檻神館双極子殺人事件

檻神館双極子殺人事件
檻神館双極子殺人事件
南海遊
清原紘
星海社
2026年3月18日
32件の記録
  • 黎
    @REI_2629
    2026年7月31日
  • ヒカリ
    ヒカリ
    @kuroiwa0820
    2026年7月31日
  • ひらさん
    ひらさん
    @hira_hira
    2026年7月4日
  • ちょ
    ちょ
    @slamp_3015
    2026年6月29日
  • 砂塵
    @miskinko
    2026年6月24日
  • UCHIKAWA Hiromu
    UCHIKAWA Hiromu
    @masomqso
    2026年6月10日
  • 気になる。 気になるタグで一度登録したような気がしてたけど気のせいだったっぽい。 気になる。
  • @thkt1221
    2026年6月7日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年6月7日
    館の暗号と連続殺人。 タイトルからもわかる通り双子が出てくるミステリ。 おもろ~!全然犯人わからなかったな。双子ミステリをたくさん読めていないので、自分的には新鮮味があった。 読書したって感じがするなぁ。
  • だいたいの謎は分かりやすく犯人も含め提示されてすぐに予想がつくものだった。そこからどんでん返しがあるかな?と思ったけど、小さい謎がたくさんあるだけでその謎自体が目新しいと言うことはあまりなく…。 読みやすい文章と可愛いキャラクター、時代設定が楽しい作品ではあったけど、ミステリとしてはあまりにもくどいくらい同じネタの連発だったので評価に悩むところ。
  • きいろ
    きいろ
    @sugar_section
    2026年5月22日
  • どうたぬき
    どうたぬき
    @hin-hon
    2026年5月14日
  • saki
    @TheBookofSand
    2026年5月4日
  • ゆるみす
    ゆるみす
    @15yurumys15
    2026年4月29日
    これは推したい大変良い館モノ! 大正ロマンな時代設定、華族の館と暗号!そして密室! ●●本格ミステリの●●は多分アレ!供給過多なくらい●●!最後まで●●! 怪しい人がそのまま犯人だったけどそれでもぐいぐい読ませにくる物語の肉付けっぷりが凄い好みで、満足度高い一冊でした! そうだとは思ってたけど、このタイミングで来るのか!みたいなとどめのカタルシス!なんだろう、組み立て方が凄く上手なのかな。即2周目再読したくなる系!
    檻神館双極子殺人事件
  • ゆるみす
    ゆるみす
    @15yurumys15
    2026年4月27日
    冒頭からもうだいぶ好きすぎる! 大正乙女な時代設定すごい良い!
  • uyu
    uyu
    @maisen10
    2026年4月4日
  • ぽん
    ぽん
    @kimamani_03
    2026年4月4日
  • ふーる
    ふーる
    @fool6
    2026年4月3日
    檻神館に隠された暗号を解くため訪れた竜尾院絢子、しかし不可解な密室と首吊りが… 真っ向勝負の館ミステリ、という感じ。それしかない解に気が付かなかったのは悔しい。もう一つの真相にはピンとこなかったかな
  • む
    @sin_doi_na
    2026年3月29日
  • ちゃきたん
    ちゃきたん
    @gqjqh945
    2026年3月29日
    安定のサイン本✌️
  • よーだ
    @yoodabook
    2026年3月27日
  • ちょっと読書
    @Lain
    2026年3月25日
    タイトルに惹かれて購入 タイトル見て 折り紙が関係するのか❓ なんか好きだから買おうって
  • あぶら
    あぶら
    @heytan135791
    2026年3月22日
  • 暗号の解き方合ってた… あともう少しで正解とれたのに~!くやしい!
  • 結月
    結月
    @yudu_no_hondana
    2026年2月25日
  • ちゃき
    @chaki0809
    1900年1月1日
  • 面白かった。けど忙しかった。念押しするけど、面白いと思ったのだ。 「これってどうなの?」と思ってネットでちょろちょろ感想見てって同じ考え方の人がいて安心したところでその人を盾にしてこうやって感想を書いている。 奇妙な館、謎解き、密室、双子。これらの要素は多分、ミステリ好きにはたまらないだろうし、「檻神」と「折り紙」をかけて演出しているのも楽しかった。 けれど、いかんせん要素が多いんですよね。もっと云うとページ数が足りない。全ての要素や書きたいことを詰め込むには、『ジョーカー』みたいにもはや鈍器くらいにしないと──って云うのは誇大表現だけど、目を向けるべき場所が多くてとっ散らかる。 全ての要素が整理されないまま、あるいは淡白か。そんな雰囲気で解決篇が始まるので、あのトリックの意外性みたいなものが削がれてるようでちょっと残念だった。 けれど、この館の魅力は尽きない。まさに折り紙、檻神館、折上家に相応しい真相だったと思う。 もしかしたら素早いテンポ感で書きたかったのかもね。スイスイ読めたから、単純に僕とこの作品の相性の問題だろう。 なんだかんだ云って、良作だ。批評するにも絶賛するにも、一読の価値はあるでしょう。それと、キャラクターの深さをもっと知りたいと思えたので、シリーズ化してくんないかな〜〜、どうだろう。という悩ましい感情の吐露でございました。 読み終わったのはいつだっけ。忘れたや。
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