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茶売る
茶売る
@teteto
  • 2026年2月9日
    暮らしの本
    暮らしの本
    MINOU BOOKS、行きたい本屋ができた。
  • 2026年2月5日
    そいつはほんとに敵なのか
    選挙を前に参院選のときのゲンロンの配信見て心を落ち着かせつつ、ついでにこの本も、と手に取った。 とにかく世の中は被害者意識がめちゃ強のひと同士が殴り合っている(もちろん比喩)実感がある。 誰かを敵にしない、という強さを私はいつか手に入れられるのだろうか。
  • 2026年1月28日
    「恥」に操られる私たち
    「恥」に操られる私たち
    「恥」という仕組みのなかで、私は加害者だし被害者だ。 ただし世界には「恥」を増幅させる仕組みや利用しようとする権力もあって、それを知ることで自分の中にこびりついた「恥」が少しずつ剥がれていくような感じがした。
  • 2026年1月20日
    映画は予告編の後に始まる(上)
    なんで(上)だけ買ってきたのだろうか。 表紙がめっちゃいい。感想は(下)も読んでからにする。
  • 2026年1月15日
    シッダールタ
    シッダールタ
    ヘッセはすごい、本当にすごい。何を手に取っても、これが最高傑作だ!となる。 仏教用語が出てくるものの文体は平易で、どこか詩的で読み進めやすい。 歴史の知識が乏しい(世界史未履修世代)ため途中まで史実だと思って読んでいた。ヘッセの来歴と照らして膝から崩れ落ちる。
  • 2026年1月11日
    Θの散歩
    Θの散歩
    だらだら読んだが、その期間に自分の子どもに対してたくさんの(きっと彼から見たら)奇行をしていたと思う。 大江健三郎を読み聞かせたり、数年ぶりに寝かしつけだと背中をトントンと叩いてみたり、あなたはこういった記憶があるかとやたら質問してみたり。 彼の1歳の誕生日に仕事復帰したわたしへ、 「永い1年でした。それでよく考えることができたと思います。」
  • 2026年1月7日
    クリスマス・イヴの聖徳太子
    いままで読んできた本や詩を、これだけ自由に上手にブン回せたら、それはそれは楽しいだろうなあ
  • 2026年1月6日
    これがそうなのか
    用意された余白と丁寧に向き合っていきたい。
  • 2026年1月3日
    あのときマカロンさえ買わなければ
    あのときマカロンさえ買わなければ
    正月にさわやかの入店待ちの時間で読んだ
  • 2026年1月1日
    中高年シングル女性
    相当な熱量を持って書かれたようで期待して読んだ。まとまりがないような印象で、これって仕組みがおかしいかもなと気づきはあるが、当事者の参考になるような本と言えるかは微妙かも
  • 2025年12月30日
    まばゆい
    まばゆい
    取っておいた本、ここぞのタイミングで読んだ本
  • 2025年12月30日
    暴政
    暴政
    まず何をすべきか、という本。
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