西村賢太殺人事件

西村賢太殺人事件
西村賢太殺人事件
小林麻衣子
飛鳥新社
2025年10月24日
18件の記録
  • 岸田
    岸田
    @yolk___
    2026年1月10日
  • fuka
    fuka
    @fuka161cm
    2026年1月7日
    第十章、味方がおらず辛い文章だった ネットでは九章まではよかった、との意見を見かけるが全体を通して面白く読んだ。
  • fuka
    fuka
    @fuka161cm
    2026年1月1日
    挫・人間出てきてびっくり DJけんけんの章
  • 誰もが思うことだろうが、最後の章が余計である。それまでの思い出話もさして面白くもないが、最後の章は何を読まされているのか、とさえ思う。
  • sasakill
    @sasakill
    2025年12月30日
  • TKD
    @canoe-tkd
    2025年12月30日
  • おたふく
    おたふく
    @otahuku2203
    2025年12月29日
  • fuka
    fuka
    @fuka161cm
    2025年12月29日
  • @reads1981
    2025年12月29日
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2025年12月7日
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年12月6日
  • あづんだ
    あづんだ
    @aznda
    2025年12月4日
  • 熊ぐらたん
    熊ぐらたん
    @kumagura
    2025年11月30日
  • ひろるり
    ひろるり
    @hiroruri
    2025年11月27日
  • 十章で評価が分かれると聞いており、たしかにそんな読後感。正直よく分からない本を読んだなあという感想。しかし、一気に読ませる筆力はすごい。 十章が著書の妄想か否かはさておき、それが著書の体験したと信じていることである以上読書があれこれ言うのもなあ。日本語教師をされていたそうだが、コロナ禍で仕事が減り、西村氏との関係が悪くなり、その上急死とあれば著書の方も大変だったろう。 もっと西村氏への恨みつらみ本かと思ったが、殴られても好きだったんだなあ、愛情深い方だなあと思った。西村氏の本はDV描写に耐えられず読まなくなったが、書かれていた境遇にも同情するものがあった。しかしやはり、そういう人と安定して関係を築くのは難しいだろう。
  • 2章までですでに泣きそう…
  • 伴健人
    @vankent
    2025年11月8日
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