三人屋
27件の記録
リホ@hqlsmn2026年7月8日買った読み終わった「あ、ここで終わりなんだ」と思った作品。続編を読めば分かるのかも? 三人のことを想像するのも楽しかったけど、大ちゃんの風貌をめちゃくちゃ美化してしまっている自分がいる
u m i@u__mi732026年6月17日読み終わった図書館おいしい食べ物が出てくるほっこりストーリーかと思ったら、なんだか凄くリアルというか生々しいというか…でびっくりした。 シリーズの続編?もあるらしいけど、いったんは保留かな。
u m i@u__mi732026年6月13日読み始めた図書館図書館の新刊コーナーにあったので借りてきたんだけど、読み始めると「近所にコンビニがあって(ファーストコンビニはサンクス、セカンドコンビニはセブン)」とあり、もしかして…?と調べたら2015年の作品らしい。文庫本が新たに入荷(?)したから新刊コーナーにあったってことね、と納得。 ※サンクスは2018年に閉店(ファミマに転換)してる

てんさい子@ten_sai_ko2026年4月14日読み終わった借りてきたえ?え?って終わり方。途中からほのぼのの風向きが変わって重い話になって置いてけぼり感があった。夜月…?え?まじ…?てか勉くそ男すぎん???? 続編の『サンドの女』があるらしいけどそれ読めばスッキリするのかな?あのレコードは本当にお父さんの?そもそもお父さんは本当のことを言っていたの? 思ってたんと全然違う結末だったけどこのお話を忘れる前に続編を読んでみたい。

かわうそ太郎@kawausotaro_08122026年2月4日読み終わった朝、昼、夜、それぞれ正面から向き合うことはなく、去り行く後ろ姿を眺めるだけ。 それなのに、それぞれが残す余韻は、どうしたって互いに影響し合う。
も@ym2026年1月29日気になる買った読み終わった@ 紀伊國屋書店 梅田本店なんとなく距離のあった三姉妹が 同じ場所で店をやり、商店街の人達と関わっていくことで なんとなく家族に戻っていく感じが温かかった。 長女の痛みがわりと強烈だったので 単なるほっこり小説とは言い難いけど 美味しいご飯の描写が色んな現実を包み込んでくれる感じが 好きだった。
まく@maku2025年10月31日父の残した店で三姉妹それぞれ朝昼晩で別の飲食店として営業する三人屋。 男女間のもつれ、姉との確執など人間関係はままならないことばかりで、ハッキリとした答えや正解はない。そういうのが人生だよなぁと読んでしみじみ思った。















