとき、自分は生かされてる、ここの一部なんだ、って感じているときの至福はたまらない。 それでも出ない答えや歩き続けることもあるんだよなぁ、、とはまった一冊でした。 行こう行こうと思いつつ、先延ばししている六甲山、早くいかなきゃなーとも。(バリはいきません!)
  • ひつじ
    ひつじ
    @hitsuji_zzz
    2025年12月5日
  • 理
    @_capsella_
    2025年12月3日
  • mimi
    mimi
    @read_mimi
    2025年12月1日
  • yui
    yui
    @hmykmr
    2025年11月27日
  • 傘
    @umbrella__um
    2025年11月25日
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2025年11月24日
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2025年11月23日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年11月22日
  • バリバリ山登るで!的な意味かと思ったバリ山行。バリエーションルートのバリと山行を合わせた妻鹿の造語。意味は頭でわかっていても、音が楽しい。「バリやっとんや、あいつ」「山、行ってみる? バリ」「バリはさ、ルートが合ってるかじゃないんだよ。行けるかどうかだよ。行けるところがルートなんだよ。」等 ページも行間もなく、シームレスに山の話、気づいたら職場の話になっている。すご!妻鹿さんと行くバリはたったの一回なのだが、主人公波多の喜怒哀楽全部あってすごい。職場からは想像もつかないバリ山行中の妻鹿さんの饒舌さも最高だった。見えないけど目がキマッてた。「な、本物だろ?波多くん」「この怖さは本物だろ?本物の危機だよ」
  • 3310
    3310
    @3310
    2025年10月15日
    普遍的だけど整備されて全員が安全に行き来できる山道 安全ではないが道から外れて誰の痕跡も無い挑戦的な道 街と山、生活と信念 対比本
  • おしろい
    おしろい
    @00_neumond
    2025年10月14日
  • 湯の本棚
    湯の本棚
    @y_book22
    2025年10月12日
  • not_six
    @not_six
    2025年10月11日
  • にこ
    にこ
    @lalecture823
    2025年10月9日
    ジムの次の日、ひどい筋肉痛と一緒に一気に読んだので、もうヘトヘト。 登山道ではない山道を、泥まみれ砂まみれになりながら進む鬼気迫る描写が、満身創痍の身体に響いた。 安全なルートが敷かれてにぎやかな登山道。 対して、1人で崖を登り薮を切り分けて進むバリ山行。 何かを見つけられるのは後者なのだろう。
  • m
    m
    @kinakomochi
    2025年10月8日
  • Eudoxie
    Eudoxie
    @Eudoxie_Bouvier
    2025年10月6日
  • ばま
    ばま
    @33yen
    2025年10月5日
  • カスミン
    @kasming
    2025年10月4日
  • 面白かった。描写がとても良かった。妻鹿さんとの山行シーンは山の匂い、草木や土の匂いを感じるようだった。後半、妻鹿さんに対する波多の執着のようなものには、放っておいてやれよと苛つきもした。人間だなあ。 「ーそういう恐怖とか不安感ってさ、自分で作り出してるもんだよ。それが増殖して伝染するんだよ。---まぼろしだよ。だからね、だからやるしかないんだよ、実際に」
  • kappaboo
    kappaboo
    @kbook3051
    2025年9月23日
    一気に読んだ。
  • ばま
    ばま
    @33yen
    2025年9月21日
    昨日から読み始めた。 てっきり、インドネシアのバリ島の山を登る話かと…思ったら、めちゃくちゃ六甲山のぼってた。 私も去年から少し山登りを始めて、 京都住みなのでまだ愛宕山と大文字山と松尾山くらいしか登ったことないけど、秋になってきたしまた登りたいなぁと思った。
  • あさだ
    あさだ
    @asadadane
    2025年9月21日
    山に登る人、山に魅入られる人に昔から興味がある(自ら登る気は露程も無いけど…) バリとは整備されていない危険な道無き道を往く登山のことで、景観美や登頂がもたらす充足感等とはおそらく異なるものに感じ入って行われている 死と隣り合わせの環境から生じる恐怖、逆にそこから開ける「凪」のような状態、社会に属する者としての孤独や安堵、色んな感情が混じり合っていた 兵庫県民なので、ゆかりのある地名がたくさん出てきて楽しかった!
