アンデル3-小さな文芸誌 (ムック)

74件の記録
苳@ortensia2026年4月28日買った読み終わった小川糸さんの新連載の「メープルシロップ」が楽しみで次号案内を見た時点でそわそわ。砂糖小屋でのひとときは穏やかさに守られているかのようで、読んでいるとこころが落ち着く。 東直子さんのエッセイは祖母がいた頃の懐かしい実家の夕暮れを思い出し泣いてしまった。久しく見ていない刺繍糸をひっぱり出して、何かモチーフを刺したい気持ちになる。
- おまめ@ruby20182026年4月15日だいたい読んだ連載もの2編とコラムやエッセイなど読了。1から3までやっと繋がった。 「アンチエイジングクラブ東京」は最初気持ち悪いと思っていたけど、今回の3では怖いと思った。 「メープルシロップ」はこういう話好き。砂糖小屋のくらしというのが気になる。
よむこ@y_books2026年3月29日読み終わった@ 自宅桜が散り始めると悲しくなって、でも来年咲くのが楽しみになる。最果タヒさんの「桜の美しい」を読んで、同じだなぁと思った。 芦沢央さんの「干し芋フォーエバー」はエピソードが素敵だったし、文谷有佳里さんの作品も気に入っている。


すいすい@suuuiwuuuihuuui2026年3月26日読み終わった市川沙央さんの短篇、世界観に引き込まれてグイグイ読んだ。続きがないなんて残念。東直子さんのエッセイも好き。引用されていた北川草子さんの歌集もぜひ読んでみたい。 今回から新たな連載が加わったけれど、毎号違う作家さんと出会えることを楽しみにしている自分にとっては、連載だらけになるのは残念だな、という気持ちが正直に言うとある。
TORICO@readingtorico2026年3月15日買った読み終わったルナ、気になるルナ。小川糸さんの自然の中のお話が好き。新連載嬉しいな。 アンチエイジングクラブはいよいよ狂っていて静かに腸が煮える。 一方芹沢央さんの干し芋フォーエバーと東直子さんの針と糸と布と、あたたかさにふんわり。 そして市川沙央さんの異世界「明日には転生している。」世界観が確立していてこれで終わるのは勿体なくない…?、となりました。 また次号も楽しみ!
月と星@moon_star2026年3月14日買った読み終わった楽しみは朝比奈秋の連作。 まだ続く。 来月は何色の表紙だろうか 顔のパーツはそれだけ見たら怖い感じなのに、背景が晴れやかなピンクで、それと気づくのが読了後だった。 転生ものは慣れてないからか 私には、むずかしい。。

- ふらりらる@neko_kawaigari2026年3月14日読み終わった新連載の小川糸さんの「メープルシロップ」がとても好み。雪の冷たさとスパイスや薪ストーブの暖かさ。続きがとても気になる。 読み切りの市川沙央さんの「明日には転生してる。」も面白かった。 全国銘菓帖は毎回読むのが楽しみ。 往復書簡も素敵だった。

ちぃ@CheeChaN_202603062026年3月13日買った読み終わった美味コラム「全国銘菓帖」が毎回の楽しみ 小川糸さんの新連載「メープルシロップ」もいい アンチエイジングクラブ東京も続きが気になる(ちょっと今回の内容は苦手😵) 最近いろんな作家さんの作品を読みたいと思ってるので文芸誌はとてもいい こんなにお安くていいのかしらと思うけど有り難い
阿部義彦@xtc1961ymo2026年3月13日読み終わったはい、さらりと手軽に読めました。小川糸さんは小生初読みでした、悪くないですね、どこの国ともつかない話、ルナって何だろう❓市川沙央さんも初読みでしたが、こうゆう題材、ファンタジー、うーん自分は苦手で途中で挫折です、アリスみたいなのは大好きですが、城とか魔法とかのは拒否反応が出るようなので、スミマセン。異世界ですか、平行世界とかSF仕立てとかはOKなのですが、、、全国銘菓のコラムは毎回面白いです。さてメインディッシュの朝比奈秋さん違法治療の様々な細部があきらかに、医師だけあって説得力があります、気になって単行本を二冊購入しました、そのうち読みます。最初間違って名前から女の人と勘違いしてました。来月を待ちます!

PASO@ayapaso2026年3月12日読み終わった届いた瞬間、芦沢さんのコラム読めるって気づいてテンション爆上がった。そして最高だった。芦沢さんのエッセイも読みたい…!アンチエイジングの続きが相変わらず気になる。異世界転生の読み切りも面白かった。次号も楽しみ!




























































