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@yuyurara
- 2026年7月31日
獣走安堂ホセ読みたい - 2026年7月30日
- 2026年7月30日
僕と「先生」長瀬海読みたい - 2026年7月28日
本の自叙伝松岡正剛読みたい - 2026年7月28日
水の定規 夕暮宇宙船短編集夕暮宇宙船読みたいわーーーーん!泣。 うれしすぎるーーーー たのしみすぎるーーー かとちえさんが推薦者だぞー!!! やだ、もう(うるうる( ; ; )ー!) 寄せられた言葉がこれまたすばらしすぎるぞ。涙。 「ビニールハウス」「水の定規」「黒い犬」どれもすばらしいの。楽しみは新作描き下ろしの「I Heard You Looking」。 もう、タイトルから、もう。(>_<。 なんかもう、グッとキテるぅぅ。 夕暮さんのはじめての単行本、こんな記念すべき大切なものぜえったい買うよーーーー!! " どうか皆さん、小さなままで " ああああ、きたきた夕暮さんだあああ、とボルテージが最高に上がった瞬間。 それと、表紙めっっちゃよくない?? はやく手元に置きたーーーい。 - 2026年7月27日
ローマ物語ジュンパ・ラヒリ,中嶋浩郎読みたい - 2026年7月26日
白鯨 上メルヴィル,ハーマン・メルヴィル,八木敏雄読みたい - 2026年7月26日
月下の盤睦月準也読み始めた - 2026年7月23日
透明な夜の香り千早茜読みたい - 2026年7月20日
たぶん、恋しい一穂ミチ読み終わった少しばかり風変わりなお話。 なのに形を変えないであり続ける大切なものにふたたび出会える朱玉の短篇集でした。 美しさと切なさとやさしさがにじむ景色に目が潤んだ「エンパイアライン」。 嫉妬や独占欲に対する女性のたくましさしたたかさにドキッとする「わたしたちは平穏」。 閉ざされる扉と揺れ動く選択肢の狭間で未来とからだに折り合いをつけていく「月を経る」。 ぎこちなさを埋める積年の想いがたった3文字の呼び名と目で伝わる「あなた」。 抱えていた怖さと向き合い大切な人へ気持ちを届けようとした「すげえ泣くじゃん」。 見ていたもの見えているもの見ようとしているものに寄り添うひとたちのあたたかさを描いた「たぶんそんな感じ」。 しずかに涙をこぼしながら胸のうちにある蕾の存在にあたたかくくるまれる「春の弔い」。 生きるために必要なものも支えとなるものもは人それぞれ。理解されにくいバランスの悪いところに立ち尽くす歪んだとされるものを一穂さんのまなざしを通して切り取られると、こうも愛おしく美しく哀切漂うものになるのかとうっとりするため息を溢しながらページをめくるすばらしい短篇集でした。
- 2026年7月14日
星を編む凪良ゆう読みたい - 2026年7月11日
最後の晩餐井上荒野,原田ひ香,寺地はるな,江國香織,藤野千夜,角田光代,金原ひとみ気になる読みたい - 2026年7月10日
屁理屈と哲学小川哲気になる読みたい - 2026年7月10日
スベる天使 1桜箱気になる - 2026年7月9日
オール讀物 2026年 8月号文藝春秋読み始めた高校生直木賞の発表に心弾んだ。めちゃくちゃうれしかった。おめでとうございます! なんて感性がすてきな高校生たち〜。彼らのこれからもたのしみだ! 選考の詳細が掲載されたオール讀物8月号。受賞の言葉にあった「責任」というワードに、逢坂先生の後ろ姿のかっこよさにシビレマシタ。 そして、石井千湖さんの「高校生直木賞は、小説の未来を信じたくなる幸せな文学賞だった」。 結びのすばらしさに涙でちゃいそうに。 松本清張賞も発表されていて選考委員の一穂ミチさん、小川哲さんの選評も載っていた! - 2026年7月8日
スピン/spin 第16号尾崎世界観,恩田陸,斉藤壮馬買った読み始めたついに。最終号。河出書房新社創業140周年カウントダウン企画として創刊された「紙」にこだわった文芸雑誌、スピン。3ヶ月に一度のたのしみがついに。 すばらしい企画そのもの、こころおどる作家陣、なんといっても価格の安さに驚いていた。紙がすきなひとへの大サービスをベースに、老若男女みんなを手招きしては読書との距離を近づけてくれる、まさに「日常に読書の栞を」とメッセージが伝わってくるすばらしいものでした。 ページをめくるたのしさを、 手触りの違ういろいろな紙との出会いもたのしく、 紙そのものと本が好きなきもちを現在進行形で大きく大きくしてもらえました。ありがとうスピン〜 忙しなく過ぎていく日常にこそ、この雑誌スピンが必要だと思った。そしてそして、河出書店に行った思い出を手にした日常を送りたいんだ。 - 2026年7月8日
オービタルサマンサ・ハーヴィー,小澤身和子気になる読みたい - 2026年7月7日
ドロップぽろぽろ中前結花気になる読みたい - 2026年7月7日
- 2026年7月6日
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