暴政

暴政
暴政
ティモシー・スナイダー
池田年穂
慶應義塾大学出版会
2017年7月15日
34件の記録
  • メルキー
    @dogandbook
    2026年2月15日
    『ふつうの人が小説家として生活していくには』で紹介されていた本。
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年2月15日
    アメリカの歴史学者による、専制政治に抗うための翻訳書。初版は2017年。易しくはないけど心強かった。歴史の授業は好きなほうだったけど、ぽろぽろ忘れてしまってるからおさらいしたい…。 P5 「歴史は繰り返す」と言われますが、そんなことはありません。
  • ま
    @okamo12
    2026年2月13日
  • nessie
    nessie
    @nessieayako
    2026年2月11日
  • C0913_2
    C0913_2
    @C0913_2
    2026年2月9日
  • 読んだ経緯はたまたま本で紹介されてたからなんだけど、今こそ読むべき本だと思うのでこのタイミングで読めて良かった。何度でも読むぞ。
  • Ellie
    @ellie_1969
    2026年2月6日
    ★★★★★
  • 早田
    @super_submarine
    2026年1月14日
  • ひぐ
    ひぐ
    @higumyk317
    2026年1月13日
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年1月13日
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年1月12日
  • KOZOREADS
    KOZOREADS
    @kozoreads
    2026年1月11日
  • 畳
    @hikari_t
    2026年1月11日
  • 011everyday
    @011everyday
    2026年1月11日
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年1月6日
    さっそく読みはじめる。
  • 読書猫
    読書猫
    @bookcat
    2026年1月5日
    (以下、本文抜粋) “ファシズムも共産主義も、グローバリゼーションに対応するものとして出現しました。” “「ポスト・トゥルース」とは「ファシズム前夜」のことなのです。” “ジェームズ・マディソンは、暴政は「何らかの好ましい非常時に」姿を現すのだ、という素晴らしい主張を残しました。”
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年1月5日
    津村記久子の本で言及されていた本。気になって結局帰りに買った。
  • こーた
    こーた
    @cota
    2026年1月5日
  • moto
    moto
    @hadaly1984
    2026年1月4日
  • トランプがベネズエラの大統領夫妻を拘束するという前代未聞なことが起きた日に読む本としては皮肉すぎるけれど。歴史に学ぶ、とはどういうことなのかということを薄い本で網羅していく感じに凄みを感じる一方で、ちょっと翻訳が読みづらいところがあってそこが残念かな。(日本語訳を見て、なんとなくこういう英語で書かれているのかなと逆算して、意味をとる箇所が何箇所かあるので、この薄さなら原文で読んでもよかったかもしれない) ナチスドイツの誕生、エリツィンからプーチンへ、ウクライナのヤヌコビッチ政権崩壊後、イギリスのEU離脱、トランプ政権誕生の前後、現代史をなぞりながらどういう教訓を得られるかを断定的に話を進めていくので、あとでちゃんと歴史調べようとは思いました(事実として間違ってると思っているわけじゃなくて、ここに解説されてない歴史の評価がどうだったか曖昧なので)。 途中で、紙媒体のメディアに回帰することを提言しているパートがあって、私もそこは結構賛成なんだけど、この時代にそんなことが現実として起こりうるのかということは疑問かな…タイパが重視される世の中で、すぐ答えの見つからないものに時間をかける人がどれくらいいるのだろう。 また国際法の勉強もしたくなってきちゃったな(定期)
  • 津村記久子さんがオススメしてるので読みたい。
  • 茶売る
    茶売る
    @teteto
    2025年12月30日
    まず何をすべきか、という本。
  • 추봉선
    추봉선
    @pongseon
    2025年7月31日
  • yh
    @yh_
    1900年1月1日
    ページ数も少なく、目新しさはなかった。 「うまく言語化できないけど、極右政党って、なんかうっすら怖い」と感じたときに読むといいのかもしれない。
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