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ずっさん
@to_love3939
  • 2026年7月25日
    最新版 膠原病・リウマチがわかる本
  • 2026年7月23日
    教室に並んだ背表紙
    表紙を見て何も知らずに手に取った。 短編集で話自体は単体で完結するが、物語に繋がりがあり少しずつ見えてくる、そんなお話。 暖かな雰囲気をまとった本。
  • 2026年7月14日
    護られなかった者たちへ
    有隣堂つべ動画で知り読みたくなって手に取った。 震災や生活保護の社会問題を絡めつつミステリーとして綺麗にまとめ上げられていた。 犯人がそうでなければと望んだ通りの人物で、切なさが募った。
  • 2026年6月28日
    幸せな方の椅子
    いわた書店さんの一万円選書で選んでいただいた一冊。 いっぱい付箋を貼った。 忘れた頃に読み返したくなりそう。
  • 2026年6月11日
    模倣の殺意
    文庫化されたのが2004年。時代を感じると思いながら読み進めていたら初発表が1972年らしく思っていた以上に古い作品だった。 ところどころ表現に古めかしさはあるけれど、今でも充分楽しめる作品だった。読みにくさや引っ掛かりのようなものは一切なくすらすらと進められた。 評価がイマイチだったと作者は仰っているけど当時はかなり画期的な叙述トリックだったのでは?(後書きにもそのような記述あり) 時代背景が前提にあり、今ならば通用しない可能性があると(2004年時点で)作者ご本人が言っていてその通りかもしれないと思う。 でも時代の流れを考えれば、非常に勿体無いほどに素晴らしい作品だったんじゃないかと。 当時に産まれていてこの作品を読めていたら、また評価は違っていただろうなとそう考えてしまう。
  • 2026年6月8日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    男性が料理を女性に任せっぱなしの描写が引っかかってそこで手が止まる。読み切るまで三ヶ月。 自分が令和ナイズされていることに気づいた瞬間。 時代背景を考えれば違和感ないのにも関わらず、どうにも手が止まってしまった。 作品自体は終わり方含め好きです。
  • 2026年5月17日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 2026年5月5日
    虐殺器官
    虐殺器官
  • 2026年4月22日
    人間をお休みしてヤギになってみた結果(新潮文庫)
  • 2026年4月14日
    世界でいちばん透きとおった物語
  • 2026年4月5日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 下
  • 2026年3月4日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
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  • 2026年1月11日
    破果
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  • 2025年11月3日
    花束は毒
    花束は毒
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