  • お金もないのに、積読も消化してないのに、山に登りたくなる本、と聞いて思わず。 一気読み。あーやっぱ読書って面白いんだった、と実感。先達がないと、どうしてもバリはできないと思ってしまうけど、いつか私にもできるかな。 一見すると主人公の在り方があまりにも節操がないように見えてしまうが、この節操の無さが自分を照らし出してくるようでちょっと辛かった。
  • yum
    @yum
    2025年9月16日
  • Hiroyuki
    @imdhryk
    2025年9月15日
  • 森と林
    森と林
    @54book
    2025年9月11日
    山岳小説ではないという感想。 人それぞれの人生模様の描写がいい。 それでも昔、京福滋県境でブッシュ漕ぎした事をふと思い出した。
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2025年9月11日
  • lemongrab
    lemongrab
    @lemongrab
    2025年9月2日
  • 7235
    7235
    @_7_2_3_5_
    2025年8月31日
    主人公は、というかこの世で働くひとびとの大体はずるくって、だからこそ妻鹿さんの独自性が眩しく、憧れたり妬んだりするのだとおもいます。
  • Ori
    Ori
    @sao8888
    2025年8月30日
  • ねり
    ねり
    @dnim249
    2025年8月26日
    バリには行きたくないけど、登山って人生なわけ
  • 島
    @lpxlf
    2025年8月25日
    低山登ってみたい 私も波多と同じで、敢えて高いウェアを着て行くタイプだ こんなに夢中なるようなこと、私にはない 欲しくても手に入れる方法が分からない
  • リチ
    リチ
    @richi
    2025年8月24日
    「バリ山行」読んだ。熱い。久々に読んだ熱い物語だった。知った山々が舞台なので、あの山々にそんな顔があったとは、とも。何かに夢中になること、その対象と溶け合って境目がなくなるような体験を私もしてみたい。
  • miki
    miki
    @onda2419
    2025年8月24日
  • orange.m
    orange.m
    @orange10
    2025年8月23日
    後半は一気読み。妻鹿さんとのバリ山行のシーンは引き込まれた。
  • あーちゃん
    あーちゃん
    @achan
    2025年8月22日
  • 架瀬
    架瀬
    @SZ_tm
    2025年8月22日
    帯の「生活に支障をきたすほどおもしろかった」にそんなにー?となりながら読んだけど 後半ほんとにすごかったおもしろかった!!
  • あ
    @i_am_not_yeti
    2025年8月15日
  • 夏の季語
    夏の季語
    @natsunokigo
    2025年8月15日
  • みずかり
    みずかり
    @mm_calling
    2025年8月13日
    芥川賞とってすぐに電子で買ったら、電子書籍に慣れてないために、読みかけであることを忘れたままになってた 半分くらいは読んでしみじみ良いなーと思った記憶あるから紙でぜひリトライしたいんだった
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2025年8月13日
    "会社がどうなるとかさ、そういう恐怖とか不安感ってさ、自分で作り出してるもんだよ。それが増殖して伝染するんだよ。…でもそれは予測だし、イメージって言うか、不安感の、感でさ、それは本物じゃないんだよ。まぼろしだよ。"
  • 何回か山登りしたことがあったので気になって読みました。仕事は重要だけどそればかりでもしんどくなってしまう。でも息抜きで危険なことをしてもどうなんだろう。いろいろバランスをとりながら生活していかないといけないのでしょう。 アカウント名を自分の名前とブランド名をうまく重ねているのは良いなと思ってしまった。自分の名前では出来なかった。
  • 伴健人
    @vankent
    2025年8月9日
  • CocoaPuffs
    CocoaPuffs
    @book_love33
    2025年8月9日
  • ひさ
    ひさ
    @hsysyst
    2025年8月8日
  • むねん
    むねん
    @rhizoblue
    2025年8月6日
  • わか
    わか
    @waka
    2025年8月4日
  • mayu
    mayu
    @yatsu_books
    2025年8月3日
    文学教室で『孤独』をテーマに、この小説の核にもなっている妻鹿さんという人物像にも触れていた。『孤独』という言葉は、どちらかと言えばメガティブなイメージを持ってしまうけど、『孤独』を楽しめる人って、心持ち豊かな人だなぁって思う。
