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えりとん
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@eriton-515
昔はあんなに本を読んだのに今は一年に一冊読むかどうかになってしまった自分を変える為に読書記録をつけるものとする。
  • 2026年6月4日
  • 2026年6月4日
    檻神館双極子殺人事件
    檻神館双極子殺人事件
  • 2026年5月24日
    一次元の挿し木 (宝島社文庫)
    ドラマ化するということでドラマ前に。 うーん。私にはあまり合わなかった。 ミステリーとSFが重なるとなんかあんまりピンとこなくなるのかも。 でもドラマ映えはしそう。
  • 2026年5月17日
    時計館の殺人<新装改訂版>(下)
    一気に読んでしまった! 今回はなんとなくわかったからこそそれがあっているかを確かめたくてすぐ読んでしまった。 水車館、人形館、時計館は犯人とおおそよのトリックはわかったかなぁ。 完全に騙されたのは十角館と迷路館。 うーんでも十角館もだけど時計館も映像にしてしまうと面白さが減ってしまう気はする。 とりあえず読み終わったしこれでドラマも見れる。
  • 2026年5月17日
  • 2026年5月10日
    桐島、部活やめるってよ
    今更ながら読んでみた。凄く面白いってわけじゃないけど世代が近いからあーこんなだったなぁと懐かしくなった。もしかしたら学生時代に読んでいたらまた感想が違ったのかも。誰かしらに自分が当てはまりそうなのに誰にも当てはまらなくて何にもなかったなぁと。何もないのにでも学生時代楽しかったなぁ突出して何か大きな出来事があったわけじゃないけど楽しかったなぁと学生時代を懐かしく思い出せた。そういった意味では凄く良い本だった。
  • 2026年4月29日
    人形館の殺人 <新装改訂版>
  • 2026年4月27日
    迷路館の殺人<新装改訂版>
    やっぱり自分には探偵の才能はない! 面白い!完全に騙された! 館シリーズは正直館シリーズであるからゆえの狡さがあるんだけど、それが絶対活かされることも含めて推理を楽しむものなんだろうなぁ 館シリーズは読み始めるととまらない!
  • 2026年4月14日
    探偵小石は恋しない
    最後の方はなんとなくわかったけど最初の方はマジで騙された。自分の中でも固定概念があるんだなぁと改めて気付かされた。ラノベっぽい感じの設定がちょっとむず痒かった。
  • 2026年4月13日
    水車館の殺人 <新装改訂版>
  • 2026年3月25日
    クスノキの女神
    クスノキの番人が綺麗に終わっていると感じていたからこそ続編の女神は何を描くのだろうと思っていた。 今回は割と玲斗のエゴが見えたように感じた。 コイントスでなく自分で考えるを始めた玲斗だからの行動はこちらからみると不安にもなるけどでも玲斗には必要なことなんだろうな。 クスノキの番人として玲斗のエゴで祈念を使ってしまって良いのだろうなという気持ちもありつつ、クスノキならではのストーリーになっていた。 前作に出てきた壮貴が出てきたのは嬉しくなった。 わかっていても涙が出ることはある。 わかっていても涙が出てしまう。そういう作品。
  • 2026年3月19日
    クスノキの番人
    映画が面白かったから本も読んでみることにした。 映画と本とでは涙が溢れた箇所が少し違った。 映画は音があるのが強い。音楽を文章で伝える難しさを実感。
  • 2026年3月8日
    方舟 (講談社文庫)
    正直その可能性は考えていたのに何故かそこまでは思い至れなかった。 最後の展開については読んだ人と意見を交換してみたい。
  • 2026年2月28日
    BUTTER
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