Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ほりとも
ほりとも
@tomokobeck
自己啓発以外にも幅広くいろんな本を読み進めたい。
  • 2026年10月9日
    美しい距離
    美しい距離
    家族の死、いっけん暗い出来事だけど、家族との時間、死に際、関係と距離とか、新しいものの見方をもらった
  • 2026年10月3日
    書庫に水鳥がいなかった日のこと
    漢字の奥深さを感じさせてくれる本。漢詩にそこまで関心なかったけど、興味を持たせてくれる。夜の音はすべて代役、の章が好き
  • 2026年10月1日
    プロが教える億を稼ぐ文章術
    ライターとしての福利という新しい概念を知った。取材対象との距離の取り方が勉強になる。
  • 2026年9月27日
    1秒でつかむ
    1秒でつかむ
    テレビの飽きさせないコツを、ウエブ記事、PRの仕事、会社のプレゼンなど読者がどう使えるか伝授。テレ東の落とし方からびっくりしたが、読んでいくとなるほど…と。海外で拘束されてもカメラをオフにしないという姿勢がすごい。
  • 2026年9月15日
    転がる香港に苔は生えない (文春文庫)
    香港の人との会話や、私が好きな下町、深水ポーの情景が浮かんで、言葉の壁があって私にはなかなかできない地元の人とのやりとりを自分がしてるかのように楽しめた。香港の街がどうして人を引きつけるのか、風景や人とのやりとりから知ることができる。
  • 2026年9月6日
    人文知は武器になる (文春新書)
    文学部廃止などの大学も増えてると聞くけど、哲学や歴史を学ぶことがどれだけ必要かわかる。ビジネスだけでなく今のようなAI台頭など時代が新しいものに直面する時の考え方や生き方のヒントもくれるのが歴史。最近聴いてなかったコテンラジオをまた聴きたくなった。
  • 2026年9月5日
    仕事なんか生きがいにするな 生きる意味を再び考える
    働くことについて、これまでの歴史や労働、奴隷の概念を知ると、生きるために仕事しなきゃいかん、という、考えが変わる。
  • 2026年9月2日
    イン・ザ・メガチャーチ
    イン・ザ・メガチャーチ
    推し活や孤独、人との日常での関わりなど、考えた。親に久しぶりに電話しようかなと思った。メガチャーチというタイトルの意味が読みながらひしひしと。
  • 2026年8月29日
    ほんとうのことを書く練習: 「わたしの言葉」で他者とつながる文章術
    書くことは、生きることであり、かんがえること。他者と関わること。書くためにも、行ったことがないところへ出かけ、やったことがないことを、やってみよう。普段何気なくやっている書くことについて考えた。
  • 2026年8月25日
    マチネの終わりに
    普段読まないタイプの恋愛?小説だけど、舞台がイラクやニューヨークと移り変わり当時の国際ニュースを、思い出させる物語の流れも個人的におもしろかった。途中から驚く第三者による仕打ち、いやしかけ?から、展開が読めなくなり一気読みした。人の感情や情景の表現がうまくて、表現の仕方の学びにもなった
  • 2026年8月25日
    マインド・リセット 不安・不満・不可能をプラスに変える思考習慣
    五感を研ぎ澄ます、特に鈍りがちな嗅覚と触覚を整えるために近くの公園に行く時間つくろう!と思った。映画を見て頭を空っぽにする、小説や古典を読んで、人間の本質を学ぶ、これもやりたい。
  • 2026年8月19日
    一流の時間術: 人生を変える時間の使い方30 一流の流儀シリーズ (JS出版)
    サクッと読める。朝の1時間を戦略的に使う、今日の1時間が10年後を変える、小さな決断を減らして脳の負担を減らす、など実践したい。
  • 2026年8月16日
    震える天秤
    震える天秤
    高齢者の運転免許証の問題から、事故ではなく事件では?とジャーナリストが時にあり得ない取材手法で見つけていく。自分だったらどうするだろうか、考えながら読んでいたらあっという間に終わってしまった
  • 2026年8月16日
    乱読のセレンディピティ【文庫電子版】 (扶桑社BOOKS文庫)
    豪快な乱読のススメが心地いい。本は図書館で借りるのでも人にもらうのでもなく自腹で買うのが一番いい、説得力ある内容。
  • 2026年8月13日
    看守の流儀 (宝島社文庫)
    刑務所の刑務官と囚人たちのドラマ。ハラハラしてあっという間に読んでしまった。普段読まないタイプのフィクションがすこぶるおもしろい
  • 2026年8月12日
    こうして、無意識は現実になる
    よく聞くポッドキャストのタッカーさんの著者。読みやすく無意識についてわかりやすい。
  • 2026年8月11日
    50歳から何を学ぶか 賢く生きる「教養の身につけ方」 (PHPビジネス新書)
    何歳になっても好奇心持って、若者と関わる意識を持って、学んでいくのがやはりいいのだなと改めて確信した。
  • 2026年8月10日
    問題。 以下の文章を読んで、家族の幸せの形を答えなさい
    高校受験に挑む女子中学生と家族の物語。自分の高校受験の記憶を思い出しながら、家族って、といろいろ考えさせられた。
  • 2026年7月16日
    つまり、それがルッキズム 〜23の事例と解説〜
    子育てしながら、無意識にルッキズム的な発言していることに気づいた。大人も子供にも読んでほしい本。
  • 2026年7月14日
    サピエンス全史 上
    サピエンス全史 上
    人間が今に集中できず、過去や未来ばかり心配するのはライオン狩りしてた頃のDNAが残ってるからと言われるけど、そういう話が具体的にあって面白い。ヒトが進化した理由のひとつに噂話がある、の説得力もあった。がんばってぜいたくできるようになると、それなしで生きられなくなり、ゆとりのない生活になる、など。考えさせられる
読み込み中...