巨人たちの星【新版】
35件の記録
- 煮豆@nimamenietazo2026年5月14日読んでる再読中23章まできた! そ、ソブロスキン!!!!!!ソブロスキンソブロスキン ソ ソブ ソブロスキン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! 激アツすぎた ちょっとあの 良すぎる ソブロスキンさん……好きですね………… つるっと入ってくるところがなんか謎のツボに入りました ペイシー氏とソブロスキン氏が仲良く一杯飲み始めるところで締められるのほんとう〜〜〜に良すぎた 立場が違っても通じ合うものがある関係性 うれしい いいコンビがたくさん見られるこの小説 ありがとう………… 出たジェヴレン!!!!!と大はしゃぎしてる 再読なので し、知ってる……!になっていますがかなり大幅に色んなものを忘れているのでジェヴレン人=ランビアン ルナリアン=セリアンもどうやってそうなったかも完全に忘れておりずっと新鮮な気持ちでおもしれ〜……って口開けて読んでた 一回読んでるはずだよね!? コリエル出てくるの完全に忘れててめちゃくちゃ新鮮な反応をしました!!!!こ、コリエル〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!うれしい うれしいよ 星を継ぐもののプロローグ読み返してこようかな…… コリエルは人間でしたね 背の高い巨人のような人間…… これ一回読んでるはずなんだよね!!!?!?!?(二度目) お、面白いな巨人たちの星 こんなに面白くていいんですか……? これ↑書いた後すぐに読み返しにいってきました 星を継ぐもののプロローグ コリエル……コリエル…………ちょっと泣いたよ コリエル………………… 青い宇宙服が眩しすぎる………… そして あの うおーーーーっっっ😭😭😭ソブロスキンさん😭😭😭😭😭😭😭 ハイドパークのペイシーソブロスキンコンビの一幕が好きすぎる ちょっと泣いたよ 志が同じ人間の通じ合い、アツすぎる 平和に全部なんとかなってこの二人がなんの心配事もなく楽しく盃を交わすところがみたいよ………………

