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王様の美術館
@Ungeziefer
  • 2026年5月12日
    天文学の誕生 イスラーム文化がもたらしたもの
    内容としては、イスラム圏の学術史がメイン ギリシャ天文学(物理学) →イスラム圏で占星術として発展、目的としてはペルシャ人との提携 →インド天文学を取り込んで発展 →コペルニクスが地球の運動のモデルを完成させる
  • 2026年5月11日
    呪文の言語学
    借りた本 面白い
  • 2026年5月4日
    考察する若者たち
    字が大きくて読みやすかった 論旨:若者の精神原理には、「報われたい」という気持ちがある。そのため、正解ではない自分の感想を語る「批評」より、作品におけるたったひとつの正解を語る「考察」が流行している。SNS上での流行にも「報われたい」欲求は関わっており、明確な報酬(=情報が得られること)があるもの、特に短時間で報酬まで辿り着けるものが流行りやすい。
  • 2026年4月30日
    魔性の文化誌
    魔性の文化誌
    図書館にあったので。 二つのカテゴリーの中間、均衡を乱すものを魔性(=聖なるものあるいは穢れたもの)として扱うという論旨。 狐憑き、オサキ筋あたりは深掘りしたい。
  • 2026年4月27日
    バッタを倒しにアフリカへ
    バッタを倒しにアフリカへ
    バッタフリークの研究者の苦難の話。ポスドクの体験談としても参考になった。
  • 2026年4月16日
    すぐわかるイスラームの美術
    美術館の物販で購入。イスラムの書写文化について興味深かった
  • 2026年3月7日
    ドイツ文学の道しるべ(1)
    ドイツ文学の道しるべ(1)
    図書館作業ついでにペラペラ目を通した。 ニーベルンゲンの歌、ヘルマン・ヘッセ、ゲーテあたりは今度やりたい。
  • 2026年3月7日
    現代「神道」講座
    図書館で作業ついでにペラペラ目を通した。 夜刀神の話が印象的。悪いものでも祀って仕舞えば神という日本の特徴が出ているように感じた。
  • 2026年3月1日
  • 2026年3月1日
    シュルレアリスムとは何か
  • 2025年10月1日
    華氏451度〔新訳版〕
    華氏451度〔新訳版〕
    2025年10月読了。 第一印象:表紙がかっこいい。 「巻貝」が未来予想としてかなり正確だった。 1948もそのうち読みたい。
  • 2025年10月1日
    城
    2025年10月読了。 カフカ作品の中で最も重苦しく読みにくいと感じた。
  • 2025年9月1日
    カフカ俳句
    カフカ俳句
    2025年9月読了。 カフカ作品の副読本として。
  • 2025年9月1日
    カフカふかふか
    カフカふかふか
    2025年9月読了。 カフカ作品の副読本として。
  • 2025年9月1日
    カフカ断片集
    カフカ断片集
    2025年9月読了。 カフカを大体読み終える。「城」は重苦しいためチマチマ読んでいたら読了。
  • 2025年9月1日
    失踪者
    失踪者
    2025年9月読了。 カフカ長編2冊目。 主人公や登場人物のキャラがわかりやすいため、物語として割と楽しんで読めた。
  • 2025年9月1日
    審判
    審判
    2025年9月読了。 カフカ長編1冊目。 伏線回収や整合性を度外視しているのが新鮮だった。
  • 2025年8月1日
    カフカ寓話集
    カフカ寓話集
    2025年8月読了。 カフカ3冊目。 ページの間にあるカフカのスケッチが印象に残った。
  • 2025年8月1日
    カフカ短編集
    カフカ短編集
    2025年8月読了。 カフカ2冊目。 「橋」が一番「なんだこれは?」となった。
  • 2025年8月1日
    変身・断食芸人
    変身・断食芸人
    2025年8月読了。 初カフカ。
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