Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ほりとも
ほりとも
@tomokobeck
自己啓発以外にも幅広くいろんな本を読み進めたい。
  • 2026年8月25日
    マチネの終わりに
    普段読まないタイプの恋愛?小説だけど、舞台がイラクやスペインなところもおもしろかった。人の感情や情景の表現がうまくて、表現の仕方の学びにもなった
  • 2026年8月25日
    マインド・リセット 不安・不満・不可能をプラスに変える思考習慣
    五感を研ぎ澄ます、特に鈍りがちな嗅覚と触覚を整えるために近くの公園に行く時間つくろう!と思った。映画を見て頭を空っぽにする、小説や古典を読んで、人間の本質を学ぶ、これもやりたい。
  • 2026年8月16日
    震える天秤
    震える天秤
    高齢者の運転免許証の問題から、事故ではなく事件では?とジャーナリストが時にあり得ない取材手法で見つけていく。自分だったらどうするだろうか、考えながら読んでいたらあっという間に終わってしまった
  • 2026年8月16日
    乱読のセレンディピティ【文庫電子版】 (扶桑社BOOKS文庫)
    豪快な乱読のススメが心地いい。本は図書館で借りるのでも人にもらうのでもなく自腹で買うのが一番いい、説得力ある内容。
  • 2026年8月13日
    看守の流儀 (宝島社文庫)
    刑務所の刑務官と囚人たちのドラマ。ハラハラしてあっという間に読んでしまった。普段読まないタイプのフィクションがすこぶるおもしろい
  • 2026年8月12日
    こうして、無意識は現実になる
    よく聞くポッドキャストのタッカーさんの著者。読みやすく無意識についてわかりやすい。
  • 2026年8月11日
    50歳から何を学ぶか 賢く生きる「教養の身につけ方」 (PHPビジネス新書)
    何歳になっても好奇心持って、若者と関わる意識を持って、学んでいくのがやはりいいのだなと改めて確信した。
  • 2026年8月10日
    問題。 以下の文章を読んで、家族の幸せの形を答えなさい
    高校受験に挑む女子中学生と家族の物語。自分の高校受験の記憶を思い出しながら、家族って、といろいろ考えさせられた。
  • 2026年7月16日
    つまり、それがルッキズム 〜23の事例と解説〜
    子育てしながら、無意識にルッキズム的な発言していることに気づいた。大人も子供にも読んでほしい本。
  • 2026年7月14日
    サピエンス全史 上
    サピエンス全史 上
    人間が今に集中できず、過去や未来ばかり心配するのはライオン狩りしてた頃のDNAが残ってるからと言われるけど、そういう話が具体的にあって面白い。ヒトが進化した理由のひとつに噂話がある、の説得力もあった。がんばってぜいたくできるようになると、それなしで生きられなくなり、ゆとりのない生活になる、など。考えさせられる
  • 2026年7月7日
    1年で億り人になる
    自分にもできそう!と思うことはあまりなかった。お金や時間をかけるべきもの、指針があると生きやすいなと思った。
  • 2026年7月7日
    数字の翻訳――スタンフォード経営大学院教授の「感情が動く数字」の作り方
    読みやすい記事を書くためのなるほどなヒントがつまっている。同じ数字でも表現の仕方でこんなに読みやすくなるのかと目からウロコ。
  • 2026年6月8日
    傲慢と善良 (朝日文庫)
    婚活と恋愛の小説だけれど、人の持つごうまんさとその裏の善良さ、白が黒になる様子が見てて痛々しくなるほどに描かれている。誰もが何かを選ぶ時に、知らずにやっていることかもしれない。
  • 2026年5月20日
    イラク水滸伝 (文春e-book)
    イラクの湿地帯で現地の人と通訳を介さずやりとりできるようになっている高野さんがすごい。
  • 2026年5月20日
    百冊で耕す〈自由に、なる〉ための読書術
    速読に関する本があふれる現代、ゆっくり読むことが最高のぜいたく。なぜなら誰もしていないから、が響いた。短歌や詩集を読みたくなる。
  • 2026年5月20日
    成瀬は天下を取りにいく
    エゴサーチ、ソーシャルディスタンス。数年後に読み返したら懐かしくなりそうな今どきのワードだなあとそのあたりが印象に残った
  • 2026年5月12日
    Think clearly 最新の学術研究から導いた、よりよい人生を送るための思考法
    心穏やかに生きる、やりたいことを実現する、そのための思考法についてスイスの著者が提言。チャーリーマンガーなど著名人の言葉を引用し、日常に取り入れやすい形でわかりやすい。
  • 2026年5月2日
    国境の南、太陽の西
    起きていることの表現の仕方、比喩の使い方がとても勉強になる。感情移入はできない主人公なのに、次が気になりどんどん読み進めてしまった。独特の世界観。
  • 2026年5月1日
    となりのアルゴリズム~自分で答えを出すためのデータサイエンス思考~
    予定通りにならないと不安になる、やるべきことが片付かない、など日常の課題をアルゴリズムを使って解決する方法がわかる。こんな先輩がいたらいいなあと思う。
  • 2026年4月28日
    ありえない仕事術 正しい“正義”の使い方
    仕事術の本?と思って読んだら‥びっくりする展開でした。読み終わったあとに読んだ友と語り合いたくなる本。
読み込み中...