    バリ山行
  • だるま
    @book_sn21
    2025年8月2日
    バリの山を登るかと思って読んだら、バリエーション山行の意味だった。 仕事が辛い時に読んだ。
  • mayu
    mayu
    @yatsu_books
    2025年8月1日
    明日、文学教室があり、講師のひとり松永K三蔵さんの本を読みはじめた。山登りを楽しむものとしては、タイトルで気になってはいたので良い機会。
    バリ山行
  • 柿八
    柿八
    @kaki80
    2025年8月1日
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2025年7月19日
  • kumiko
    @dokushorireki0715
    2025年7月18日
    バリ行きたくなった。
  • r
    r
    @teihakutou
    2025年7月15日
    年森瑛の自炊×料理エッセイが更新された!第10回!ずっと待ってた! これからもどうか健やかで…… 連載「バッド入っても腹は減る」が大好きなので、取り上げられた本をタグでまとめます🏷️
  • つばめ
    つばめ
    @swallow3
    2025年7月15日
  • 凪
    @nagi
    2025年7月13日
  • mamo
    @reads_mamo
    2025年7月11日
    会社員として働いていると、会社の方向性やら同僚との関係やらあれやこれや悩まされるけど、こういう自由なおじさんってどこにでもいるよなぁ。と思いつつ。 バリの面白さが躍動感のある筆致で描かれていて、自分の心の中に甦るものがあった。
  • mamo
    @reads_mamo
    2025年7月10日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2025年7月5日
  • そういえばこれずっと読みたかったんだよな
  • あ
    @i_am_not_yeti
    2025年7月1日
  • あ
    @i_am_not_yeti
    2025年7月1日
    びっくりするくらい面白かった。様々なもので人生は喩えられるけど、確かに登山はだいぶ人生だ。
  • あ
    @i_am_not_yeti
    2025年6月29日
  • はむ
    はむ
    @stmnkwi
    2025年6月26日
  • かぱす
    かぱす
    @kappas
    2025年6月22日
    バリ山行
  • 大皿
    大皿
    @zarabon
    2025年6月21日
    社内で浮いてる変わり者に刺激を与えてもらう、みたいな話、私はあんまり好きじゃないかも!!!!!!!!!!お前だけ救われてんじゃねえよってなるから!!!!!!!!!!
  • かずき
    @kazuki0106
    2025年6月17日
  • 孤高の人を思い出す。
  • かに
    かに
    @kn_o01
    2025年6月12日
  • shoji
    @shoji
    2025年6月10日
    115 そういう恐怖とか不安感ってさ、自分で作り出してるもんだよ。それが増殖して伝染するんだよ。
  • t
    t
    @tm_1033
    2025年6月8日
    仕事に対するやるせなさを抱えてそれでもやるしかないんだなぁ。 読み終わってみるとカバーと表紙のデザインの意味がよく分かった。妻鹿さん...
  • 不足
    @oyts
    2025年5月31日
  • もち餃子
    @nknk8181
    2025年5月30日
    人生との向き合い方とか、折り合いの付け方とか。「バリ」が思ってたバリじゃなかった。自分のバリ山行ってなんだろうなぁ〜。 ・水の甘いにおい
  • 麻乃
    麻乃
    @asano04
    2025年5月29日
    読了。 山の中の描写は読んでいてワクワクした。 妻鹿さんはどうしているんだろうな。ミステリアスなキャラだった。 サラリーマンの苦悩はわかるけど、妻側からすると1人で抱え込んで話してくれないって結構せつないし、子育てしてねーだろってすごく思ってしまった。
  • たにやん
    @tani_yan
    2025年5月26日
  • たにやん
    @tani_yan
    2025年5月26日
    題名からイメージしてたものと違った。 良い方に違った。 日々の生活と、人とは違う登山。 面白かった。
  • サカキ
    サカキ
    @sakaki0825
    2025年5月24日
  • noisebox
    noisebox
    @noisebox
    2025年5月21日
  • i.wakei
    i.wakei
    @iwakei
    2025年5月19日
  • めちゃくちゃ面白かった!
