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とみ
とみ
@tomi0-0
ゆっくり読みます。 散歩と食べることが好き。
  • 2026年2月23日
    ネオ日本食
    ネオ日本食
  • 2026年2月15日
    アーモンド
    アーモンド
  • 2026年2月11日
    泳ぐように光る
    泳ぐように光る
  • 2026年2月3日
    牧師、閉鎖病棟に入る。
  • 2026年2月1日
    国宝 上 青春篇
    母親に借りた。映画も観たので、少し引っ張られそうだけど…
  • 2026年1月29日
    I
    I
  • 2026年1月28日
    詩集 見えないものを探すために ぼくらは生まれた
    仕事が忙しく、心がだいぶ荒れてきたので、特効薬的な感じで。少しおさまった。帰ったらもう一度読む。
  • 2026年1月26日
    文にあたる
    文にあたる
    空気が澄んでいて、紙の匂いと鉛筆の音がする、校正の仕事場を想像しながら読んだ。実際はどんな感じなんだろうか… 書籍の引用のあとに、本(と本に関わる人)への想いがつまったエピソードなので、気になる本が増えてしまう。 まずは理解しようとする気持ちと想像力、日常生活でも忘れてはいけないな、と思った。 最後に受け手の読者との関係性についても書かれていて、私に想像力や受けとめる感性が足りていたかな、と思い返してみたり。 読むのが遅いから限りはあるけど、一冊ずつ大切に受け取ろう。
  • 2026年1月13日
  • 2026年1月13日
    文にあたる
    文にあたる
  • 2026年1月12日
    PLURALITY
    PLURALITY
  • 2026年1月11日
    この世の喜びよ
    この世の喜びよ
    初めての井戸川射子さん。 文字での表現って、私が思っているよりたくさんあって豊かなんだと知った。 私には少し難しく感じたところもあるけど、読んでいてとても心地よいので、不思議だなぁと…詩集も読んでみたいな。 ・この世の喜びよ 何も繋がりがない初めて会った人と、少しずつ距離を縮めていくような、繊細な作業をずっとしている感覚だった。 ・マイホーム 読み終わってから、主人公と周りの人物との噛み合わない感じに、モヤモヤを感じていたことに気付いた。私が女性だからそう思ったのかもしれない。 ・キャンプ 登場人物は多いけど、少年、おじさん、お父さん、兄、弟などの呼び方で、でも様子が浮かぶ。 車の名前だけが具体的で印象的だった。
  • 2026年1月7日
    この世の喜びよ
    この世の喜びよ
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月3日
    デトロイト美術館の奇跡
    久しぶりに読んで、自分の中に「芸術はこういう存在であってほしい」という、漠然とした憧れみたいなものがあることに気づいた。 それが形になっているような小説で、読むと心がじんわりと満たされる。 実話を元にしたフィクションか、すごいなぁ。
  • 2025年12月26日
  • 2025年12月22日
    デトロイト美術館の奇跡
    久々に読み直してる。 今の気分にすごく合ってて、最初の章からちょっと泣きそう。
  • 2025年12月21日
    「要するに」って言わないで
    今出会えて良かった本。 著者の方が試行錯誤してきたことが伝わってくる。 心・身体・思考の関係性について腑に落ちるところがあり、たくさんの細胞が集まってできてる私を、過ごしやすくしてあげたいと思った。
  • 2025年12月20日
    アーモンド
    アーモンド
  • 2025年12月20日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    装丁が素敵… 江國香織さんはまだ読んだことがないので、どんな内容なんだろうと気になった。
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