日常的実践のポイエティーク

日常的実践のポイエティーク
日常的実践のポイエティーク
ミシェル・ド・セルトー
山田登世子
筑摩書房
2021年3月12日
21件の記録
  • 𝚗𝚊𝚝
    𝚗𝚊𝚝
    @sapphicalien
    2025年10月31日
  • 445
    445
    @00labo
    2025年10月26日
    面白そうなんだけど、読むまでにステップが必要そうで、かつそのステップが何かわからない。 知のあり方、は現代のテーマであり自分のテーマでもあるな。見栄とか実用のためではない知と付き合えるホモサピエンスになりたい。
  • 喜多倉
    喜多倉
    @kitakura473
    2025年10月20日
  • 𝚗𝚊𝚝
    𝚗𝚊𝚝
    @sapphicalien
    2025年10月19日
    超イカしててずっと読んでられる
  • aino
    aino
    @aino8
    2025年10月6日
  • 晶子
    晶子
    @minimumsho
    2025年10月6日
    読み始めた。ちびちび読む。
    日常的実践のポイエティーク
  • 炸牛奶
    炸牛奶
    @agemilk
    2025年9月8日
  • 四月
    四月
    @whitenights
    2025年8月16日
  • しましま
    @ym1221ym
    2025年8月14日
  • socotsu
    socotsu
    @shelf_soya
    2025年8月10日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年8月8日
  • hakutium
    @hakutium119
    2025年5月20日
  • ナタピ
    ナタピ
    @na_tatyno
    2025年4月29日
  • やまもと
    やまもと
    @ymmt57
    2025年4月29日
  • こんぺい
    @konpei
    2025年4月20日
  • semi
    semi
    @hirakegoma
    2025年4月6日
  • めのうのめ
    めのうのめ
    @agete
    2025年3月31日
    『日常的実践』というテクストそのものが戦術の実践なのだ。それは、みずからが語ろうとすることがら——日常的実践という戦術——をみずからやってみせる身ぶりである。してまたこの身ぶりは、自己と他者を隔てることによって成り立つ学知が——『日常的実践』というテクストもそのような学知の産物である——、自己に固有の場を去って他者へと向かおうとする、文字どおり身をよじるような試みである。 文庫版解説『日常的実践という大海の浜辺を歩く者——ミシェル・ド・セルトーと「場」の思考』
  • 正直見栄で買った本⑥
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