

ゆづき
@yuzuki
読書好きだけど、読み始めるまでに時間がかかる&集中力低……。
のんびりと年10冊読了が目標。
- 2026年3月11日
禁忌の子山口未桜気になる - 2026年3月11日
方舟夕木春央気になる - 2026年3月11日
新装版 殺戮にいたる病我孫子武丸気になる - 2026年3月11日
葉桜の季節に君を想うということ歌野晶午気になる - 2026年3月11日
すべてがFになる森博嗣気になる - 2026年3月11日
レモンと殺人鬼くわがきあゆ気になる - 2026年3月11日
そして誰もいなくなったアガサ・クリスティー,青木久惠気になる - 2026年3月10日
- 2026年3月1日
ナルニア国物語2 カスピアン王子と魔法の角笛C・S・ルイス,小澤身和子読み終わった積ん読だったものに、ようやく着手。 一気読み。情景描写が細かく分かりやすくて、没入して読み切った。最終巻まで買ってあるので、このまま駆け抜けたい。 - 2026年2月23日
月下のサクラ (徳間文庫)柚月裕子読み終わった『朽ちないサクラ』続編。前作の数年後の話。一気に警察モノっぽくなった。 試験の合否と現場で使えるか否かって、やっぱり別物だよなーという導入。主人公、油断したなとは思った。 展開や主人公スキルは、前作より面白かった。ハラハラした。けど、やっぱり主人公たち、油断しすぎじゃない……? - 2026年1月30日
本日は、お日柄もよく原田マハ買った - 2026年1月30日
- 2026年1月3日
朽ちないサクラ (徳間文庫)柚月裕子読み終わった初心者警察官モノは、「刑事課に異動してきたばかり」が多い中、これは「広報=警察官ではない」主人公。刑事モノっぽい派手さはないし、ロジカルな展開ではないけど、視点の新しさが楽しかった。 ただ、いろいろ設定を詰め込みすぎ?な気がしなくもない。一気読みよりは、展開整理をしながら読むイメージな一冊だった。 - 2020年12月30日
罪の声塩田武士かつて読んだ歴史上の出来事、程度にしか知らなかったグリコ・森永事件。当時は何が起きたのか?を調べるきっかけになった。 難しかった。小説は一度挫折して、映画を見てからの、読了。ようやく理解。 実際の音声も聞いたけど、本当に子どもの声で。事件に「使われた」子どもがどこかにいて、主人公みたいに普通に暮らしてて。この小説のように真相が解明されてほしい思いと、何も知らないまま幸せに生きていてほしい思いを抱いた。 フィクションだけど、ノンフィクションを読んだような、呆然感があった。 - 2020年11月1日
- 2016年7月20日
疾風ロンド東野圭吾かつて読んだ初めての東野圭吾作品。にして、東野圭吾にハマったきっかけ。 ドキドキハラハラな展開と、それを作り上げつつ場を和ませる人間味に溢れた登場人物たち。「東野作品は難しそう」と敬遠してたのに、引き込まれて、時間を忘れて読んだ。 場面が頻繁に変わるのに、情景描写がしっかりしており、風景が目に浮かぶ。 ギューッと張り詰めていた後に、ホッコリした終わらせ方をされて、一気に作家さんが好きになってしまった一冊。 - 1900年1月1日
殺意の集う夜 (講談社文庫)西澤保彦気になる - 1900年1月1日
ナルニア国物語1 ライオンと魔女C・S・ルイス,小澤身和子かつて読んだ - 1900年1月1日
キケン有川浩かつて読んだ理系のバカさと面白さが詰まった1冊。 キケンでバカな実験とかものづくりとか、正直やってみたい!けど「理性」で止まってしまうところを、そのまま突っ込んでいってくれる。読んでいてリズム感が良く、展開も小気味良い。 バカで頭が回って好奇心旺盛で発想が突拍子もなくて思考がしっかりしててノリが良くて箍が外れてる、The理系男子大学生な物語。 - 1900年1月1日
植物図鑑有川浩かつて読んだお腹の減る1冊。ゆっくり探索しつつ、のんびり料理しつつ、しっかり恋をする。日常だけど非日常な物語。 これを読んでからは、郷っぽい場所に行くと、きゃらぶきと蕗味噌を探して買ってしまう。知らなかった味に出会えた美味しい本。
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