

エイミカ
@eimika49
読書記録をつける場所が欲しくて始めました。
読みたいものだけ読む。
- 2026年3月10日
ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつアシュリー・ウォード,夏目大気になる - 2026年3月9日
- 2026年3月8日
言語化するための小説思考小川哲気になる - 2026年3月8日
低コスト生活かぜのたみ気になる - 2026年3月8日
- 2026年3月7日
文庫版 塗仏の宴 宴の始末京極夏彦読み始めた - 2026年3月7日
プラハの古本屋千野栄一気になる - 2026年3月7日
非読書家のための読書論小鷹昌明読み終わった@ 自宅読書について考える用に。 読書家に関して綴る項目は、筆者も言っていた通り一見偏見じみてるような内容にも見えるかもしれないが、自分にも覚えがある印象だった。 読書は無理強いするものではないというのが自分の考えではあるが、やはり読書で育ってきた人間としては、読書はいいものだと強く伝えたくなる時がある。特に今は読書に関わることをしている身なので、その気持ちがつい強くなりがちだ。そんな自分を戒めるという意味で、気を引き締めねばと思った。 筆者がそうであったように、本には期待するほどの効力はないかもしれないけど、読書で受ける影響は確かにあるのかもしれない。今書いた自分の感想を見てそう思った。 - 2026年3月5日
おばけのおいしいひとり旅のもとしゅうへい気になる - 2026年3月5日
事件現場のソクラテス尼野ゆたか,慧子気になる - 2026年3月4日
本を読めなくなった人たち稲田豊史気になる - 2026年3月4日
- 2026年3月3日
- 2026年3月3日
- 2026年3月3日
読めない人が「読む」世界マシュー・ルベリー,片桐晶気になる - 2026年3月2日
人間たちの話柞刈湯葉気になる - 2026年3月1日
押絵と旅する男しきみ,江戸川乱歩読み終わった@ 自宅怖いような美しいような儚いような。 なんだかふわふわと幻想的なお話を聞かされてるような、それでいて妙にリアルな話を読まされているような、そんな不思議な読了感。 一度読んだだけでは、嚙み切れない、飲み込みきれないお話に思えた。 江戸川乱歩って推理ものの印象があったけど、こんな幻想的なお話も書ける人だったんだ。他にも似たのがあるなら読んでみたい。 - 2026年3月1日
日本刀を嗜む刀剣春秋読み終わった - 2026年3月1日
背表紙の学校奈倉有里気になる - 2026年3月1日
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