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みほん
@__8mkc
  • 2026年2月25日
    宝石の国(13)
    念願『宝石の国』読了! 世界観が薄暗いからこそ、宝石たちの輝きがより際立っていて美しい 「月に攫われるのを待っている」とか「ボルツさえいなければ」とか関係性に満ち満ちてる台詞が良いのと、毎巻明かされてく秘密が綺麗で残酷で癖になる〜〜〜〜 ただマーレに行ったところから雲行き怪しくなってきたのと地ならしでもう絶句だったのでトータルとしてはうーーんって感じ(前半部は本当に美しかったんだけど……) 特にフォスとシンシャの関係性で心が痛かった 照れていたシンシャは、フォスに期待をしていたシンシャは、夜の中で一人苦しんでいたシンシャは、フォスが月に行った時点でもういなかったのだと思うと……あまりにも……フォスフォフィライトが報われなくて…… アンタークもゴーストもカンゴームもみんなみんな最終的にはフォスを置いて行ってしまった
  • 2026年2月24日
  • 2026年2月24日
    外科室・天守物語
  • 2026年2月24日
    九十歳のラブレター
  • 2026年2月5日
    愛するということ
    愛するということ
    上位存在による人間のための取説みたいな序盤 笑っちゃうくらい”人間”が客観視されてる
  • 2026年2月3日
    そして生活はつづく (文春文庫)
    とめどなく流れてくる脳内演劇、みたいな軽い語り口が印象的。モノローグ的なのかな、 「目が悪いという不自由を治せば、不自由の中で得られた感性や価値観が失われてしまうかもしれない。不自由で飯を食ってる、不自由こそが武器」っていう言葉に表現者としての矜持を感じた。
  • 2026年1月25日
    「おたく」の精神史 一九八〇年代論 (星海社新書 78)
    大塚英志はアニメ雑誌の編集者として出発した批評家。今日のアニメ産業の価値基準がどのように形成されていったかを論じている。
  • 2026年1月25日
    日本アニメーションの力: 85年の歴史を貫く2つの軸
    国産初のアニメが生まれた大正時代から現在まで、アニメの芸術性、産業構造、人脈など、幅広く記述している。このなかで津堅は日本のアニメに三度のブームがあったと指摘する。 (第三次は『もののけ姫』で宮崎駿が国民的英雄になり、animeが日本を代表する文化として世界的な人気を博すようになった90年代後半から現在まで)
  • 2026年1月25日
    岡田斗司夫の「風立ちぬ」を語る①~人でなしの恋を描いた「風立ちぬ」~ 電子版
    「風立ちぬ」を宮崎の最高作とみる著者が見所を開設。他のジブリ作品にも言及しながら、子供から楽しめるいい話の作り手、だけねはない作家の人間像に焦点を当てる。
  • 2026年1月25日
    最後の国民作家 宮崎駿 (文春新書 661)
    冒頭で、「発言やなぜ価値観が多様化した平成と言う時代に、国民的な人気を博したのか」と言うシンプルだが、根源的な問いかけをする。そして宮崎の発言や思想、作品の生まれた時代背景とを丹念に分析しながら、「もの仕事風景」の3つのキーワードから答えを導き出していく。
  • 2026年1月25日
    キャラクターメーカー 6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」 (星海社 e-SHINSHO)
    「キャラクター」は、デザインするのではなく「つくる」もので、「物語」と不可分な関係にあると著者はいう。ディズニーや宮崎駿、手塚治虫らの創作を分析しワークショップを進める入門書。
  • 2026年1月24日
    時代の風音
    時代の風音
  • 2026年1月23日
    ジブリの森へ 増補版: 高畑勲・宮崎駿を読む (叢書・知の森 3)
    一般に映像文化を学問的に扱う方法は未確立だが、ここでは事実や証言の収集とテーマの比較分析を踏まえつつ、映像が作られた文脈や意図を批判的に読解する「メディアリテラシー」によって一定の成果が出ている。
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月23日
    仕事道楽
    仕事道楽
  • 2026年1月23日
    風に吹かれて1
    風に吹かれて1
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月23日
    アニメと場所の社会学
    アニメと場所の社会学
  • 2026年1月23日
    アニメの社会学
    アニメの社会学
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