- 煮豆@nimamenietazo2026年5月12日読んでる再読中のんびり進行中 15章まで! おかえりようこそシャピアロン号!!!!のところまできました うおーーーーー!!!!!!!!最高すぎる と言いたすぎてReadsを!!!!開きました!!!!!!最高すぎる!!!!!!!!!!! 絶望的な放浪の旅(しかも上層部以外はその結末を知らない)を決行すると決めたガルースさんの胸中を思うと本当に 本当に感慨深い 嬉しすぎる ちょっと泣いたよね だって だって住もうと思えば地球にも住めたんですよ また彷徨い続けずともそこに居続けようとすることもできたんですよ それなのにここは地球人の領域だからと妨げになることを避けて地球を去る決断を下すガルースさんはほんとうに ほんとうにあなたは誠実なおひとだ……。どうせじきにこの船内で最期を迎えるんだから子供の教育カリキュラムなんてとやさぐれているところ見てて本当に具合悪かった だからこそ遥か遠くの新たな母星に迎え入れられる瞬間が本当に沁みる……………… 今生の別れをしてきたはずの地球人フレンズも待ち受けてるの正直めちゃくちゃ意味不明すぎて笑う おかしいよな そりゃガルースさんもぶったまげるわ もうここ ここうれしい ここのシーンずっと読み返せる 嬉しすぎて うれし〜〜……味がする……………… ダンチェッカー教授もノリノリでからかってくるのかなりおもろい 愉快だよ教授 それにしてもヴィッククリスコンビほんとにいいですね……濃いコーヒーでかんぱい!(乾杯は幻覚)してからこんなにも仲良くなるとはね ハント氏ボロクソに悪口言ってたのに…… ところでゾラックの「これまでの経過を説明しろと言われても返答に窮しますが、どうやら航海は終わりです(P.183)」があまりにも好きすぎる ヤケクソ気味にも見えるゾラック いやそれは……そう んなすぐにわかるかいそんな超絶未来のテクノロジーなんてよ………… ところでソブロスキンさんをことがじわじわ好きになっていくんですが いい………… ペイシーさんとのコンビもまたいいですね……通じ合ってんだ……個人間では…… 一人の人間としての見解と所属する国の見解はそりゃ重ならないこともありますからね それでもきちんと仕事をしているソブロスキンさん 職人気質な印象です かなり好きだな……
- 煮豆@nimamenietazo2026年5月5日読んでる再読中久々に読み進めています!!9章まで 読み始めたら面白くて休止時がわからなくなっちゃった そういえばあった!あったこれ!あったあったあった!!が繰り返されています あんまり覚えてないかもと思ってたけどそんなことないですね、懐かしさと新鮮な面白さの同時攻撃を食らってずっと笑顔 再読の醍醐味だな……。 めちゃくちゃ進歩しまくっているガニメアン技術、本当に物凄すぎる 記憶にない事実を臨場感たっぷりでお届けされるの怖すぎるよ 技術というものは本当にその使い手の手腕によって如何ともなると思い知らせれますね……。ガニメアンが好戦的な種族だったならば果たしてこの宇宙はどうなっていたんでしょうね 彼らがガニメデの優しい巨人で良かった 彼らに倣いたいなと読者人類は強く思いました 作中に2028年とかいう年数が出ていたんですがあのっ もう あと にねん で ここまで進歩しなければ……!!!?!? ところでダンチェッカー教授がいいキャラすぎて出るたびに超絶笑顔になっています パーセプトロンでやられてブチギレてる教授、良すぎる パーセプトロンをするっと受け入れてるリンさんとゆっくり時間をかけて受け入れているハント博士とブチギレ爆弾になってるダンチェッカー教授の対比が良すぎますね 三者三様 あとボーイング(仮)に乗り込む時に突然浮き上がってうわ〜〜!!!ってなってるコールドウェル氏がなんか妙に良かったです その後冷静さをどうにか取り戻してるところまで含めて いや おもしろ〜〜…… ちょっと読み進めると何かが起こるのでまとまった時間があると一時休止タイミングがまったく見つからなくてまずいですねこれ……

- 煮豆@nimamenietazo2026年4月23日読み始めた再読中間髪入れずに三作目! ここから読んでないと思ってたんだけど登場人物一覧を見た瞬間にこの名前……知ってるぞ!!!?!?が無限発生して面白かったです。再読だわこれ とりあえず一旦一章まで。これまでのおさらいにしみじみしてしまう 色々あったな……。今回も色々あるんだよな…………。ぼんやり記憶が蘇って参りました シリーズが進むたびにページ数が増していて嬉しいです、なんぼでも読みたいから またゆっくりちまちま進めてくぞ〜!!!



読書好きSE@history122026年4月20日読み終わったシリーズ作を読んでる。 謎が謎を呼んで科学的証拠や論理で解き明かしていく快感とスケールの大きさを感じられる。 そのような本はあまりないから、最終作まで読んでいく! あまり書くとネタバレになるけど、地球の歴史は宇宙規模でデザインされていたのか?





雨@ametrine2026年3月25日読み終わった『星を継ぐもの』第3弾。国連やガニメアンの進化系テューリアンなどを巻き込んだ星間戦争へと話は進む。 ガニメアン、テューリアン、ジュヴレンはそれぞれゾラック、ウィザー、ジュヴェックスという個別に開発したAIを持っていて、AIに自我はないはずなのに口調や性格(?)に違いがあって面白い!開発した種族の気質に影響してるのかな。 XRやメタバース的な技術も山ほど出てきて、なんだかすごく現代っぽい…!!(舞台は2030年代) なお文庫の初版は1983年刊行。すごいや。 AI技術が星間戦争の重要なカギとなり策略や謀略などが張り巡らされるので、清廉なガニメアンとの間では見られなかった騙し合い的な展開もあり、また違う趣で楽しめた。





