  • こんた
    @konta
    2025年5月19日
  • さかな
    さかな
    @rumblefish
    2025年5月18日
    読みたかった本。読んでいる間は山の描写よりも、会社の行末にドキドキしてしまった。
  • makio
    @makioreads
    2025年5月14日
  • はな重
    @hanae
    2025年5月11日
  • mana
    mana
    @honyomu_88
    2025年5月10日
  • Biko
    @biko_250512
    2025年5月10日
  • このさ
    このさ
    @choconosa
    2025年5月10日
  • 4nil
    @4nil
    2025年5月9日
  • きまや
    きまや
    @kimaya
    2025年5月6日
  • 服部雄也
    服部雄也
    @yuya
    2025年5月5日
    山を、バリを愛する一人として
  • ted
    ted
    @LA-TED
    2025年5月3日
  • makio
    @makioreads
    2025年5月3日
  • @chanmechan
    2025年5月3日
  • ted
    ted
    @LA-TED
    2025年5月2日
  • ted
    ted
    @LA-TED
    2025年5月2日
  • makio
    @makioreads
    2025年4月29日
  • kasa
    kasa
    @tool
    2025年4月29日
    道はつくるものというマインドの人は強い。
  • 🍕
    🍕
    @iiiooo_s
    2025年4月28日
  • kasa
    kasa
    @tool
    2025年4月26日
  • ゆふぃ
    ゆふぃ
    @yui-sakura
    2025年4月21日
  • めちゃくちゃおもしろい。 芥川賞アレルギーの方も読めるはず。 ビジネスマン小説と登山小説がいい感じにミックスされて、それが純文学してる。 数年後でもたぶん思い出すであろう、心に残る本。 登山したくなるし、本当のサバイバルって、戦うってどういうこのなのか、考えさせられる一冊。 自分ってなんだろう、どう生きたらいいんだろう、人に迎合しないってどういうこと、などの迷える人にこそ読んでみてほしい本だなと思います。
  • m4
    m4
    @m4
    2025年4月17日
  • Puok読書室
    Puok読書室
    @kochisa
    2025年4月16日
  • m4
    m4
    @m4
    2025年4月14日
  • あさこ
    あさこ
    @asako_r
    2025年4月14日
    単行本じゃなく文藝春秋2024年9月号で。
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2025年4月13日
    料理中に聴いていたが豆腐ハンバーグの豆腐の脱水をサボったらタネも全然まとまらず、焼き始めてもどんどん水分が出てきてかなりスリリングな読書体験となった。
  • ︎⟡.·
    ︎⟡.·
    @171yf_
    2025年4月12日
    登山や建築関係に明るくなく、序盤は専門用語を調べながら読み進めた為に進行が悪く、かなり苦戦した。 自然の雄大さ自由度の高さ、そして怖さを臨場感たっぷりに楽しめる作品。 仕事や家族、それに付随する人間関係そのものと登山が上手く絡み合い、違和感なくリアルに描かれている。 終始漂う不穏さが後味として作品にマッチしており、個人的に好み。妻鹿という人物に強く興味を惹かれる。
  • Sagan Yodogawa
    Sagan Yodogawa
    @imao0720
    2025年4月12日
    もし映像化したら、とうことで、K子さんがキャスティングしてたので、わたしも考えた
  • yam 2
    yam 2
    @moon_99hak
    2025年4月12日
  • 「〜 そういう恐怖とか不安感ってさ、自分で作り出してるもんだよ。それが増殖して伝染するんだよ。 〜 でもそれは予測だし、イメージって言うか、不安感の、感でさ、それは本物じゃないんだよ。まぼろしだよ。だからね、だからやるしかないんだよ、実際に」
  • KaRo
    KaRo
    @hua_runchai
    2025年4月7日
  • 八重
    @ya_e
    2025年4月7日
  • KaRo
    KaRo
    @hua_runchai
    2025年4月4日
  • shokof
    @shokof
    2025年4月3日
    終わり方が好き
  • nee-ne
    nee-ne
    @nee-ne-bk
    2025年4月1日
  • ゆき
    ゆき
    @yukibook
    2025年3月29日
    仕事に対する不安と、人間関係の煩わしさと 主人公と重なる部分が多すぎた
  • バリ島の山にでも登る話かなと勘違いしてました……。登山経験ゼロな自分でも一気に読めたのは一文一文が短くさっぱりしていたからだと思う。読みやすかった、妻鹿さんの幸せを願う。
  • 芥川賞受賞=純文学かぁーと身構えてしまうけど、そんな感じはせず最後まですいすい読めた。
    バリ山行
  • maya
    @yorunoki_setsu
    2025年3月27日
  • 葉
    @fygsk
    2025年3月26日
  • KaRo
    KaRo
    @hua_runchai
    2025年3月26日
  • 将鷹
    将鷹
    @syouyou555
    2025年3月24日
  • Sana
    @chiisana__
    2025年3月23日
  • りけも
    りけも
    @rikeimodoki
    2025年3月21日
  • たは
    たは
    @taha
    2025年3月20日
    「山」というものに対しての気持ちがまっすぐ描かれたまさに純山岳小説。 後半からは疾走感のある文章で読むスピードがどんどん上がってしまった。
  • KaRo
    KaRo
    @hua_runchai
    2025年3月19日
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年3月17日
  • ユズ
    ユズ
    @yuuuzu333
    2025年3月15日
  • Izmir
    Izmir
    @hamster_party
    2025年3月13日
  • gogone
    @tt-yyy
    2025年3月11日
  • 詩海
    詩海
    @shiumi73
    2025年3月11日
  • uya
    uya
    @dokomademoinu
    2025年3月10日
  • きむのう
    @kimunou
    2025年3月9日
  • きむのう
    @kimunou
    2025年3月9日
  • 유키
    유키
    @yk_book
    2025年3月9日
  • 彗星
    彗星
    @h02wy
    2025年3月9日
  • Matilde
    Matilde
    @i_griega_2025
    2025年3月8日
  • nakannura
    @nakannura
    2025年3月8日
  • m e r .
    m e r .
