

喜多一馬
@ktkzm
このアプリを使い始めてから、意外と読んでるんやな!と思いはじめました。月に多くて二冊くらいの認識でしたので。
- 2026年2月24日
- 2026年2月21日
- 2026年2月18日
- 2026年2月16日
- 2026年2月16日
- 2026年2月14日
アンデル2中央公論新社読み終わった1を買ったのが遅かったので、連続して読んだ。連載の朝比奈秋さんの作品、おもしろい、続き早く読みたいですね。永井玲衣さんのエッセイ、私でも理解できる感じで良かったです。どういうことやろう?と思うエッセイが私にはよくあったので、こういうのがええですね。次号も楽しみ。 - 2026年2月13日
- 2026年2月9日
論理的思考とは何か渡邉雅子読み終わった感想文が異質であり社会で求められることを唯一実践しているのではないかという指摘、そしてそれは諸刃の剣ではないか?という話は面白かった。論理的思考とされるものは文化によってそもそも定義が違うというのは知らなくて目から鱗やったが、具体の説明はむずくてよーわからんところも多かった。 - 2026年2月8日
アンデル1中央公論新社読み終わった安価で薄くて取っつきやすくて、全体的に良かった。 アンチエイジングクラブ東京/朝日奈秋さん……おもしろい書き手さんやなぁ、はじめて読みました! ノーメイク鑑定士/石田夏穂さん……設定が絶妙な!短編集になるらしいで期待! お菓子コラムも最高やったし、みんな大好きひらいめぐみさんのコラムもあって良かった。 次号も楽しみや〜! - 2026年2月8日
トランジションウィリアム・ブリッジズ,倉光修読み終わった研究に使う用。トランジションの段階があることは引用してる論文で分かってたが、その具体的な内容が理解できてよかったわ。とくにニュートラルゾーンがよく分かってなかったので、具体が知れて良かった。にしても海外でめっちゃ売れてるんやなぁ。 - 2026年2月4日
帰れない探偵柴崎友香読み終わったあっという間に読み終えてしまった、分厚いのにこんなにするすると読めるとは。最後の章、代わる代わるに探偵社の人が出てきて、突然に地元に戻る展開、とても良かった。とても良かったのになぜ良いのか全く形容できない。でも良かった。こういう良さが柴崎さんの小説よなぁ。 - 2026年1月24日
- 2026年1月19日
- 2026年1月18日
- 2026年1月14日
- 2026年1月10日
BUTTER(新潮文庫)柚木麻子読み終わった読了、すごい読み応えであった。海外評価の感じからもっと社会的な意義がドンとくるのかと思ってたけど、小説としての展開やキャラの内面の変化などが素晴らしくて響きました! - 2025年12月29日
やさしいがつづかない稲垣諭読み終わったすっごく読みやすくて、読んだ全員が理解できるように書かれているな…と、私が本を作るとしたらの模範的な一冊であった。にしても、「余裕を作るための土壌」が大切なことは、余裕のあるワークをさせてもらっていて、ひしひしと感じます。なぜ働いていると優しくなれないのか、でもあるな、こりゃ。 - 2025年12月25日
まちは言葉でできている西本千尋読み終わった連載から追ってきた一冊。本書に際した加筆である最終章、他に比べるととても短いのだけど、全てを回収するようなすさまじい文章だった。西本さんを「この人は信頼できる人だ」と思わされてきたすべてが(それまでの章をもちろん読んだうえにはなるが)詰まっていた。 - 2025年12月18日
東京都同情塔九段理江読み終わった登場人物たちの顔があまり浮かんでこなくて、入り込めなかった。が、言葉をめぐるぐるぐるはとてもおもしろかったし、何より「東京都同情塔、その名前やばい!」のところがうおおおおお!の高まりを感じた。 - 2025年12月15日
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