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@yu-enchi
今年の目標は月5冊です。 感想を書くのは上手くない 素敵な言葉や表現に出会いたい 気になったものを気になった時に
  • 2026年5月13日
    「民都」大阪対「帝都」東京 思想としての関西私鉄
    大阪の鉄道の発展についての本。東京と比較して。 大阪の沿線開発について知りたくて読んだ。すごく詳しくて面白い。
  • 2026年4月26日
    世界魅惑の遊園地
    世界魅惑の遊園地
    世界の遊園地の写真集兼紹介本。 世界には変な遊園地や色んなコンセプトの遊園地があるんだな〜と驚いた。 最後のQ&Aが結構面白かった。
  • 2026年4月26日
    だんだんできてくる 遊園地
    だんだんできてくる 遊園地
    遊園地の作り方が知りたくて借りた。 子供向けだからすごく簡単で分かりやすかった。特にびっくりしたのは、遊具の人が乗るところは最後につけるっていうこと。 自分の街に遊園地が作られて、外からだんだんできていく様子が見えたらすごくワクワクするだろうなって思った。
  • 2026年4月25日
    書物を楽しむ
  • 2026年4月20日
    世界は一冊の本
    色々な詩があった。 まだ私には早いのか、意味がきちんとは分からないものも。その中でも心に響くものはあった。 この題名の詩が心に残った。
  • 2026年4月19日
    詩集 私を支えるもの
    生きること、生きるための詩が詰まっていた。
  • 2026年4月18日
    お探し物は図書室まで
    青山美智子さんの本は、どこかで人と人とが繋がっているそしてふとした行動に支えられているというのを、ものすごく強く感じる物語だなと感じました。 自分自身、ずっと夢を追いかけていて、ただ漠然としすぎていてどうすればいいのか本当に道が何も見えていなかったところに、この本が1本の光をさしてくれました。 また、仕事・就職活動というものに悩んでいる今だからこそ、この本を読んで良かったなと思います。自分自身、仕事はいい所に入ってずっとそこで働き続けなさいという圧力を感じていて、どうしたらいいかずっと悩んでいました。そのうえで、仕事は1つじゃないし、これこそ自分のやりたい事だ!っていうことをやれるならそこに人生を捧げ、そうじゃないなら次のやりたい事を探して転職活動に踏み切る。そんな人生を歩んでも良いのかなと、この5人の人生のおかげで、少し心が軽くなりました。
  • 2026年4月17日
    舟を編む
    舟を編む
    限定のカバーのものがあったから、ずっと読みたかったしと思って購入。 就活生として、自分ってどんな仕事がしたいんだろうってずっと悩んでいた事に、一種の答えを得られたような気がしました。 文章もすごく丁寧で、綺麗で、読んでいて情景が瞼の裏に浮かぶような表現がいくつか見られて良かったです。素敵な表現を知れました。 ⚠️これより下ネタバレかもです⚠️ まさかこのカバーがあのカバーとは思わなくてビックリしました。。。本当にこの本を買って良かったなと…ほんとに、、嬉しい
  • 2026年4月16日
    図書館戦争 図書館戦争シリーズ(1)
    初めて手にしたのは小学生の頃。 市の図書館で借りて、いざ読もうと思ったら、本からのタバコの匂いに負けました。 角川の還元セールで買ってワクワクしながら読んでます。
  • 2026年4月16日
    不道徳教育講座
    不道徳教育講座
    ちまちまと、1項目ずつ読んでる。 他の本と並行して読んでるせいで全然進まない💦
  • 2026年4月16日
    きまぐれロボット
    きまぐれロボット
    ちまちま読んでて読み終わった。 小学生ぶりに読んだが、やっぱり星新一は面白い話を書くなーと思う。 どのお話にも教訓とも取れるような、なんとも言えないオチが待っていてとても面白い。 小学生の時には気が付かなかったことにも気づけたな
