Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
きつねうどん
きつねうどん
@udontoage
  • 2026年5月24日
    犯罪前夜
    犯罪前夜
  • 2026年5月24日
    神様の暇つぶし (文春文庫)
    一夏の暑さ。夏以外の時間も描かれているのに、読後思い出すのは、夏。 暑い昼の午後、雨、雨上がりの湿気の中でむんむんと立ち上るような生の気配を感じる。 でも色彩が鮮やかというわけでなく、白黒の世界。 絵画的な小説でした。
  • 2026年5月19日
    ギアをあげて、風を鳴らして
    大風のような小説だった…!疾走感。 新興宗教の中心として崇め、持ち上げられている癒知と、転勤族のクミ。2人が起こす風をどう表したらいいかわからない。おもしろかった!
  • 2026年5月18日
    私たちの世代は (文春文庫)
    一気読み! 今だからこそ書かれる作品だし、今読めてよかった。
  • 2026年4月30日
    古典注釈入門
    古典注釈入門
  • 2026年4月2日
    今日未明
    今日未明
    「あの本、読みました?」より
  • 2026年4月2日
    トリカゴ
    トリカゴ
    「あの本、読みました?」より
  • 2026年3月13日
    言語学者、生成AIを危ぶむ
  • 2026年3月13日
  • 2026年3月13日
    共感の正体
    共感の正体
    どこかの入試問題で見かけたような気がする。気になる
  • 2026年3月13日
    会話の0.2秒を言語学する
    この前見つけたときは呼ばれなかったけど、あのとき買っておけばよかったと思っている 読みました。 勉強になる。参考文献リストがありがたい。
  • 2026年3月10日
    リバー 上
    リバー 上
    登場人物の多さに慣れるため、人物相関図を書きながら読んでみたらこれがわかりやすいことわかりやすいこと。
  • 2026年3月10日
    リバー 下
    リバー 下
    おもしろかった! としかいえない。ネタバレになるため。 ドラマ化するなら、と頭の中でキャスティングしながら読みました。途中でオジサンのストックが不足した。
  • 2026年2月23日
    テロリストのパラソル
    止まらないハードボイルド
  • 2025年11月2日
    光のとこにいてね
    はじめからきれいな文章に引き込まれていって、ゆずとかのんがお互いを思うのと同じくらい私も2人が好きになった。 互いを思う気持ちに切なくなったり、すれ違いに頭を抱えたりして、ああこれはほんとうに愛だなあ…と思うのと同時に謎も残るミステリ感も残るので早く先を知りたいような、読み終わるのが悔しいような体験でした。 車内のスピーカーホンで2人が聞いた電話の場面では、涙が出てきて、現実の私は開店前のたこ焼き屋に並んでいる最中にもかかわらず、おおーん!と声が出た。
  • 2025年10月29日
    生成AI時代の言語論
    おもしろくないわけがない
  • 2025年10月23日
    新敬語「マジヤバイっす」
    ゆる言語学ラジオから
  • 2025年10月23日
    文化人類学の思考法
    文化人類学の思考法
    気になる!
  • 2025年10月23日
  • 2025年10月23日
    [図説]ポケットと人の文化史
    [図説]ポケットと人の文化史
    高いから図書館で探そうと思う。
読み込み中...