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鳥原
@trhr
  • 2026年5月27日
    重力ピエロ
    重力ピエロ
    競馬きっかけで話題になってて久々に読み返したくなった 読んだのがはるか昔なのであまり内容を覚えてない😅 書き出しの一文がとても有名な一冊ですね
  • 2026年5月26日
    反転領域
    反転領域
    すごい、すごかった ちょっと語彙力を失ってます 何言ってもネタバレになりそうなのでとりあえず読んでください 100ページ目からが本番 本当に「どういうこと!?」って思いながらずっと読んでて、真相が明らかになっていく過程は驚きに満ちていて、最後の正に状況が反転する仕掛けはお見事 ラストがもうほんっとうに良かった 切なくて美しくて最高でした 直視したくない現実から目を逸らす為に物語の世界に逃げ込むなんて、とてつもなく人間らしい行動だと私は思う あの幸せな夢がなるべく長く続くことを心の底から願っている
  • 2026年5月17日
    反転領域
    反転領域
    これもずっと気になってたやつ
  • 2026年5月17日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
    今回も最後までハラハラドキドキで楽しかった! 前作も面白かったけど、こっちの方がミステリー好きはより気に入るんじゃないかなという気がします 前作とはかなり方向性の違うタイプのモンスターで、二部の味わいも全く違ったものになってます 今回は四部構成になってますが、四部がまた「そっち!?」「そうなるの!?」という展開の連続で でもラストは「ミリー……恐ろしい子……」という形に着地するノンストップエンターテイメントサスペンス 七月に三巻にして最終巻が出るみたいなのでとても楽しみ😊
  • 2026年5月8日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
    ハウスメイドの続編 今度はどんなモンスターが出てくるのか……
  • 2026年5月7日
    殺し屋の営業術
    うお〜、めっちゃ面白かった…… そもそもあらゆる企業でトップを取り続けてきた営業の天才が殺人請負会社で営業をするという設定自体がすごく独創的で面白い それに加えて暴力と死が日常茶飯時のアングラな世界で覚醒していく主人公、強敵との息詰まるような心理戦と見どころたっぷり 展開もスピーディーでグイグイ読み進めてしまうタイプの作品 営業で使うスキルがたくさん出てくるのでその辺でも一風変わったミステリが楽しめます 鳥井さん続ける気満々だし耳津さんも満更でもないという感じなので是非続編を書いて欲しい……!
  • 2026年5月1日
    殺し屋の営業術
    ずっと気になってたやつ
  • 2026年4月30日
    ボタニストの殺人 下
    ボタニストの殺人 下
    めちゃくちゃ面白かった〜! シリーズが出るごとに面白さが増してる気がします、ワシントン・ポーシリーズ。 ポーとエステルがくっついたのにはびっくり なんだかんだポーはずっと一人暮らしな気がしてた(笑) いや、エドガーがいるから一人と一匹暮らしか ボタニストが最後まで抜かりのない犯人でラスト一行までミステリーの旨味が詰まってます 強敵だったね〜
  • 2026年4月22日
    ボタニストの殺人 下
    ボタニストの殺人 下
  • 2026年4月21日
    ボタニストの殺人 上
    ボタニストの殺人 上
    二つの不可能犯罪を同時に追うスピーディーな展開で、いつも以上に章終わりの引きが強く、先が気になってどんどん読み進めたくなってしまう 今のところ後手に回らされている主人公達ですが、これからどうなっていくのか、下巻もすごく楽しみ
  • 2026年4月12日
    ボタニストの殺人 上
    ボタニストの殺人 上
    ワシントン・ポーシリーズ5作目 ついに上下巻に😂
  • 2026年4月11日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    めっちゃ面白かった〜! 細部まで綿密に作り込まれた世界観、そこで巻き起こる不可解な事件、そして迫りくる巨獣 読み始めると一気にこの世界に引きずり込まれてしまうような、すごい吸引力を持った作品ですね アナとディンのコンビがすごくいい 破天荒で変わり者の探偵アナと生真面目で堅物な助手のディン 二人が事件の捜査を進めていく中で少しずつ絆を深めていく 最終盤の臨界防壁を眺めながら二人でする会話が特に好きです リヴァイアサンは現時点では由来も目的も分からない謎に満ちた巨獣ですが、帝国にとって最大の脅威であると同時にその死骸から湧き出す物質によって帝国が独自の技術を発展させているというのが面白い 帝国のあらゆる場所で見られるグラフトも卓越者達もリヴァイアサンから生まれている 単純な破壊の象徴として描かれているわけではないところがこの生物の存在に奥行きを与えているなと思いました これだけ特異な世界で不可思議な事件が起こるにもかかわらず、ミステリとしては本格王道ミステリ的展開が繰り広げられます 現地調査、聞き込み、そこから探偵が謎を解き明かし関係者一同の前で披露する 最後のどんどん伏線が回収されていくところはやはりミステリ好きとして一番テンションが上がる部分ですね ちょっとしたバトル的なものもあるので、より盛り上がりました 年度末の忙しさでまとまって読む時間がなかなか取れなかったので、時間がある時に再読したいな 五部作予定ということもあり、まだこの世界については分からない部分がたくさんあるので続きが楽しみです あと、ストロヴィ大尉とディンの関係はここで終わりなんですか?ストロヴィ大尉好きなのでまた出してほしいです、切実に
  • 2026年3月20日
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    記銘師ディンの事件録 木に殺された男
    発売をとても楽しみにしてた作品 序盤から世界観の濃密さに期待が高まります
  • 2026年3月20日
    グレイラットの殺人
    グレイラットの殺人
    終盤の容疑者が二転三転していく怒涛の展開面白かった〜 一見関係なさそうな複数の事件が一つに収束していく手際の鮮やかさはさすが 最後の謝辞がいつも面白い😂
  • 2026年3月5日
    グレイラットの殺人
    グレイラットの殺人
    ワシントン・ポーシリーズ4作目 とても分厚い😂
  • 2026年3月4日
    方舟
    方舟
    いや〜最後びっくりした! 話題作だけどネタバレ踏んでなくて良かった〜 読み終わってすぐ2周目行きたくなっちゃったし、2周目は全然違う物語に感じるんだろうな
  • 2026年2月26日
    方舟
    方舟
    最近海外ミステリーばっかりだったので、久しぶりに国内作品を ちょっと前に話題になっててずっと気になってたやつ😌 まず文字の大きさにびっくりしたんだけど、これは特に 深い意味はなくそういうレイアウトってことでOK😂?
  • 2026年2月26日
    受験生は謎解きに向かない
    受験生は謎解きに向かない
    友人たちと仲良く推理ゲームをする楽しい話なんだけど、これから起こる事を考えるとなんだか切なくなってしまった…… 短くてサクッと読めるけどちゃんと本格ミステリーの味わいもするし、ピップのキレキレの推理も楽しめます
  • 2026年2月22日
    受験生は謎解きに向かない
    受験生は謎解きに向かない
    『自由研究には向かない殺人』の前日譚 色々起こる前の話なので穏やかに読めるはず😌
  • 2026年2月22日
    キュレーターの殺人 ワシントン・ポー (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    いや〜、かなり衝撃的なラストだった…… 序盤〜中盤で散りばめられた謎が、中盤〜終盤でどんどん紐解かれていくのが気持ちいい 最終盤はかなり凄惨な展開が待ち受けてるけど、それに至る動機が「そんなことで!?」ってなるやつだったので、この結末になるのもむべなるかなという感じですね……
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