完成版〈子ども〉のための哲学
23件の記録
こもえ@nuttoko_comoe2026年5月12日借りてきたちょっと開いた新書なのでサクッと読めそうで。 確かに問題や疑問をそれとして受け止めきらずに成長してきた大人としてはもうグサグサくる。 いつか子どもに話すための訓練として。
チョコモン@chocomon2026年5月3日読んでるまだ読み切ってないけど喜びが強すぎて。 こんなにも面白いのか。 哲学には「過去の思想の研究者」と「自分の問いへの回答者」がいるのかもしれない。どっちもすごく素敵で尊敬してる。でも両者は歪み合うよね〜。 池田晶子さんや永井玲衣さん、永井均さんなんかはおそらく後者かな?小川仁志さんや岡本裕一郎さんなんかはたぶん前者。 個人的には後者に身悶えするほどの憧れを抱いてる。わたしもそうなりたい。私も素手で哲学したい。
黒ノ岸シン@kuronokishi2026年4月25日読んでる2026年04月25日(土)📕本日記 『完成版 〈子ども〉のための哲学』を読む。ぼくの読書欲の原点の増補版。子ども/青年/大人/老人の哲学、という区分けがとても好き。いまでも世界観を整理する際には活用している。かっこ書きの重要性もここで学んだ。
ともろう@tomororz2026年3月19日買ったAmazonから届く。 まさかの「完成版」としての増補版。原著も当然読んだ。 原著出版当時の講談社現代新書は、野矢茂樹『哲学の謎』や、小泉義之『デカルト=哲学のすすめ』がわりと近い時期に出ていたはずで、哲学入門書の名著が次々と出ていた時期だったな。























