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令和の犬将軍
令和の犬将軍
@milkojisan
  • 2026年9月26日
    クマにあったらどうするか
    タイトルの「クマにあったらどうするか」の対策よりも、「ヒグマのような危険な動物はいない方がいいという意見があるけれど、どう思うか?」と聞かれた姉崎さんが、「昔から地球上に、お前たち生きろと神様から言われて分布して生きているものは、生きていてほしいと思う」と話しているのが印象的だった。 姉崎さんは2013年に亡くなっているけれど、生きていたら今クマの被害が多いこの時代に、どんな言葉をのこしただろう。
  • 2026年9月8日
    なりそこない王子
    出張の移動のおともに。 子どもの頃たくさん読んだ気がするけど、まだまだある星新一さんの作品。 こんな大人な内容だったかな…?
  • 2026年9月5日
    踏切の幽霊
    踏切の幽霊
    ホラーでもありミステリーでもあり悲しい物語でもある読んだことないジャンルだった。 舞台は1994年。まだ今ほどITが進んでない時代の怖さがあった。
  • 2026年8月28日
    13階段 新装版
    辛い描写もあったけど、考えさせられる本だった。
  • 2026年8月19日
    人・で・なし
    人・で・なし
    短編集。宮部みゆきさんの本は、夢中になってしまう本だ。
  • 2026年8月6日
    夕陽カ丘三号館新装版
    噂話って怖いわぁ、と言いながら噂話しているのが1番怖い。この本の主人公、どんどんヒステリーになってきてさあ…と喋ってたら、あれ?私も主人公の噂話してない?となった。
  • 2026年7月31日
    ネット怪談の民俗学
    面白い!ネット怪談は知ってるものも知らないものも出てきたけれど、体験談っぽいものもあれば、実況型もあり、コピペされたり、AIがでてきたり…共同構築されるものということに、ほほ〜っとなった。 個人的には、怪談レストランが出てきて、なつかし!となりました。
  • 2026年7月22日
    山怪
    山怪
    山にまつわる不思議な話。 じわじわ怖い、、やっぱり怖い。
  • 2026年7月18日
    華岡青洲の妻
    華岡青洲の妻
    最近はまった有吉佐和子の4冊目。 嫁姑問題よりも、夫のためにここまでやるのかと驚き。本当に夫のためだったのかどうかはわからないけれど。
  • 2026年6月28日
    わたしは今すぐおばさんになりたい
    おにぎりが食べたくなる。 気づいたら周りと比べて勝手に落ち込んだり、キラキラしなきゃ!と焦ったりしてたけど、これを読んだら、美味しいものたべてくだらないことでガハハと笑いたい!と思いました。
  • 2026年6月17日
    ジョゼと虎と魚たち
    昔、母の本棚に数冊あった田辺聖子さんの本。あの頃は、「なんか関西弁コテコテやなあ」という感想しかなかったけれど、今読んでみると、「温度を感じるような、瑞々しい文章って、こういうこと?」なんて思ったりしている。
  • 2026年6月4日
    月まで三キロ
    月まで三キロ
    「エイリアンの食堂」が好きでした。 他の作品も読んでみたい。
  • 2026年5月23日
    非色
    非色
    タイトルの意味を考える。 今の時代だからこそ考える。
  • 2026年5月2日
    恍惚の人
    恍惚の人
    当たり前だけど誰でもいつかは老いるんだ。 混乱、不安、嫌悪、怒り、諦め、祈り、決心、そういった感情と闘いの記録のように思えた。
  • 2026年4月28日
    宙わたる教室
    宙わたる教室
    全然知らなかった、火星のこと。 自分はずっと苦手だと思っていた分野なのに、いつのまにか科学部に入部してる、そんな感じ。 よし、早速オポチュニティについて調べてみよう。
  • 2026年4月18日
    奇跡の人 The Miracle Worker
  • 2026年4月3日
    砂の器 下
    砂の器 下
    ちょっと難しかった。映画も観てみたい。
  • 2026年3月30日
    砂の器 上
    砂の器 上
    この時代の移動がすごく大変だと感じる。 続きも読みます。
  • 2026年3月20日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    自分はどうだろう?と思わずにはいられない。 この本が発売された1944年、読んだ人はどう思っただろう。タイムスリップできたら、聞いてみたい。
  • 2026年3月9日
    三人屋
    三人屋
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