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みほん
@__8mkc
  • 2026年8月1日
    牛への道
    牛への道
    星野源さんが読んだエッセイ②
  • 2026年8月1日
    大人失格~子供に生まれてスミマセン~ (光文社知恵の森文庫)
    星野源さんが読んだエッセイ①
  • 2026年7月20日
    パサージュ論(一)
    パサージュ論(一)
    ベンヤミン気になる② 表象文化論的。
  • 2026年7月20日
    ベンヤミン「複製技術時代の芸術作品」精読
    ベンヤミン読みたい。とてもおもしろそう。表象文化論的。
  • 2026年7月16日
    北欧こじらせ日記
    北欧こじらせ日記
  • 2026年7月8日
    学力をのばす美術鑑賞 ヴィジュアル・ シンキング・ ストラテジーズ: どこからそう思う?
    学力をのばす美術鑑賞 ヴィジュアル・ シンキング・ ストラテジーズ: どこからそう思う?
    VTS(Visual Thinking Strategies)という新しい芸樹鑑賞の手法に挑戦する一冊。 Object, Subject, Studium, Punctumの概念を同時的に取り入れた鑑賞をしたい。
  • 2026年7月6日
    海を聴く
    海を聴く
    作者さんから、クワロマンティック(他者に対して抱く行為が恋愛感情か友情か区別できない、あるいはしたくない)の価値観がかなり反映されているとの話だったので……
  • 2026年7月5日
    キッチン
    キッチン
    違国日記で描かれていた愛の形とこの本で描かれている愛の形が理想だと言っている方がいたので
  • 2026年6月30日
    人間・この劇的なるもの
    Xで素敵だなと思っている人が読みたいと言ってるのをみて
  • 2026年6月5日
    彼方のアストラ 5
    一言で表すなら人狼友情宇宙冒険SF! 連載前から結末と道筋が用意された上での執筆なんだろうなって思えるくらい展開のテンポが良くて鮮やか。 設定が設定なだけに、物語の核も「自分とは何か?」という倫理的なところに踏み込んでいて面白い。 移住の言論統制無理あるだろ……と登場人物の過去が回想で一挙紹介スタイルなのがもったいないな〜と思ったけど、でも気になるのはそのくらい。(あと主人公の背景はもうちょい凝ってても良かった、亡くなった先生の件とか) ザックはずっとメロい。 B5班の共通点が分かったときと、歴史改竄の謎に気づいたときの身震いは凄かったですね〜〜〜
  • 2026年5月30日
    資本主義が嫌いな人のための経済学〔新版〕
    経済興味あるけど手を出すハードルがなかなかに高いのでこれを機に、
  • 2026年5月30日
    草の根のファシズム
    「当時の市井の日本人が戦争をどう支持し、わたしたちと変わらない人々がどう変わっていったか、戦後なにを反省し、また何を反省しなかったか、手記に基づいて考察している」Twitterより
  • 2026年5月27日
    プライバシーという権利
    「あなたの感じ方はあなただけのもので誰にも責める権利はない」 「あなたの感情はあなたのもので わたしがそれを変えさせることはできない 絶対に」 『違国日記』 この前提が覆されるような社会は望んでない、ので
  • 2026年5月27日
    治安維持法と共謀罪
    先達から学ばねば②
  • 2026年5月27日
    治安維持法
    治安維持法
    国家情報局設立ほぼ確、個人情報保護法改正案衆院通過を踏まえて…… 先達から学ばねば未来は守れないよ、
  • 2026年5月27日
    回避性愛着障害
    あなたの人間性や感性を好ましく思っているけどそれを「付き合う」という枠に組み込んだら連絡頻度や生活リズムの些細な違いで関係が壊れてしまうかもしれない。 友情や尊敬の果てに愛があると思っているからこそ、簡単に一歩踏み出せない。 「ずっといい距離感」を求めるこの関係性は回避性愛着??
  • 2026年5月26日
    生成と消滅の精神史 終わらない心を生きる
    チ。展に寄稿されていた方で1番刺さった方の著作。 「それは時に、人間に対する刑罰であるかのようだ。たとえ知が不幸をもたらすとしても、人間は知性の働きを止めることができないのだから。」 「信念は神への恨みでさえある。」 「この報われない人生を肯定することができるのは、僕たちが絶対的な真理や永遠に触れることを心から望みながら、それでいてそれは可能であるということを認めるときだけだ。」 「手紙はいつも届くとは限らない。人生は誤配に満ちている。そんな不確実な世界で、それでも誰かに何かが伝わるかもしれないと思って生きることが、人間の前に敷かれた運命だ。」
  • 2026年5月25日
    自由からの逃走
    自由からの逃走
    大衆社会論 「〜からの解放」(国家、教会からの解放)は個人にとって「孤独」感や「無力」感に変質される。そこでの「自由」はかえって重荷であり、人々はむしろ自分が帰属できる権威を求めるようになる。
  • 2026年5月25日
    大衆の反逆
    大衆の反逆
    「今日のヨーロッパ社会において最も需要な一つの事実は、大衆が完全な社会的権力の座に登ったという事実である」 ゲマインシャフト(共同体)からゲゼルシャフト(社会)への変容による大衆社会の到来
  • 2026年4月25日
    自殺論
    自殺論
    自殺は個人の気質や自己責任に押し付けられるものではない。階級的、政治的でもあるが「社会的なもの」としてしか呼べない。→ここから社会学が誕生した?
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