「推し」という病

「推し」という病
「推し」という病
加山竜司
文藝春秋
2026年1月16日
23件の記録
  • 喜多一馬
    喜多一馬
    @ktkzm
    2026年4月12日
    読んで良かった。推しに累計1000万を使う人がライトと思える人たちへのインタビュー、ジャーナリストさんだからこそ伝わるまとめ上げ方、そして最後の「オタクでアイドルだった彼女」。推しと簡単に言ってしまえることがいかに距離のある立場性だから言えることなのかも、気付いたような気がする。
  • da
    da
    @da
    2026年4月12日
  • 雨のち晴れ
    雨のち晴れ
    @kotaro
    2026年4月12日
    加山竜司の『「推し」という病』読了。 推し活は一種の宗教ではないかといった視点が印象的。 朝井リョウの「イン・ザ・メガチャーチ」を読んでから、推しの解像度を上げたくなって手にした本。
    「推し」という病
  • libro
    @libro0921
    2026年4月10日
    病と言い切るのはどうかと思いつつ、推し活にのめり込んだ人たちの心情と指摘が興味深い。今は脳を刺激する取り組みがうまくなってきているよなと思うのと、地下アイドルは男女ともに怖い。
  • 晴月
    @tmm-sd
    2026年4月7日
    行き過ぎてしまう推し活の実態をインタビューを通して探った本。 結局推し活とは何なのか、これを読んでも自分の中の答えは見つからなかったけれど、紹介されるインタビューの内容は非常に興味深くて面白い。 全体的に基本自尊感情が低い人が過剰な推し活に陥りやすそう、という傾向は伺い知れたけど、ここで紹介されたすべてのケースに当てはまる訳ではなさそうだし‥。 どこからが娯楽でどこからが危険な部類なのか、その線引きも難しい。 最後、著者としては宗教に似てると言ってたが、その点にはあまり納得できなかった。
  • 『イン・ザ・メガチャーチ』にくらくらした後、現実で推し活に人生を賭けていた人達のインタビューを読んでみました。 事実は小説よりもずっと興味深くて面白くて怖いなあ(この怖いは”畏怖”のニュアンス)。
  • Pha3
    Pha3
    @Pha3
    2026年4月3日
  • おんぷ
    おんぷ
    @onpu0609
    2026年4月1日
    様々な界隈の推し活事情が知れて興味深かった 個人的には本名こそ伏せられているものの応援していたアイドル等の名前は出ていたりそこのTOということで簡単に身バレしてしまうのではないか?と心配にはなった。
  • 芋けんぴ
    芋けんぴ
    @imo_1002
    2026年3月14日
  • やひろ
    やひろ
    @ty23yhkih
    2026年3月14日
    本ツイから
  • こむぎ
    こむぎ
    @Me1234
    2026年3月9日
    しかし、「推し活」現実には明るく楽しいだけではない一面もある、ということを描いている。「自分」と「推し」だけの関係性だけではなくなったときに、限度を超えてしまうのだろうか。何をどのように楽しむかは個人の自由と言えばそれまでだけど、でもそこに「好きで楽しい」以外の要素が入ってくるなら個人の自由だけにしていてはいけないようにも思う。
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2026年2月21日
    現代社会のあらゆる所に存在する『推し』。 流行なのか、病なのか、 今を生きるために改めてゆっくり考えるべき課題でしょうね。ぜひ読んでみたいです。
  • 推し活の危険性、暗い部分に焦点をあてている、筈なのだがインタビューを受ける人物たちは大方楽しそうだ。そこが却って面白い。参考になった。
  • さばお
    さばお
    @shimishimi0228
    2026年2月15日
  • ひろ
    @eosinophil81861
    2026年2月13日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年2月3日
  • P2関川
    @p2sekikawa
    2026年1月31日
  • 内藤
    @knight_flight
    2026年1月29日
  • zfa
    @zfa
    2026年1月20日
  • jukeidoin
    @koekabe
    2026年1月19日
  • @※凹タ
    @sa15
    1900年1月1日
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