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とみ
とみ
@tomi0-0
  • 2026年1月11日
    この世の喜びよ
    この世の喜びよ
    初めての井戸川射子さん。 文字での表現って、私が思っているよりたくさんあって豊かなんだと思った。 私には少し難しく感じたところもあるけど、読んでいてとても心地よいので、不思議だなぁと…詩集も読んでみたいな。 ・この世の喜びよ 何も繋がりがない初めて会った人と、少しずつ距離を縮めていくような、繊細な作業をずっとしている感覚だった。 ・マイホーム 読み終わってから、主人公と周りの人物との噛み合わない感じに、モヤモヤを感じていたことに気付いた。私が女性だからそう思ったのかもしれない。 ・キャンプ 登場人物は多いけど、少年、おじさん、お父さん、兄、弟などの呼び方で、でも様子が浮かぶ。 車の名前だけが具体的で印象的だった。
  • 2026年1月7日
    この世の喜びよ
    この世の喜びよ
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月3日
    デトロイト美術館の奇跡
    久しぶりに読んで、自分の中に「芸術はこういう存在であってほしい」という、漠然とした憧れみたいなものがあることに気づいた。 それが形になっているような小説で、読むと心がじんわりと満たされる。 実話を元にしたフィクションか、すごいなぁ。
  • 2025年12月26日
  • 2025年12月22日
    デトロイト美術館の奇跡
    久々に読み直してる。 今の気分にすごく合ってて、最初の章からちょっと泣きそう。
  • 2025年12月21日
    「要するに」って言わないで
    今出会えて良かった本。 著者の方が試行錯誤してきたことが伝わってくる。 心・身体・思考の関係性について腑に落ちるところがあり、たくさんの細胞が集まってできてる私を、過ごしやすくしてあげたいと思った。
  • 2025年12月20日
    アーモンド
    アーモンド
  • 2025年12月20日
    ブーズたち鳥たちわたしたち
    装丁が素敵… 江國香織さんはまだ読んだことがないので、どんな内容なんだろうと気になった。
  • 2025年12月9日
    イン・ザ・メガチャーチ
    「お風呂あがったら冷水」とか、些細な様子が現実とつながって、話にスッと入り込んでしまった…! 自覚してなかったこともあっさり言葉にされるから、認めるしかなくて、読み終えた後に不安な気持ちが残ってしまった。 迷いつつ特典映像を見てみたら、本当に予想外の内容で、逆に気持ちが落ち着いた。特典映像つけてくれてありがとう。
  • 2025年12月9日
  • 2025年11月24日
    美しい痕跡
    美しい痕跡
    初版が2020年4月。5年後の今、私がAIに感じている不安に近いことが書いてあるような気がした。 第一線で活躍されている方は、敏感に感じ取っていたのかな、と思った。 テクノロジーの進化もすごいことだと思うけど、うっかりすると本当に何かが失われてしまう気がする。 掲載されているカリグラフィーが本当に素敵。
  • 2025年10月20日
  • 2025年10月18日
    ばにらさま (文春文庫)
    一年ほど前に購入して読みました。なんとも言えない気持ちになった記憶があり、またその気持ちを味わいたくて。
  • 2025年10月18日
    悲しみの秘義 (文春文庫)
  • 2025年10月18日
  • 2025年10月16日
    死んでいない者
  • 2025年10月15日
    朝のピアノ 或る美学者の『愛と生の日記』
  • 2025年10月11日
    ライオンのおやつ
  • 2025年10月6日
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