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ヨネヤマゼン
ヨネヤマゼン
ヨネヤマゼン
@zen
本って読んでない時が1番読んでるからな
  • 2026年2月19日
    悲しみは羽根をまとって
    悲しみは羽根をまとって
    「うちは、もはや彼女のではなくなったものが並ぶ百科事典で、そのことに繰り返し繰り返し衝撃を受ける」
  • 2026年2月19日
    遊歩大全
    遊歩大全
  • 2026年2月19日
    ポップ1280(新装版)
    ポップ1280(新装版)
  • 2026年2月19日
    ゴールデン・ギズモ
    ゴールデン・ギズモ
    ジム・トンプスンの本、今度見つけたら買う
  • 2026年2月16日
    アフリカの日々
    アフリカの日々
    cf. キャッチャー・イン・ザ・ライ あと写真家のピーター・ビアード
  • 2026年2月9日
    ラインズ
    ラインズ
    『急に具合が悪くなる』を読んで
  • 2026年2月5日
    仕事! 上
    仕事! 上
    こういうの文庫化してる人ほんとにありがとう
  • 2026年1月21日
    遠い声、遠い部屋
    遠い声、遠い部屋
    文庫化か!
  • 2026年1月20日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    通勤時にカバンのポケットにスマホしまって読んでる 中盤に来たが、言葉選びのミスで「不運」と「不幸」の話が偶然生まれたあたりからとても良い ページを端折る手が止まらなくなる 偶然に怒り、物語に取り込まれることを拒むことで、不運は不幸から遠ざかっていく ノンフィクションの中でも往復書簡って読みやすいな 会話になってるからだな
  • 2025年11月19日
    英米文学のわからない言葉
  • 2025年10月31日
    LAヴァイス
    LAヴァイス
    ヴァインランドと並行して読んでるが、こっちは『インヒアレント・ヴァイス』の映像が頭にこびりついてる分読みやすい気がするな こっちから進めようかな
  • 2025年10月30日
    ウォークス
    ウォークス
    知らん名著が世の中にはあるのだな
  • 2025年10月15日
    トマス・ピンチョン全小説 ヴァインランド
    トマス・ピンチョン全小説 ヴァインランド
    朝ディアンジェロをかけながら35p/552p まで読んだ 1アルバム聴きながら読書は朝の時間に良いかも それが似合う小説なのも助かる
  • 2025年9月28日
    北京の秋
    北京の秋
  • 2025年9月17日
    ケアと編集
    ケアと編集
  • 2025年8月28日
    死んでいる (白水Uブックス 148 海外小説の誘惑)
    冷やし中華を待つ間などにゆっくり読んでる 9章終わり もし愛する人と手を繋いだまま同時に死んだとしたら たしかに葬式なんかは余計なお世話だな そのまま一緒に地球とひとつになっていきたいよな
  • 2025年8月17日
    トマス・ピンチョン全小説 ヴァインランド
    トマス・ピンチョン全小説 ヴァインランド
    いいかげんピンチョンも読むべきだなー PTA新作観たら読む
  • 2025年8月4日
    紅い花(1)
    紅い花(1)
    三宅唱の映画になる予定の二作を読んだ 『ほんやら洞のべんさん』めっちゃ良かった ケリー・ライカートの映画をちょっと思い出した
  • 2025年8月4日
    ぜんいんでしゅくふくせよ
    くすくす笑いながら「ジャスコ」を読む インターネットのばかばかしい記事を読んでるみたいに、笑いながら楽しく読める詩集なのが素晴らしいなと思う そういう詩集は少ない しかし同時に少し政治的でもある どれくらい政治的かというと「ちゃんと政治的な話をする友達がいる」みたいな感じなのだけど、それは自分の日々のスタンスにも近い気がしている 人は誰しも盤石な1人ではあり得ず、周囲との関係性の中に生きている——もしくは関係性こそあなた自身である——というのがおれの信じるところだ この人の詩が魅力的なのは、この人の周りにいる人が魅力的だからだし、それはこの人が魅力的であるということも自明に示している 自分も魅力的な人の海に溺れた魅力的な人でありたい 引き続き読む
  • 2025年8月3日
    つくもごみ
    傑作 トイストーリー3〜4までを一気に駆け抜けるような表題作など、相変わらずのヤバさだった もしかしたら今までの単行本で1番好きかもしれない 脳みその使ってない部分とか、小学校以来使わなくなった部分をくすぐられるような感覚だ おれは日本歩道橋株式会社に就職したい これはただ思いついただけだけど、絵柄的にユルくオフビートなように見えて実際めちゃくちゃテンポが速いのは、小津安二郎の映画を彷彿させたりする 日本の天才作家たち……
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