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wakaba
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@wakaba101
SF、美術etc
  • 2026年6月27日
  • 2026年6月24日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
    シンプルなえんじ色の装丁とかっこいいタイトルに惹かれて読んでみた。 群像劇形式の物語で、ジャンル的にはSFミステリだろうか? 期待していたよりもだいぶ面白かった。 ラストは『残像に口紅を』を彷彿とさせる、まさに"異常(アノマリー)"と言った感じ
  • 2026年6月17日
  • 2026年6月16日
  • 2026年6月14日
    異常【アノマリー】
    異常【アノマリー】
  • 2026年6月14日
    デザインのめざめ
    無印良品のアートディレクションを手がけるデザイナー・原研哉さんのエッセイ やはりデザイナーとかクリエイターは物事を見る視点が普通の人とちょっと違うんだなという印象を受けた。 『デザインのデザイン』『白』など他の著作も気になった。
  • 2026年6月10日
    名建築 美術館8選
    建築様式や構造ついて詳しく説明されていて、建築用語を知らない私には少し難易度が高かったのでつまみ食い的な読み方になってしまった。 美術館の概要や建築家の紹介パートは読みやすかった。 この本を手に取っていなければ知らなかった美術館もあったので良かった。 モエレ沼公園や秋野不矩美術館は特に行ってみたい。
  • 2026年6月9日
  • 2026年6月8日
    名建築 美術館8選
  • 2026年6月6日
    あなたに似た人〔新訳版〕 1
    あなたに似た人〔新訳版〕 1
    かつて読んだ時は面白いという印象が強かったが、今改めて読んでみると怖さが勝る。 幽霊とかの怖さではなく人間の恐ろしさだ。 ほとんどの話に賭け事が関わっているのが印象的。 登場人物たちもまるで人生そのものが賭け事だと言わんばかりにぶっ飛んだ行動をする。 それはほとんど狂気に近いが、ダールの巧みな心理描写のせいかとても論理的に、冷静に狂っていくように見えるのが不思議だ。 特に面白かったのは「皮膚」 シャイム・スーティンの名前をここで聞くとは思わなかった。西洋美術館で作品を見た記憶がある。主人公と画家の熱い交流が美しい話だが、やはり結末は恐ろしい。
  • 2026年5月31日
    学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話
    ・大規模な展覧会だと2,3年前から準備する ・他館から作品を借りる時、学芸員が輸送に同行する(同じトラックに乗る) ・美術館同士の作品の貸し借りに基本金銭は発生しない など、鑑賞者からは分からない興味深い話が色々とあった。 作品が展示されるまでに恐ろしいほどたくさんの工程があり、手間がかかっていると思った。 そのストレスも相当な物だろう。(その分やり切った時の達成感はすごそう) また、学芸員と一口に言っても求められることが多いためいくつかのタイプに分けられるというのは面白い。(研究特化、企画特化等) 美術館の裏側を知ることで一つ一つの展覧会が非常に貴重な機会であることに気づけた。 収益目標達成が強く求められるなど、厳しい状況に置かれている昨今、美術館の裏側を知り、問題意識を持つことには少なからず意義があると思う。 願わくは、文化を蔑ろにしない社会であってほしいと思う。
  • 2026年5月30日
    学芸員しか知らない 美術館が楽しくなる話
  • 2026年5月28日
    台湾、お菓子の旅
  • 2026年5月28日
    The Indifference Engine
  • 2026年5月28日
    ゴールデンスランバー(新潮文庫)
    ディストピア物ということで
  • 2026年5月27日
    あなたに似た人〔新訳版〕 1
    あなたに似た人〔新訳版〕 1
    再読
  • 2026年5月27日
    不死の島へ
    不死の島へ
  • 2026年5月25日
    宇宙のあいさつ
  • 2026年5月24日
    ゴールデンボーイ
    ゴールデンボーイ
    「ショーシャンクの空に」の原作「刑務所のリタ・ヘイワース」収録ということで気になっている
  • 2026年5月23日
    トータル・リコール
    トータル・リコール
    「地球防衛軍」「訪問者」「フード・メーカー」が特に面白かった。 視点の転換が気持ち良い 「マイノリティ・リポート」の映画も観てみたいところ
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