

ちー
@vidroalfeloa
読みたい本を埋もらせないために。たまに読んだ本/
森見登美彦と木下龍也と寺山修司が好き。太宰と谷崎と梶井、中也
- 2026年8月23日
すべてがFになる森博嗣読み終わった最近十角館をミステリ1冊目として薦めるのがどうかという話を見かけますが、これはこれで数学的素養要求されてるなあという感がひしひしと。自分がど文系だからだろうけれども、知識があったら120%で楽しめただろうにと思うと惜しい。十角館との違いは、犯人自体は多少想像がつくのと、"あの一行"と言われるような仕掛けではないからだろうか 散々ぱら言われていることではあるが、およそ30年前の作品なのに技術の行き着く先が現代とずれが少なくてビビるよ 犀川先生のことまだ掴みきれてないから、ゆっくりシリーズ読みたいですね
- 2026年8月22日
- 2026年8月20日
- 2026年8月20日
- 2026年8月10日
- 2026年8月7日
- 2026年8月7日
狐の日本史改訂新版中村禎里気になる - 2026年8月7日
- 2026年8月7日
「私」をつくる安藤宏気になる - 2026年8月7日
自己への物語論的接近浅野智彦気になる - 2026年8月7日
日本近代小説史 新装版安藤宏気になる - 2026年8月7日
- 2026年8月7日
日本の憑きもの吉田禎吾,香川雅信気になる - 2026年8月7日
日本動物民俗誌中村禎里,小松和彦気になる - 2026年8月7日
動物の民俗学𠮷田扶希子気になる - 2026年8月7日
恐怖の民俗学 (SB新書)島村恭則気になる - 2026年7月31日
文庫版 塗仏の宴 宴の始末京極夏彦読んでる100ページ読んだ 1/10で笑ってしまうな 支度、珍しく短編集なんだ〜と思ったら連作短編だったし、関口くんは不可解なことになってるしであまりにも先が読めなかったけど、こっちは普通に長編の気配 そして神だと思っていた地の文の正体が分からなくて不穏だ 誰……?誰なの……? - 2026年7月31日
文系と理系はなぜ分かれたのか隠岐さや香気になる - 2026年7月31日
文庫版 塗仏の宴 宴の始末京極夏彦読み始めた『方舟』『十戒』を読み終えて、本当ならこのまま『楽園』に行くべきかもしれないけど、方舟で落ちた気持ちを折角十戒で立て直せたので一旦寝かせてみる(?) 支度をして始末してなかった塗仏に戻るぞ〜 久々に持った百鬼夜行シリーズの厚みにビビるぜ - 2026年7月30日
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