ローマ物語

ローマ物語
ローマ物語
ジュンパ・ラヒリ
中嶋浩郎
新潮社
2026年7月29日
53件の記録
  • 蜩
    蜩
    @sibue_fjodor_
    2026年11月1日
  • 一日一菓
    一日一菓
    @mijouter
    2026年10月26日
  • 蜩
    蜩
    @sibue_fjodor_
    2026年10月24日
    やはりこの人は短篇だ。
  • 本当は一編ずつゆっくりと読むのがふさわしい短編集なのに、事情がありざさっと読んでしまいました。惜しいが、異国人として、寂しい、痛ましい、過酷な目にあう人たちの話がほとんどでちょっと辛くなったというのもある...個人名のないこの人たちは、でも遠いローマだけでなく近くにもいるかもしれないし、自分のことかもしれない。素朴に、なぜこんなことになるんだろうと思う。どんなに急いで読んでもそれを考えないわけにはいかない九つの小説。
  • Kaya
    Kaya
    @soramame_44
    2026年10月19日
  • あんり
    @anrimaru
    2026年10月18日
  • ミモザ
    ミモザ
    @mimosa38
    2026年10月17日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年10月17日
    『わたしのいるところ』がとてもよくて、もっと読みたいと思っていたジュンパ・ラヒリ。 友達をお気に入り書店に案内したついでに、ようやく買いました。
  • 小林はやき
    小林はやき
    @hayaki
    2026年10月10日
    どうしようもない。ジュンパ・ラヒリの物語に生きる人たちは、まぎれもなく生活をしていて、どこか生まれた土地があり、育った土地があり、誰かの子どもであり、そして1人の人間だから、いつもどうしようもない。どうしようもないのは私もではある。
  • 椿
    椿
    @tsubaki_l
    2026年10月6日
    淡々とした文体に滲み出る孤独。
  • 椿
    椿
    @tsubaki_l
    2026年10月3日
  • muu
    muu
    @mu_book_um
    2026年10月3日
  • K
    K
    @readskei
    2026年10月3日
    「ろくでもない町ね」 「でも、とってもきれい」 ローマが舞台の短篇集。イタリアを拠点とする内田洋子のエッセイが焙じる渋みと同質の香り。 ラヒリの作は邦訳があるものは全て読んでいるが、いずれ劣らぬ佳品ぞろいで読む栄養剤。
  • イタリア語で書かれた初の連作集。 前の2作『停電の夜に』と『見知らぬ場所』は英語。
  • Ula
    @ula_0714
    2026年9月29日
  • takutamura
    @takutamura
    2026年9月28日
  • ikumi
    ikumi
    @ikumi_
    2026年9月25日
  • K
    K
    @readskei
    2026年9月23日
    田舎の書店にはなかった。上京してようやく購入。
  • Takahiro Hirano
    Takahiro Hirano
    @taka_164
    2026年9月20日
    読売新聞書評(2026年9月20日)
  • ずんだ餅
    ずんだ餅
    @zundakinako
    2026年9月20日
  • kasa
    kasa
    @tool
    2026年9月14日
    私にとっては楽しい本ではなくても必要な本だった。
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年9月11日
    自分がよそ者であるという痛みは、よそ者じゃないとわからないものなのかな。
  • かんこ
    @kanko
    2026年9月6日
  • ラヒリの1冊目のエッセイを読み終えたタイミングで新刊が出ていることに気付いた。「停電の夜に」もまだ読んでないけどこちらも読みたい。
  • utautomo
    utautomo
    @timeescape
    2026年8月30日
    『停電の夜に』と『その名にちなんで』しか読んだことがなかったと思うけれど、どちらも好きだったし、この短篇集、読んでみたい。他の未読の本たちも読みたいなと改めて。
  • ゆ
    ゆ
    @iiiiiyyyyyu
    2026年8月26日
  • 🍍🦉🐛
    🍍🦉🐛
    @tamam___ii
    2026年8月23日
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年8月13日
    「どこにも完全には属さない人」、そして「属せない人」たち。 気持ちがザラザラする描写も。 調べたら「モレッタ」はヴェネツィア方言の moro(黒い人、ムーア人)に由来する。 インド系らしき女性たちが登場するが、人種や出自をめぐる差別や区別。 「聖母のパレード」、ローマは京都に似ていると思った。 外から来た者を拒みながらそれでも人を惹きつける街。 ケズナジャット『鴨川ランナー』にも京都への郷愁が描かれていた。 ローマは、愛しているのに完全には受け入れてもらえない、ラヒリにとってはいまだ片思いの街なのかもしれない。 私は『停電の夜に』の 「ピルザダさんが食事に来たころ」が一番好きかなぁ。
  • tgsh
    @tgsh
    2026年8月12日
    とても好きな作家で最初の本からいままで全部すごいと思うけれど、なめらかな文章を読んでいるといきなり深いところまで引き込まれる凄みみたいなのは短編で際立つ。最初の『境界』が特に好きでした。
  • Hide
    Hide
    @Hide-book
    2026年8月12日
    ローマを舞台に、そこで暮らす人々の様子を描く、ただしかなりシビアな。街を出るに出られない人、移民としてこの町で暮らす人と、排外主義てきな雰囲気。
  • sun
    sun
    @book3
    2026年8月10日
    停電の夜にを読みたいと思いつつまだ読めていないけど、新刊が出たのでこちらを購入
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年8月8日
    チョコ読していきます。
    ローマ物語
  • サヤ
    サヤ
    @sayaemon
    2026年8月3日
  • karin
    karin
    @karin_02
    2026年8月1日
  • hifumii
    hifumii
    @higufumi
    2026年7月31日
  • ekmiico
    ekmiico
    @ek-wine1972
    2026年7月30日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年7月29日
    ひばりブックス インスタより
  • uroburo
    uroburo
    @uroburo96
    2026年7月28日
  • ___.♡
    ___.♡
    @yuyurara
    2026年7月27日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2026年7月26日
  • asuka
    asuka
    @ask_510
    2026年7月14日
  • 白玉庵
    白玉庵
    @shfttg
    2026年7月13日
    Anna福さんの投稿で。 ジュンバ・ラヒリの新刊、期待。
  • Anna福
    Anna福
    @reads--250309
    2026年7月13日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2026年7月13日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved