
茶売る
@teteto
- 2026年2月9日
暮らしの本おぼけん,ちえちひろ,ひらいめぐみ,はしもとゆうき,三宅玲子,中前結花,丹治史彦,加藤木礼,北川史織,千葉智史,古賀及子,土門蘭,城下康明,大井実,大竹昭子,小坂章子,山村光春,島田潤一郎,戸倉江里,服部みれい,村上由鶴,林央子,永井玲衣,永野三智,浅野佳子,牟田都子,碇雪恵,福永あずさ,米村奈穂,豊嶋秀樹,酒井一途,関根愛,青木真兵,鯨本あつこ,黒田杏子読み終わったMINOU BOOKS、行きたい本屋ができた。 - 2026年2月5日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵読み終わった選挙を前に参院選のときのゲンロンの配信見て心を落ち着かせつつ、ついでにこの本も、と手に取った。 とにかく世の中は被害者意識がめちゃ強のひと同士が殴り合っている(もちろん比喩)実感がある。 誰かを敵にしない、という強さを私はいつか手に入れられるのだろうか。 - 2026年1月28日
「恥」に操られる私たちキャシー・オニール,西田美緒子読み終わった「恥」という仕組みのなかで、私は加害者だし被害者だ。 ただし世界には「恥」を増幅させる仕組みや利用しようとする権力もあって、それを知ることで自分の中にこびりついた「恥」が少しずつ剥がれていくような感じがした。 - 2026年1月20日
- 2026年1月15日
シッダールタヘルマン・ヘッセ読み終わったヘッセはすごい、本当にすごい。何を手に取っても、これが最高傑作だ!となる。 仏教用語が出てくるものの文体は平易で、どこか詩的で読み進めやすい。 歴史の知識が乏しい(世界史未履修世代)ため途中まで史実だと思って読んでいた。ヘッセの来歴と照らして膝から崩れ落ちる。 - 2026年1月11日
Θの散歩富田ララフネ読み終わっただらだら読んだが、その期間に自分の子どもに対してたくさんの(きっと彼から見たら)奇行をしていたと思う。 大江健三郎を読み聞かせたり、数年ぶりに寝かしつけだと背中をトントンと叩いてみたり、あなたはこういった記憶があるかとやたら質問してみたり。 彼の1歳の誕生日に仕事復帰したわたしへ、 「永い1年でした。それでよく考えることができたと思います。」 - 2026年1月7日
- 2026年1月6日
- 2026年1月3日
- 2026年1月1日
中高年シングル女性和田靜香読み終わった相当な熱量を持って書かれたようで期待して読んだ。まとまりがないような印象で、これって仕組みがおかしいかもなと気づきはあるが、当事者の参考になるような本と言えるかは微妙かも - 2025年12月30日
- 2025年12月30日
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