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喜多一馬
喜多一馬
喜多一馬
@ktkzm
このアプリを使い始めてから、意外と読んでるんやな!と思いはじめました。月に多くて二冊くらいの認識でしたので。
  • 2026年4月7日
    京都の人ってなんであんな感じなんですか?
    なんであんな感じなのかをもっと追求するんかと思ったら、思ってた感じではない方向やった。おもしろかったけと、タイトルそれでええのかな?タイトルええからそうなるのかな。という気がしちゃう。
  • 2026年4月7日
    高齢者が急性期病院に殺されないために知っておくべきこと
    幻冬舎やなーって感じがしました。
  • 2026年4月6日
    超・箇条書き
    超・箇条書き
    会社で導入されている箇条書き、の教科書。箇条書きを通して出来るやつとか出来ないやつとか言われるんか……と思ってゾッとした。なるほどたしかにと思うところもたくさんあったんですけどね。ところでニューズピックス系の動画で「ビジネス書が下に見られている」みたいな発言があった記憶なのだが、そうなの?むしろ上に見られすぎてない?という気持ち。
  • 2026年4月5日
    世界味見本帖
    世界味見本帖
    最高だろ、現代で最もユニークな書き手さんだわ、好きすぎる、二億部売れてほしい。
  • 2026年4月2日
    君のクイズ
    おっもろ!ゲームに挑戦する人たちの心理や考え方というのを想像もしたことがなかったので、こういう風に考えているのか!とひとつの側面をみれたようで、とても興味深かった。しかし、ここまで書ける小川哲さんは、自身がゲームプレイヤーとしか思えんよなぁ。
  • 2026年4月1日
    もういちど生まれる
    何者かになりたいがなれないなかでもがく若者たちよ。タイトルにある「もう一度生まれる」よかったな。映画にいきなり入れ替わって行って、それをなんだかわからないけど受け入れる人たちがなんだかとても希望的だった。
  • 2026年3月29日
    アンデル3-小さな文芸誌 (ムック)
    アンチエイジングクラブ東京、どんどん不穏になってきてておもしろい〜!!!!
  • 2026年3月27日
    どうしても生きてる (幻冬舎文庫)
    いやーつらい話ばっかりだったけど、読み応えはあった。とはいえつらい話はこんな風に光が見えないままに全てが終わることもあるので、これもまた小説の力なのか…という気持ち。
  • 2026年3月23日
    歴史小説のウソ
    歴史小説のウソ、ってタイトルはほんま凄まじくど真ん中で、このタイトルをつけはったのが天才的やないか…ですわ。たしかに小説だからこそ書けること、それがなんなのか、知っておくと読み方がちがうよなぁ。
  • 2026年3月22日
    世界は贈与でできているーー資本主義の「すきま」を埋める倫理学
    むっ…難しかった……
  • 2026年3月22日
    スター
    スター
    ラスト近くの鐘ヶ江と尚吾の会話からの展開が面白かったなぁ。主人公どっちの気持ちも分かるし、泉の気持ちももちろん分かるし、心の問題ってほんとうにそうよなぁ。
  • 2026年3月19日
    移動と階級
    移動と階級
    データもりもりで面白かった。ほとんどが実感として「そうだよなぁ」と潜在的に理解しているもので、可視化されることで論じれるんだなぁという勉強にもなった。個人的にはジェンダーと移動のところが興味深くて、車の安全性までもジェンダーの影響をここまでうけていたのか…と驚きました。とはいえ、語られると「そりゃそうかー」と実感から納得するところもあるのですよね。
  • 2026年3月17日
    アリ先生、おしゃべりなアリの世界をのぞく
    超良書、これが読書の素晴らしさって一冊だった。面白かったのは、アリの観察をAIですることが可能だけどとんでもないデータ量になってしまって結果的に莫大なコストが発生するということ。アナログの強みがこういう形でもあるのやなぁ。
  • 2026年3月15日
    正欲
    正欲
    読みやすいのに全然軽くならないのすごいな…こんなん書けるのすごいわほんま…
  • 2026年3月12日
    体の居場所をつくる
    こういう調査をしてこういう本をつくる、を私も社会に残していきたい
  • 2026年3月2日
    踊れ、愛より痛いほうへ
    おぉ、これは作者にとって書かなければならない一冊だったんだろうな、という切実さをヒシヒシと感じた。
  • 2026年2月26日
    人と人のあいだを生きる
    人と人のあいだを生きる
    読んでる途中から、これは播磨さんが何を見ているのかを考えるための一冊なのだな、と理解してきた。播磨さんが何を語ろうとしているのかではなく、見ているものを見るための読書なんやな、と。
  • 2026年2月24日
    成瀬は都を駆け抜ける
    ついに読み終えてしまったー😢あと30冊くらい続きを書いて欲しいくらいやで、みんな愛おしすぎる😢
  • 2026年2月21日
    インクルージョン・マネジメント
    研究でめっちゃ使える論がたくさんでした
  • 2026年2月18日
    「頭がいい」とは何か
    読み終えた。次はケア職との対談書が出るのではないか…とか。
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