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wakepota720
@wakeru720
  • 2026年2月10日
    驚きの介護民俗学
  • 2026年1月27日
    ルポ イバラキ
    「鏡を見ると、実際と左右が逆になるため、相手の身になって見ることができる。 左と右は意 外と価値観を理解し合える。ところが縦軸になると相手の側に立てなくなる。 上下が反対になる と、それを受け入れられない。ここで、思いやりが足りないことに気づきます。 違う人に対する 経験値がどれだけあるかは、大事なこと。おかしい、なるほど、と思う。多様性のなかでなく、 単一の意見のなかで成功した人は、 反対意見を受け入れられなくなる傾向が強い。政治家は「多 様性が大事だ』と口では言いますが、はたして自分は多様な意見に対応できているのでしょうか。 同じ人種、同じ価値観以外を受け入れないのはグローバル人材でも何でもない。自分と違う意見 を不快に思うときもあるでしょうが、相手にはそれが正しいと思う理由がある。その理由を聞い て、理由に対して意見を重ねる。 そこで良いアイディアが湧く可能性がある。一見すると無駄な コミュニケーションから、良いことが拾える可能性がある。
  • 2026年1月23日
    ルポ イバラキ
  • 2026年1月23日
    鬱病日記
    鬱病日記
  • 2026年1月21日
    実家暮らしが楽しい
  • 2026年1月18日
  • 2026年1月6日
    鬱病日記
    鬱病日記
  • 2026年1月5日
    まとまらない言葉を生きる
    「言葉が壊れてきた」と思う。いや、言葉そのものが勝手に壊れることはないから、「壊 されてきた」という方が正確かもしれない。 こう書くと、若者の言葉遣いが乱れてきたとか、古き良き日本語表現が忘れられていく とか、そうした類いの苦言や小言に受け取られてしまうかもしれない。でも、ここで考えたいのは、もう少し深刻で、たぶん陰鬱な問題だ。 日々の生活の場でも、その生活を作る政治の場でも、負の力に満ち満ちた言葉というか、 人の心を削る言葉というか、とにかく「生きる」ということを楽にも楽しくもさせてくれ ないような言葉が増えて、言葉の役割や存在感が変わってしまったように思うのだ。 この本は、こうした「言葉の壊れ」について考える本だ。 できれば、それに抗うための 本でありたい。
  • 2026年1月5日
    サカナとヤクザ
    せっかくの機会である。日本の漁業に暴力団と密漁が蔓延っている現状も知ってもらえばいい。YAKUZAはもはや訳すことなく、外国人に通じる。これこそが日本の食文化なのだ、と。
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