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とみ
とみ
@tomi0-0
ゆっくり読みます。 散歩と食べることが好き。
  • 2026年5月14日
    「その他の外国文学」の翻訳者
    これ、すごく面白い!
  • 2026年5月6日
    月ぬ走いや、馬ぬ走い
    沖縄のことを知りたいと思い、探しているうちにこの本に行きついたのだけど、小説としての魅力に引っ張られて、分からない言葉や歴史を見過ごして読み進めてしまいそうだった。 なんというか、本に負けないように、と思って気張って読んでいだと思う。結構引っ張られちゃったけど。 「月ぬ走いや、馬ぬ走い」はこの本で知った言葉だけど、読んだ後では重みが違って感じた。
  • 2026年4月20日
    これがそうなのか
    「ガザとは何か」に永井玲衣さんの対談が載っていたのがキッカケで。 言葉から読み解いていく前半は、時々笑ってしまうほど面白かった。 言葉が深層心理を反映していることにも驚いたし、自分はたくさんのことを見過ごしているなぁと思った。 後半はすごく勇気をもらった。 「ガザとは何か」を読んだ時に、不安と焦りの中に自分の人格を問われているような気が、どうしてもしてしまっていて。対談でそのような話題も出てきたけど、払拭はできてなかった。 「共に座ることは選ばないということを選ぶことができているということだ。」 一緒に座ることを許された気がした。言葉の力を知っている人のメッセージだと思った。
  • 2026年4月10日
    増補版 ガザとは何か
    辛い内容で、休み休み、2ヶ月くらいかけて読み終えた。 その間にも世界情勢が日に日に不安定になっていき、今からでは間に合わない…と何度も焦った。 何に間に合わないと思ったのか?答えを出すことも怖い。 こんなにも酷い状況を全く知らなかったのは、学生の頃に試験のために年号を覚えるような勉強しかしてこなかった結果だなと、悲しくなる。 一冊読んだところで、理解できるようになったとも思わない。 それでも、読んでよかったと思う。
  • 2026年4月9日
    反復横跳びの日々
    揺れている日々のエッセイとのことだけど、子供の頃から集め続けている宝物をちょこっと見せてくれる感じがあり、それがとても可愛らしかった。 素敵な方なんだろうな。 つられて自分が子供の頃集めていた、キレイな石とかワインのコルクとかを思い出したりした。
  • 2026年3月20日
    反復横跳びの日々
  • 2026年3月12日
    茨木のり子詩集
    茨木のり子詩集
    偶然開いたページを読むっていうのを時々するのだけど、今回は「それを選んだ」だった。
  • 2026年3月5日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
    面白かった! 第二部に入ってからが特に! 普段は手に取らない雰囲気の本だけど、ポッドキャストで「登場人物が少ないから読みやすい」とオススメされていたのをキッカケに。 カタカナの名前に弱い私でも、難なく読めました。 細かく章立ててあるので、 第一部は少しずつ、連続ドラマを見てるような感じで、 第二部に入ると、時間を見つけては読むを繰り返し、ペースアップ。 続編も気になる!
  • 2026年2月26日
  • 2026年2月26日
    アーモンド
    アーモンド
    感情がほとんど感じられない高校生、ユンジェのお話。 日常の様子でも強く愛情を感じたり、暴力的なところはいつもよりリアルに想像してしまうのは、彼の視点から淡々と語られるからなのか!とあとがきを読んで納得。 会話にも軽やかさがあって良かった。 ユンジェは感情が「ほとんど感じられない」なので、感情動いてる?と思う時は、先の展開を期待したり。 特にドラとのシーンが好き。 一つ一つが鮮やかに感じて、シーンという言葉がしっくりきた。
  • 2026年2月23日
    ネオ日本食
    ネオ日本食
  • 2026年2月15日
    アーモンド
    アーモンド
  • 2026年2月11日
    泳ぐように光る
    泳ぐように光る
  • 2026年2月3日
    牧師、閉鎖病棟に入る。
  • 2026年2月1日
    国宝 上 青春篇
    母親に借りた。映画も観たので、少し引っ張られそうだけど…
  • 2026年1月29日
    I
    I
  • 2026年1月28日
    詩集 見えないものを探すために ぼくらは生まれた
    仕事が忙しく、心がだいぶ荒れてきたので、特効薬的な感じで。少しおさまった。帰ったらもう一度読む。
  • 2026年1月26日
    文にあたる
    文にあたる
    空気が澄んでいて、紙の匂いと鉛筆の音がする、校正の仕事場を想像しながら読んだ。実際はどんな感じなんだろうか… 書籍の引用のあとに、本(と本に関わる人)への想いがつまったエピソードなので、気になる本が増えてしまう。 まずは理解しようとする気持ちと想像力、日常生活でも忘れてはいけないな、と思った。 最後に受け手の読者との関係性についても書かれていて、私に想像力や受けとめる感性が足りていたかな、と思い返してみたり。 読むのが遅いから限りはあるけど、一冊ずつ大切に受け取ろう。
  • 2026年1月13日
  • 2026年1月13日
    文にあたる
    文にあたる
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