
こまち
@komachi0319
ミュージカル化のニュースをきっかけに長年気になっていた『十二国記』を読み始めました。感想を書くためにこちらでアカウントを開設しました。
普段は主にBlueskyにいます。
- 2026年2月13日
- 2026年2月3日
葬送のフリーレン(15)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年2月3日
葬送のフリーレン(14)アベツカサ,アベ・ツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年2月3日
葬送のフリーレン(13)アベツカサ,アベ・ツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年2月3日
葬送のフリーレン(12)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年2月3日
葬送のフリーレン(11)アベツカサ,アベ・ツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年2月3日
葬送のフリーレン(10)アベツカサ,アベ・ツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月27日
マンションポエム東京論大山顕読み終わった発売時に予約していて、忙しくなり厚さに怯んで手に取らなかったものの、読み始めたらあっという間でした。 旧Twitterでもよく見かけたマンションポエム(マンション広告のポエム的な広告コピー)をまとめた本書、マンションポエムとそれへのツッコミも相当面白いのですが、それ以上にマンションポエムを通じて語られる東京論が非常に興味深い。そう、この本は都市論がテーマなのです。 個人的には第四章のタワマンが「垂直に伸びた郊外」と論じている点が今まで持ったことがない視点で新鮮でした。あと、マンションポエムはやっぱり京都が最強です(めちゃくちゃ笑いました)。 都市論に興味がある方、東京に縁がある方は読んで損がない良書です。 - 2026年1月25日
葬送のフリーレン(9)アベツカサ,アベ・ツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月21日
葬送のフリーレン(8)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月21日
葬送のフリーレン(7)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月18日
葬送のフリーレン(6)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月18日
葬送のフリーレン(5)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月18日
葬送のフリーレン(4)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月15日
葬送のフリーレン(3)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月15日
葬送のフリーレン(2)アベツカサ,山田鐘人読み終わった - 2026年1月15日
- 2026年1月15日
- 2026年1月10日
月の影 影の海(下) 十二国記小野不由美ミュージカル『十二国記-月の影 影の海』を(9回)観た後、新潮社版で再読。 ようやく下巻で陽子も読者も救われるのですが、劇場でも楽俊が登場すると会場内が皆安堵していました。 五章ラストがミュージカルでは1幕の終わりでしたが、ここ、十二国記のヨウコと蒼猿に加えて、蓬莱の陽子も入れた3人のシーンだったのが本当に素晴らしい。原作では陽子と蒼猿のやり取りの末に「ぜったいに、負けない……」に至るけど、舞台で陽子が一人だと表現が難しい、同じくらいの内心の葛藤が表現されていました。 あと、私は延王が玄英宮で陽子に王が何たるかを話すシーンが大好きで、あれを舞台では歌の形で観た後改めて読み直すと、あの情報量をセリフで伝えるのは3時間ちょっとで上下巻のストーリーをまとめることを考えると難しく、歌で話を進めるのは正解だと感じます。十二国記シリーズは情報量が多いので、ストレートプレイだと相当端折る必要があるでしょうし。 舒栄や塙王と塙麟など原作ではそれほど触れられない登場人物もいますが、オリキャラがいなかったのも個人的には満足しているポイントです。 とにかく、私は今回の舞台が大好きで、素晴らしい作品を観ることができて大満足です。 元々は舞台化の報道をきっかけに読み始めた十二国記シリーズ、実はアニメは未見なのですが機会があればアニメも観て比べてみたいです。 - 2026年1月8日
家電批評 2026年1月号【電子書籍版限定特典付き】家電批評編集部Kindle Unlimitedに入っていたので読んでみた。そもそも最近の家電がわかっていないので「こんな商品があるのかー」と驚くだけで終わったかも。
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