Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
menou
menou
menou
@menou
まんがも多め。積読の文芸や学術系も切り崩したい日々。心なしかスマホ漫画より紙の本で読書して寝ると睡眠の質もいいような。
  • 2026年7月30日
    この夏の星を見る
  • 2026年7月9日
    子どもたちの遺言
    子どもたちの遺言
    出産祝いにもいいと思う
  • 2026年7月7日
    すずの兵隊: アンデルセン童話
    すずの兵隊: アンデルセン童話
  • 2026年7月4日
    光のとこにいてね
  • 2026年7月4日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月2日
    陰陽師
    陰陽師
    8月に晴明を深める予定があるので
  • 2026年6月30日
    自選 谷川俊太郎詩集
    100分で名著 再放送4のみ見ました。 こちらの本が対象。 第4回:根源へ「言葉は」「臨死船」「闇は光の母」「生まれたよ、ぼく」といった詩を通して、生と死の境や存在の根源に迫ります。 生まれたよ、ぼくは は出産祝いにもいいなと思いました。 闇をもっと愛しなさい、光が生まれるのだから、というお言葉もよかった。 手元に置いて味わいたい。
  • 2026年6月30日
  • 2026年6月29日
    クジマ歌えば家ほろろ(5)
    泣いた チ。と同時期位に存在してるのかな、チ。にどハマりしていたのだけど、こちらにもリアルタイムでハマりたかった。 マンガは好きなのに、マンガアプリのオススメにも上がってこなかった。アルゴリズムにも精度はあるし、限界があるのだな。 やっぱり次に来るマンガとかもっとチェックしなければならないのだとマンガ好きとして反省。 クジマが泳いでいられるような海や川であってほしい、なんてそんな壮大な視点で環境問題のことまで思ってしまった。 私の漫画体験の原点にちびまる子ちゃんが君臨してるけど、まる子に出会った時のような温かさを感じた。 あと、ダラダラ続かず5巻できっぱり終わったのも素晴らしい。といいつつ、またクジマと鴻田一家の日常が見たい…。グッズ集めます。 私の2026上半期No. ワン
  • 2026年6月29日
    僕には鳥の言葉がわかる
    NHKスウィッチインタビュー見ました 最近クジマやダーウィン事変とたまたま動物モノとが続いている。 動物言語学についてのこちらの本も読んでみたい。 動物について、さらには動物にも心があるについて深められるかもしれない?!
  • 2026年6月29日
    クジマ歌えば家ほろろ(3)
    クジマの赤ちゃん時代が出てきてめちゃくちゃ可愛かった そして不器用な男たち、マクシム、お兄ちゃんのスグルも愛しい クジマグッズを調べ始め、すっかり欲しくなっている 今いちばんハマっているかもしれない──
  • 2026年6月28日
    クジマ歌えば家ほろろ(2)
    どハマり中 この本が「俺の家に突然人外な鳥がやって来たけど一緒に住むことにした件」とかいう長ったらしいタイトルじゃなくてよかった 「クジマ歌えば家ほろろ」なんて随分抒情的、文学的なタイトルじゃないの
  • 2026年6月28日
    クジマ歌えば家ほろろ(4)
  • 2026年6月28日
    クジマ歌えば家ほろろ(1)
    角銅さんのアニメEDソングを聴いたり、角銅さんゲストのラジオでおもしろいよってお話しを聞いたりして気になる。 →すごくおもしろかった、ロシア出身で人語を話す謎の大型怪鳥クジマに癒される。 渡り鳥として日本にやってきて、中学生のアラタと出会い、その子のお宅に居候することに(両親もぬるっと快諾)。 同居には受験に失敗して浪人生活でクマだらけのお兄ちゃんスグルもいる(ちなイケメン)。 人物絵がきれいで、和山やま先生の絵に似てると思ったらこの1巻の帯も書かれている。でも、クジマの先生がとくにアシスタントさんだったわけではないみたいで。 お話はとにかく笑えて、少し泣けて。 「アクロフ大佐」で心掴まれました笑 既刊5巻。 春にはロシアに帰ると言ってるけどどう展開していくのか楽しみ。 アニメは2日前に終わったみたいで、間に合わず残念! まだまだ知らないおもしろいこと・作品はあるのだなぁと思いました。 日常のささやかな楽しみに良さそう。
  • 2026年6月26日
    植物はなぜ動かないのか
  • 2026年6月26日
    ダーウィン事変(5)
    ダーウィン事変(5)
    26話、みなの感想が気になる 人と違うことで孤独が当たり前だったチャーリー。 「大切な人を失ったら自分の境界線がくっきりしていく、これが孤独なのかなー」 他者の境界線と隔たりができることで浮かび上がる個の存在。 ルーシー 「孤独だから境界があるからこうやって触れ合える」 それから、新たな保護者、フィルの奥さんのグレイスのオープンマインドと適応力がすごい 前巻のルーシーの実母とルーシーの会話もそうだけど、10代の娘の行動、意思決定のプロセスが見られ、解釈を深められるのもおもしろい。 アメリカ的なはっきりとした強い意見。 グレイスからルーシーに捧ぐことば 「「誰かが問題にしそう」─を問題にしてたら一生やりたいことできないわよ? 他人の人生じゃなくて、まず自分の人生を生きなくちゃ!」
  • 2026年6月26日
    人はなぜ言葉を話すのか?
    人はなぜ言葉を話すのか?
  • 2026年6月26日
    土を喰らう十二ヵ月の台所
    土を喰らう十二ヵ月の台所
    Xで長崎のお寺の周利槃特(しゅりはんどくとかチューラパンタカ)が話題になっていて、そこから茗荷のルーツに発展し、さらに同じ音の冥加のことを考えてたら土井先生が何か話してなかったっけ?と検索が進み、最終的には茗荷ご飯に行きついた笑 映画にも出てくるんだったっけ。 書籍には茗荷ご飯のページもあり、作りたくなりました。
  • 2026年6月25日
    ダーウィン事変(4)
    ダーウィン事変(4)
    ラストたまげましたァ 見せ方が上手いなぁ この展開はまったく想像していなかった 3巻堅くてちょっとしんどかったし、 結構絶望を見せられたのだけど、 4巻でまた読者の求心力上げてくる内容でした チャーリーに成長期が訪れ、ルーシーとの関係にも変化が?!というシーンも(メモ) それにしても内容と表紙のギャップ笑
  • 2026年6月23日
    クラバート改訂
    クラバート改訂
    私もXで見かけました 私が見たのは子供時代に戻ってその時の自分に読ませたいというおすすめで気になる
読み込み中...