Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ogyoza
ogyoza
@uuoics
  • 2026年10月9日
    火星の女王
    読みおわった、あんまり勢いにのれず
  • 2026年10月8日
    機龍警察〔完全版〕
    シリーズものを読むのもたのしくていいなと思い、手にとる。次作も読んでみることにした。
  • 2026年10月5日
    未来
    未来
    夏ごろに父から、この本をオーディブルできいてわたしのことを思い出したという連絡があり、読んだもの。こどものころ、『告白』からいくつか読んで、『往復書簡』あたりで読むのをやめていたような。
  • 2026年9月30日
    ブラッディダイスの殺人 下
    ブラッディダイスの殺人 下
    最後は不覚にも涙ぐんだ。九月はポーとティリーに夢中だった。
  • 2026年9月29日
    ブラッディダイスの殺人 上
    ブラッディダイスの殺人 上
    前作をくらい気持ちで読みおえ、急いでこちらに手をつけたのに、即、かなしい気持ちになった。それにしてもおもしろいな〜
  • 2026年9月27日
    デスチェアの殺人 下
    デスチェアの殺人 下
    読みおわる頃には、かなしい気持ちに。はやく次を読んで、安心を(できるかわからないのだけど)しないと。それにしてもおもしろすぎて身体にわるい。最新作を読みおわったら原書を読むしかないのかな?
  • 2026年9月26日
    デスチェアの殺人 上
    デスチェアの殺人 上
    仲間たちのやりとりに、にこにこになった。ライナスがスヌーピーと呼ばれるたびに口角があがってしまう。(この時点ではまだ、オチのことを知る由もなく…)
  • 2026年9月24日
    ボタニストの殺人 下
    ボタニストの殺人 下
    シリーズを追うごとにおもしろくなっていく、と思っていたもよの今作はすこし落ちつき気味。おもしろい、より、たのしい、という趣の読書。
  • 2026年9月23日
    ボタニストの殺人 上
    ボタニストの殺人 上
    図書館の予約の順番を待ちきれず、夫と派手にやり合った日に購入。おもしろい。
  • 2026年9月19日
    グレイラットの殺人
    グレイラットの殺人
    読みはじめてしまうと、生活に支障がでる、おもしろくて気が気でない
  • 2026年9月17日
    天使と嘘 下
    天使と嘘 下
    こういう形で終わるんだなとおもった。いぬのポピーの存在に涙がでそうになってしまう。じぶんの子どものことを考えてた。続編も読みたいな。
  • 2026年9月16日
    天使と嘘 上
    天使と嘘 上
    おもしろくなってきた! というところで上巻が終わる。
  • 2026年9月12日
    キュレーターの殺人
    キュレーターの殺人
    読みはじめると続きが気になって日常生活に差し障りがでる。おもしろかった。「加速度的に面白さが増していく」と解説に書いてあり、深く頷く。
  • 2026年9月9日
    ブラックサマーの殺人
    ブラックサマーの殺人
    おもしろかった! 前作以上に、手がとまらず。そわそわして身体にわるかったので、読みおえて安心している。
  • 2026年9月5日
    共喰い
    共喰い
    『美しい国への旅』を読み、こちらも読む必要があるとおもったので。立体的。瀬戸内寂聴との対談もおもしろかった。
  • 2026年9月3日
    「八つ墓村」は実在する
    毎年誕生日プレゼントを交換しているともだちに、今年は本を買ってもらう。予算一万円。さいきん本屋でやたら目につくこちらをまずは選んだ。 地元が山陰だし、ちょうど鳥取やら岡山を訪れたばかりだったので興味ぶかく読む。
  • 2026年9月2日
    樹影譚
    樹影譚
    学生のころぶりに再読。本文と解説の文字の大きさがぜんぜん違っていておどろく。はじめて買った丸谷才一がこの本かも。12ページにふせんが貼ってあるのだけど、どういう意図でそうしたのかまったく思い出せない。
  • 2026年9月2日
    美しい国への旅
    読みながら感じていたこと、読み終えて感じたことについて語るための言葉をなにも持たない。すごい文体(文体でいいのかな)だという気がした。
  • 2026年8月15日
    まんが パレスチナ問題
  • 2026年8月14日
    舟を編む
    舟を編む
    実家帰省中に見つけて、読む。むかし読んだことあったのかもしれない。
読み込み中...