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喜多一馬
喜多一馬
喜多一馬
@ktkzm
このアプリを使い始めてから、意外と読んでるんやな!と思いはじめました。月に多くて二冊くらいの認識でしたので。
  • 2026年5月24日
    本が生まれるいちばん側で
    えーーーおもしろかったー!!!!
  • 2026年5月24日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    今後さらに素晴らしい作品を作っていく作家さんなんだろうな…と感じたよ
  • 2026年5月23日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
    とてもよくわかるのだが、抽象度が高いままで一冊はしんどかったな
  • 2026年5月19日
    渇愛
    渇愛
    感想はまた後日に
  • 2026年5月15日
    何様
    何様
    これもまた通り過ぎたおれたちの物語なのかよ
  • 2026年5月11日
    言語化するための小説思考
    こりゃおもしろいわな…
  • 2026年5月3日
    嫌いなら呼ぶなよ
    期待していたよりも随分良かった短編集だった!期待値が低かったわけではない。表題の一編は設定がえぐいのに、主人公のキャラがさらにえぐくて想像の上をびょいーんたいった。さいごの話はためられたフラストレーションが読者も一緒に開放されてしまったよ。
  • 2026年5月2日
    鶏まみれ
    鶏まみれ
    上手く形容できないが、凄まじく、素晴らしかった。繁延さんが巻き込まれ?続ける。みんなが通り過ぎてしまうことをずっと立ち止まり、考え続ける。誰もが関係するはずなのにほとんど経験しないこと。繁延さんの考えておられること、感じていることが伝わってくる文章、不思議な感じやわ。場面もいろいろと動くのに、ずっと一貫している。ボリュームある一冊なのに。そして、また続編がきっとあるんだ!と楽しみになってしまいました。
  • 2026年4月24日
    ふやすミニマリスト 所持品ゼロから、1日1つだけモノをふやす生活
    面白かったのだが、設定がいまいち見えきらずに???が残ったなぁ。電波少年くらいギチギチのルールなんか?とか頭の片隅で考え続けてたので、なんかズレてしまった。
  • 2026年4月23日
    風と共にゆとりぬ
    肛門記が凄まじかった、朝井リョウさんが人生で残す一番すごい文章にのではないだろうか。
  • 2026年4月20日
    今日もスープを用意して
    みなさんが書かれているように重い話だった、タイトルと装丁から誤解していたよ〜。
  • 2026年4月18日
    仕事で「一皮むける」~関経連「一皮むけた経験」に学ぶ~ (光文社新書)
    めっっっちゃおもしろかった。キャリアって言葉を何かしら考えたことのある人は全員読むべきだわな。そしておわりににあたるよえなところで【他人の「一皮むけた経験」を読んでも、一皮むけることはない】に痺れた。
  • 2026年4月15日
    アンデル4
    アンデル4
    お菓子のシリーズ、ついに大阪が出てきまして、なんと月化粧!高まりましたなぁ。にしても期間限定発刊というのはいつまであるんやろうか。アンチエイジングがまだ序盤のにおいがしてしまう。
  • 2026年4月12日
    「推し」という病
    読んで良かった。推しに累計1000万を使う人がライトと思える人たちへのインタビュー、ジャーナリストさんだからこそ伝わるまとめ上げ方、そして最後の「オタクでアイドルだった彼女」。推しと簡単に言ってしまえることがいかに距離のある立場性だから言えることなのかも、気付いたような気がする。
  • 2026年4月7日
    京都の人ってなんであんな感じなんですか?
    なんであんな感じなのかをもっと追求するんかと思ったら、思ってた感じではない方向やった。おもしろかったけと、タイトルそれでええのかな?タイトルええからそうなるのかな。という気がしちゃう。
  • 2026年4月7日
    高齢者が急性期病院に殺されないために知っておくべきこと
    幻冬舎やなーって感じがしました。
  • 2026年4月6日
    超・箇条書き
    超・箇条書き
    会社で導入されている箇条書き、の教科書。箇条書きを通して出来るやつとか出来ないやつとか言われるんか……と思ってゾッとした。なるほどたしかにと思うところもたくさんあったんですけどね。ところでニューズピックス系の動画で「ビジネス書が下に見られている」みたいな発言があった記憶なのだが、そうなの?むしろ上に見られすぎてない?という気持ち。
  • 2026年4月5日
    世界味見本帖
    世界味見本帖
    最高だろ、現代で最もユニークな書き手さんだわ、好きすぎる、二億部売れてほしい。
  • 2026年4月2日
    君のクイズ
    おっもろ!ゲームに挑戦する人たちの心理や考え方というのを想像もしたことがなかったので、こういう風に考えているのか!とひとつの側面をみれたようで、とても興味深かった。しかし、ここまで書ける小川哲さんは、自身がゲームプレイヤーとしか思えんよなぁ。
  • 2026年4月1日
    もういちど生まれる
    何者かになりたいがなれないなかでもがく若者たちよ。タイトルにある「もう一度生まれる」よかったな。映画にいきなり入れ替わって行って、それをなんだかわからないけど受け入れる人たちがなんだかとても希望的だった。
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