
wakaba
@wakaba101
読書におすすめの音楽→宮内優里さんの「LOG series」
- 2026年2月8日
- 2026年2月8日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わったこんなに熱くてワクワクする展開になるとは思わなかった! 以前から「事前情報は一切入れずに読むべし!」と各所で言われていたので、何も調べずに読んだけれど、完全に良い意味で予想と違うストーリーだったので存分に楽しめた。 - 2026年2月7日
ジヴェルニーの食卓原田マハ気になる - 2026年2月7日
体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動國本充洋,澤木一貴読み終わった体力には「行動体力」と「免疫体力」の2種類があって、それらをイージーHIITという簡易版インターバルトレーニングで鍛えていくとQOLを上げられるという内容(ざっくり) 大いに参考になったので、毎日少しずつ運動に取り入れている。 - 2026年2月6日
- 2026年2月3日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み始めた - 2026年2月1日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わった夢中でページを繰るのは久々のような気がする。それぐらい面白い。 圧倒的スケールの世界観・未知との遭遇にワクワクする。 小難しいようでいて絶妙に置いてきぼりにならないで読めるのは、きっと著者の手腕なのだろう。 下巻もどんどん読み進めたい。 - 2026年1月22日
プロジェクト・ヘイル・メアリー 上アンディ・ウィアー,小野田和子読み始めた - 2026年1月22日
- 2026年1月21日
体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動國本充洋,澤木一貴買った - 2026年1月21日
動物裁判池上俊一気になる - 2026年1月10日
- 2026年1月6日
- 2025年12月29日
- 2025年12月28日
- 2025年12月25日
その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのかアグラヤ・ヴェテラニー,松永美穂読み終わった「わたしはボロボロと崩れていくような気がする。」(p.148) ルーマニア出身、スイスで活躍した著者の自伝的作品。 チャウシェスクの独裁政治から逃れるためルーマニアから国外逃亡した家族。サーカスの芸人として土地を転々としつつ生活しているためどこにも安住の地はなく、さらに家族が徐々に崩壊していくことで著者である“わたし”のアイデンティティも、“ボロボロと崩れて”いったのかもしれない。 時代と、そこに生きた人間の産み出す悲哀が通奏低音のように、この小説全体に流れている。 - 2025年12月21日
- 2025年12月21日
その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのかアグラヤ・ヴェテラニー,松永美穂読み始めた - 2025年12月20日
もものかんづめさくらももこ読み終わったどの話もクスッと笑える。一歩俯瞰したような飄々とした語り口のおかげか、大ごとでもまるでくだらない話のように読ませてしまう良さがあると思った。 約35年前の本なので、ところどころ時代を感じる部分もあった。 - 2025年12月16日
もものかんづめさくらももこ読み始めた
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