  • 2026年3月27日
    一冊でわかるオーストリア史
    ゼミでオーストリア関連の本を読むので、その前に国の成り立ちや歴史を知ろうと思い購入。 メモを取りながら読んでいたけど大事なことが多くて、この本を読み切る前にゼミの本読む期限が来てしまう!って事でメモは諦めて読んだ。 はるか昔から現在に至るまですごく詳しく書かれていて、知りたかった1800年代のことも知れてよかった。また分からないことが出てきたら戻ってくる1冊として読んでいきたいなと思う。
  • 2026年3月25日
    キッチン常夜灯 (角川文庫)
    働き方について考えさせられる本だった。そして食べ物が全部美味しそうでお腹がすく。 アルバイトだけどファミレスで働く身としては、飲食店での苦悩に共感できた。盛り付けが雑とかお客さんのこと考えられてないとか、自分もそういう事にイラっと来てたんだなっていう事に気付かされた。 外で自分の居場所を見つけるのは難しいけど、その居場所を見つけられたのはすごく羨ましい。実際に、自分の住んでいる近くにもこんなお店があればいいなと思う。読み終わった後、レストランとかカフェとか行ったことないお店にも行ってみようかなという気持ちになった。
  • 2026年3月21日
    春琴抄(新潮文庫)
    佐助の忠誠の心をとても感じる作品だった。 師を心から尊敬し、愛し、結果として何を受けたとしても喜びとして感じるというのは、いつまで経っても自分を気にかけてくれるのが嬉しかったのかと思ったり。 多分この2人の事についてきちんと読み取ることはできてないと思う。それでもこの2人には2人のそれぞれの愛し方というものがあって、最終的には佐助も盲目になったことで2人の間に共通の世界ができ、今までの関係にも少しの変化が生まれたのかと。春琴の心の移り変わりは怪我によるものだけじゃないんじゃないかと思う。
  • 2026年3月20日
    斜陽
    斜陽
    本当に面白かった かず子の恋のために生きる行動の中から、傲慢さのような、高校生が悪い年上の人に恋をするような雰囲気が感じられた。自分に無いものを必死に追いかけ、手に入れようとしているのかと思った。 また貴族の生活とあまり良いとは言えない庶民の生活の差、考え方の差を感じられた。貴族は没落しても貴族のゆったりとした生活しか知らずに生きていくのだなと 母の生きている間は、死の権利は留保されなければならないという言葉が印象的だった。
  • 2026年3月19日
    雪国
    雪国
    自然から人物・物に至るまで様々な描写が丁寧で美しかった。 日本らしい生活の中に、車や鉄道など近代に至るにあたって入ってきた物が同居しているという当時の人々の生活がとても新鮮に感じられた。
  • 2026年3月16日
    都市のドラマトゥルギー
    研究のために読み始めたけど時間がかかりそう…
  • 2026年3月15日
    社会学の根本概念
    社会学の根本概念
    大学で聞いた内容の理解が少し深まった気がする。 次に読む時は、もっとちゃんとメモとかもしながら読んでいきたい。
  • 2026年3月13日
    世界でいちばん淋しい遊園地
    人の思い出の深い所に触れている感じで、読んでて涙が止まらなかった。 遊園地などなにかこの世からものが無くなる時、一緒に思い出を思い出す機会もなくなってしまうような、でも思い出は無くならないと信じられるようなお話でした。 遊園地だけでなく何にでも、人の思い出は詰まっているんだなと感じられた。時代と共に移り変っていくけれどもその中でも無くならない何かがあればいいなと
  • 2026年3月12日
    夢中になる!江戸の数学
    めっちゃ面白かった! 和算の世界にぐんぐん惹き込まれて、読み終わった頃には和算とか数学の問題を解きたくなってる。 江戸時代の人が庶民まで数学の問題に積極的だったなんて驚きだし、その当時の気持ちもとてもよくわかる。
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