その犬をください

50件の記録
- 辰年の子太郎@kigan_castle2026年10月6日逢坂さんの著作を読むのはこれで4冊目。今回もこれまでの3冊と同じで一気読みしました。逢坂さんの文章はすらすらと読めてしまう不思議な魅力があります。 当然面白く、お気に入りなのは3話目の「犬たちの戦争」。おすすめの一冊です。


hiroka@hiroka2026年9月20日読み終わった逢坂冬馬にハズレ無し。タイムリーな問題を、それとは気づかせずに物語として提示する。明治から現代へ時代は進むのに進化しない日本。読んでいて苦しくなる。でも最後にかすかな光が見える。私達は諦めてはいけない。 大型書店へ出向いてサイン本をゲット。いつか直接サインをいただきたいな〜。

本屋lighthouse@books-lighthouse2026年9月18日本日の入荷と思い出した本本日も無事オープン本日も無事オープンしております。今日の新入荷はタイトルが素敵なものが多いですね。とりあえず、その犬をください。 〈新入荷〉『仕事 ある女性の物語 文庫』『夜の太鼓 文庫』『ふざける力 文庫』『本のおかげで暮らしていける』『オムニセクシュアル』『その犬をください』『人並みというもの』『死がふたりを分かつとき』『スーパーストーム』『大人のあっぷあっぷでーと』『BRUTUS 2026年10月1日号』 〈再入荷〉『夜明けのはざま 文庫』『コーヒーにミルクを入れるような愛 文庫』『47都道府県女ひとりで行ってみよう 文庫』『人間関係を半分降りる 文庫』『なにも見ていない 文庫』『ハイファに戻って/太陽の男たち 文庫』『最後の戦争 戦争を終わらせるための戦争』『農民たちのあいだで アナーキーについての対話』『隙間 1巻〜4巻』『ひとごとごと 1巻』『桃を煮るひと』『湯気を食べる』『遠くまで旅するような顔だけをする』『せんそうって』『くじら図書館』『図解 はじめて学ぶ みんなの政治』






風斗 碧@midori11062026年8月18日読み始めた借りてきた主人公が明治初年の英国人御雇外国人だと言うので、読まない訳には行かない。 明治10年来日のコンドル先生よりだいぶ世間が殺伐としている。
























