    @mer_books
    2025年3月8日
  • まと
    まと
    @limbus_99
    2025年3月8日
  • だーます
    だーます
    @daaaamasu
    2025年3月7日
  • クロナ
    @967
    2025年3月7日
  • かぱす
    かぱす
    @kappas
    2025年3月6日
  • 😸
    @hpymccic
    2025年3月6日
  • 星
    @hosikuzu_01
    2025年3月5日
  • ヨシコ
    ヨシコ
    @ysk445
    2025年3月5日
    山に加速的にハマっていく様子に、思い当たる節がありすぎてザワザワした。 私も仕事が立て込み始めると終電でYAMAPを開き、夢中で登山の計画を立て乗り過ごしていたりしていたことがある。 山岳小説だけど低山バリエーションルートだし、お仕事小説でもあり楽しい。
  • 😸
    @hpymccic
    2025年2月23日
  • あさみ
    あさみ
    @asami0105
    2025年2月18日
  • みか
    @Mika_0
    2025年2月14日
  • babu
    babu
    @nantoiukotodeshow
    2025年2月3日
    余韻…。 言葉にするの難しいな、でもとても良かった。 (殴り書きですが感覚忘れる前に!) 味わい深くて、すっきりした印象の文体。 無駄がない。 街と山、生と死、頭と身体、とか 色々な対比はインパクトがあった。 身体を経て経験する重みには自分自身少しギクッとしてしまうところもあったし、山の過程を描く文章力が圧巻だった。 「本物」と「イメージ」のくだりも、言葉では分かっても体で知ってるのは雲泥の差があるよなぁ〜とぼんやり思った。 あと妻鹿さんの持つ雰囲気が父に似ていて 少し思い出しながら読んだ。 もうちょっと言葉まとめたら更新します #バリ山行 #松永k三蔵 #芥川賞
    バリ山行
  • のし
    のし
    @readsnoshi
    2025年2月2日
    山と現実社会の間で危機と対面する姿。自然との対峙にヒリつきました。
  • ロペス
    ロペス
    @ropeth0313
    2025年2月1日
    ライターをやっていて、芥川賞作品を知らないはマズいなと思って手に取った一冊。 自然物や登山の専門用語が多く出てきて、初めて見る漢字もあり、とても刺激的だった。 舞台である六甲山が近所というのも親近感を覚える。
  • @7
    2025年1月21日
  • べべ
    べべ
    @b_ebe
    2025年1月18日
  • *はな*
    *はな*
    @have72748
    2025年1月9日
  • ponmi
    ponmi
    @ponmi
    2025年1月4日
  • うたたねこ
    うたたねこ
    @ne9o
    2024年12月31日
  • 物語の息づかいを感じる作品✨ あぁ〜山に行きたい!
  • みそ
    みそ
    @omiso624
    2024年10月20日
    不安は不安感
  • nekomurice
    nekomurice
    @nekomurice123
    2024年8月10日
  • ちば
    ちば
    @bababababa
    2024年8月6日
  • AK
    AK
    @ak13
    2024年8月6日
  • 芥川賞受賞作。山小説はいくつか読んでいるけれど、登山小説は『ホワイトアウト』以外に読んでないかも。かなり久しい。 あまりメタファーとかを考えなくても、考察をしなくてもわかる純文学で、珍しいが心地よい。ルートを外れてしまったんだよね、おそらく。 山登りはしないものの、自分の人生と照らし合わせてしまって、40代サラリーマンて厳しいよね、と身につまされる思いがした。
  • ハラチャン
    ハラチャン
    @_hara_
    1900年1月1日
  • relaxopenenjoy
    relaxopenenjoy
    @rieyo
    1900年1月1日
  • じゅむ
    じゅむ
    @jmt954
    1900年1月1日
  • hk
    @hk_1985
    1900年1月1日
  • fk
    fk
    @u__uooo
    1900年1月1日
  • mt
    @mt
    1900年1月1日
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