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ころもで
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@kimigatame48
猫8匹と暮らしています。本が読める生活に帰ってこられて幸せ。小さく穏やかに積み上げていきたい。
  • 2026年3月6日
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
  • 2026年3月6日
    批判的日常美学について
  • 2026年3月6日
    災害と性暴力
    災害と性暴力
  • 2026年2月28日
    名前のないカフェ
    名前のないカフェ
  • 2026年2月28日
    みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン
    みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン
    古賀及子さんの章。 p.137 “書けなさの大きな理由の一つが「感想」じゃないかと私は睨んでいます。 何かを書いたとき、最後を感想で締めねばと思うと一気に作業量が増えてきつくなります。” これはかなり心当たりがある。むしろ「日記を感想で締めなくていい…というと…?」ととっさに感じるほど、頭に染みついていた。 本では引用箇所の後に例文が載せられている。例文を読むと、「感想で締めなくていい」というのがどういうことか、納得できる。
  • 2026年2月28日
    えらくならずにお金がほしい
    転職して1年、業務は好きだが、所属部の風土が合わない、上司があてにならないというのが今の悩み。そんな私にタイムリーで気になる一冊。
  • 2026年2月17日
    かっこいいピンクをさがしに
    たくさんのふしぎシリーズ、単行本版もあるのですね。この「かっこいいピンクをさがしに」、某Podcastの紹介で、特に気になっていた巻。これを機に買ってみようかな。
  • 2026年2月11日
    私の身体を生きる
    私の身体を生きる
  • 2026年2月11日
    フィフティ・ピープル[新版]
    フィフティ・ピープル[新版]
    祝日の水曜日、布団でだらだらと本が読める喜び。ハッピーマンデーも悪くないけれど、やっぱり私は本来の日付で、週の半ばに飛び込んでくる休日が好き。 P.249 “ 誰もハンナが司書だということを知らないが、ハンナは司書として生きていくだろう。この先、どんな職業に就くかわからないけど、ひそかに司書でありつづけるだろう。” 誰に知られなくても、自分がかくありたいと願うように振る舞い、そのように人と関わる。そういう小さい灯を手放さずにいたいなと思う。
  • 2026年2月10日
    凜として灯る
    凜として灯る
  • 2026年2月9日
    光と糸
    光と糸
  • 2026年2月8日
    リスボンへの夜行列車
    リスボンへの夜行列車
    『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』で、主人公が読んだ本として登場(おそらく。書名は明記されていないため、私調べ。) やっと読み始められた。開始5ページでもう爆速で面白い。どんな世界に連れていかれるのか、私はついていけるのか、とても楽しみ。
  • 2026年2月7日
    荒原にて
    荒原にて
  • 2026年2月7日
    10品を繰り返し作りましょう
  • 2026年2月5日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
  • 2026年2月3日
    歌よみに与ふる書
    歌よみに与ふる書
  • 2026年2月3日
    舞う国
    舞う国
  • 2026年2月2日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    良いテーマの小説なのですが、私の主観としてマイナスのことを書きます。あくまで一意見としてご容赦ください。 さてこの本、テーマは本好きに響くもので、平易な文章、嫌な登場人物もなくストレスフリーなのに、どーーーーしても読み進められない。ページを繰りたくなる推進力が、私にとって、ない。 どうしてだ?と考え続け、やっと気づいた。 この小説、情景描写がほぼ無い。 誰が何をした、こう思った、二人はこうしてる、といった三人称の叙述が延々と続く。時折登場人物が見た光景が描写されるものの、それによって立ち上がる情景がない。 登場人物の行動の描写のみで、情感を出せる文章もあるように思うが、本作はそういった力は感じられない。 私は原語を読めないため、原作のせいか訳文のせいかは不明。 私は、文章から立ち上がる情景を感受するのが好きなんだな。そして、この小説ではそれができないから、こんなに惹かれないんだな。 (繰り返しますが、テーマはとても良いです。なんたって本屋大賞です。) 読めない原因が分かり、すっきりした。ここからは、無いものはないと諦めて、サクサク読み進められそう。
  • 2026年1月11日
    最後の皇帝と謎解きを
  • 2026年1月11日
    北欧こじらせ日記 決意の3年目編
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