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令和の犬将軍
令和の犬将軍
@milkojisan
  • 2026年4月3日
    砂の器 下
    砂の器 下
    ちょっと難しかった。映画も観てみたい。
  • 2026年3月30日
    砂の器 上
    砂の器 上
    この時代の移動がすごく大変だと感じる。 続きも読みます。
  • 2026年3月20日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    自分はどうだろう?と思わずにはいられない。 この本が発売された1944年、読んだ人はどう思っただろう。タイムスリップできたら、聞いてみたい。
  • 2026年3月9日
    三人屋
    三人屋
  • 2026年3月6日
    人生オークション
  • 2026年2月25日
    その復讐、お預かりします
    この本に出てくる「ゲスいパン」を食べながら、復讐ってなんだろうと考える。
  • 2026年2月15日
    激しく煌めく短い命
  • 2026年1月29日
    彼女の家計簿
    彼女の家計簿
    家計簿を通して過去と今をいったりきたりするのが良かった。 出てくる男性陣がなぜか全員うーんな感じで辛かった。
  • 2026年1月26日
    嫌いなら呼ぶなよ
    ところどころに毒がある。あぁ面白かった。
  • 2026年1月18日
    国宝 下 花道篇
    読み終わった今、ぼんやりとしている。それくらい壮絶な人生の物語だった。良い作品に出会えてよかった。
  • 2026年1月10日
    国宝 上 青春篇
    通勤時間にこの本を読んで会社に着くと、なぜかいつもよりコテコテの関西弁になっていることに気づいた。 映画は未視聴。独特の語り口だけれど、40ページ目くらいからどんどんおもろくなる。 怒涛の展開に読むのをやめられなかった。
  • 2025年12月19日
    犬を盗む
    犬を盗む
    犬の表紙にひかれて借りたけど、犬将軍としてはあんまり心には残らなかった。 文章は読みやすいので、さくっと読めます。
  • 1900年1月1日
    まずはこれ食べて
    ご飯も美味しそうほっこり系かと思いきや、ダークな部分もあるよ系だった。どんどん読んでしまう新年1冊目。
  • 1900年1月1日
    正体
    正体
    一気読み。誰に感情移入するかで感想が変わる本だと思いました。
  • 1900年1月1日
    ガラスの街
    ガラスの街
    ずっと不思議。読みにくいようで、読み続けたい不思議。
  • 1900年1月1日
    山本周五郎長篇小説全集 3 さぶ
    とても心に残った作品
  • 1900年1月1日
    生きるぼくら
    生きるぼくら
    子どもの頃の思い出の景色は、まさにこの表紙の絵。読みながら昔のことをたくさん思い出しました。
  • 1900年1月1日
    青い壺 (文春文庫)
    初めて有吉さんの本を読んだ。 同窓会旅行の回が好きです。時代が違うのに共感できるのはなんででしょうか。
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