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鳥原
@trhr
  • 2026年2月22日
    受験生は謎解きに向かない
    受験生は謎解きに向かない
    『自由研究には向かない殺人』の前日譚 色々起こる前の話なので穏やかに読めるはず😌
  • 2026年2月22日
    キュレーターの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    いや〜、かなり衝撃的なラストだった…… 序盤〜中盤で散りばめられた謎が、中盤〜終盤でどんどん紐解かれていくのが気持ちいい 最終盤はかなり凄惨な展開が待ち受けてるけど、それに至る動機が「そんなことで!?」ってなるやつだったので、この結末になるのもむべなるかなという感じですね……
  • 2026年2月8日
    キュレーターの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    ワシントン・ポーシリーズの3作目 このシリーズはまだまだ先が長い😅
  • 2026年2月7日
    死はすぐそばに
    死はすぐそばに
    やっぱりホロヴィッツは面白い! 今作はホーソーンの過去の事件を題材に、現在と過去を交互に行き来するようなシリーズ初の構成が新鮮な感じでした この作品の中心は、本にも書いてあるけどやはりホーソーンの元相棒ダドリーで、本当に最後の最後まで油断できない、驚きの真実が隠されてて何とも言えない読後感に包まれました 次作はいつ出るのかな?待ち遠しいですね
  • 2026年1月25日
    死はすぐそばに
    死はすぐそばに
    ついにホーソーン&ホロヴィッツシリーズの最新作に追いついたぞ 今回はどんな事件が起こるのか楽しみ
  • 2026年1月24日
    卒業生には向かない真実
    卒業生には向かない真実
    いや〜……凄かった…… 一部から二部への展開が本当にまさかという感じで、完全に不意を突かれましたね…… ピップのしたことは正しいとは言えないけれど、結果的に本来あるべき形に物事が収まったというのがなんとも皮肉というか、司法制度に対する風刺が効いてるな〜と思いました 一部と二部で物語の構図がガラリと変わるので二冊分読んだかのような満足感があり、ミステリー史に残る傑作だと思いますが、ピップの行動を容認できるかどうかで評価が分かれそうな感じもします 自分も二部に入った辺りでは立ち位置に迷いましたが、最終的にはピップを応援してたしラストも自然に良かったねと思えたので本当にいい作品だったというのが今の素直な気持ちです きっと一生忘れないだろうな
  • 2026年1月10日
    卒業生には向かない真実
    卒業生には向かない真実
    いよいよ三部作の最終巻! 初っ端からマックス・嘘つき・ヘイスティングスのクズっぷりに、ピッパと同じぐらいぶん殴りたい気持ちになりましたが、きっと最終的には痛い目を見るに違いないと信じて読んでいきたいと思います
  • 2026年1月9日
    ブラックサマーの殺人
    ブラックサマーの殺人
    サイコパスで頭の切れる犯人との駆け引き、追いつ追われつの展開で最後までドキドキしながら読んだ イギリスのミステリー小説は名作がたくさんあるけど、このシリーズは警察小説としての出来もとても良く読み応えがある 気になるところで次作に続くになったので、近いうちに読みます😌
  • 2025年12月31日
    ブラックサマーの殺人
    ブラックサマーの殺人
    冤罪で捕まっちゃいそうな話の後に、過去の事件が冤罪だったかもな話を読み始めるという まだまだ序盤だけど続きが気になる〜
  • 2025年12月31日
    ナイフをひねれば
    ナイフをひねれば
    トニーが今にも冤罪で捕まっちゃいそうでハラハラドキドキだった ホーソーンの過去も少しずつ見えてきて、これからどうなっていくのか楽しみ 「死はすぐそばに」も買ってあるのでそのうち読む予定
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