

ころもで
@kimigatame48
猫8匹と暮らしています。本が読める生活に帰ってこられて幸せ。小さく穏やかに積み上げていきたい。
- 2026年3月6日
POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変えるキア・ミルバーン,ナンシー・フレイザー,POSSE編集部,今野晴貴,佐々木隆治,坂倉昇平,岩本菜々,川上資人,常見陽平,斎藤幸平,難波優輝読みたい - 2026年3月6日
批判的日常美学について難波優輝買った読んでる@ 丸善 メトロ・エム後楽園店 - 2026年3月6日
災害と性暴力中野宏美,原田奈穂子,小川たまか,草柳和之,長江美代子読みたい - 2026年2月28日
名前のないカフェローベルト・ゼーターラー,浅井晶子読みたい - 2026年2月28日
みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン国崎和也,安達茉莉子,小沼理,武田砂鉄,石山蓮華,荒川洋治,金原瑞人,頭木弘樹再び読み始めた古賀及子さんの章。 p.137 “書けなさの大きな理由の一つが「感想」じゃないかと私は睨んでいます。 何かを書いたとき、最後を感想で締めねばと思うと一気に作業量が増えてきつくなります。” これはかなり心当たりがある。むしろ「日記を感想で締めなくていい…というと…?」ととっさに感じるほど、頭に染みついていた。 本では引用箇所の後に例文が載せられている。例文を読むと、「感想で締めなくていい」というのがどういうことか、納得できる。 - 2026年2月28日
- 2026年2月17日
かっこいいピンクをさがしになかむらるみ気になるたくさんのふしぎシリーズ、単行本版もあるのですね。この「かっこいいピンクをさがしに」、某Podcastの紹介で、特に気になっていた巻。これを機に買ってみようかな。 - 2026年2月11日
私の身体を生きるエリイ,児玉雨子,千早茜,宇佐見りん,山下紘加,島本理生,朝吹真理子,李琴峰,村田沙耶香,柴崎友香,能町みね子,藤原麻里菜,藤野可織,西加奈子,金原ひとみ,鈴木涼美,鳥飼茜気になる - 2026年2月11日
フィフティ・ピープル[新版]チョン・セラン,斎藤真理子借りてきた再び読み始めた祝日の水曜日、布団でだらだらと本が読める喜び。ハッピーマンデーも悪くないけれど、やっぱり私は本来の日付で、週の半ばに飛び込んでくる休日が好き。 P.249 “ 誰もハンナが司書だということを知らないが、ハンナは司書として生きていくだろう。この先、どんな職業に就くかわからないけど、ひそかに司書でありつづけるだろう。” 誰に知られなくても、自分がかくありたいと願うように振る舞い、そのように人と関わる。そういう小さい灯を手放さずにいたいなと思う。 - 2026年2月10日
凜として灯る荒井裕樹気になる - 2026年2月9日
光と糸ハン・ガン,斎藤真理子読み始めた - 2026年2月8日
リスボンへの夜行列車パスカル・メルシエ,Pascal Mercier,浅井晶子読み始めた『ようこそ、ヒュナム洞書店へ』で、主人公が読んだ本として登場(おそらく。書名は明記されていないため、私調べ。) やっと読み始められた。開始5ページでもう爆速で面白い。どんな世界に連れていかれるのか、私はついていけるのか、とても楽しみ。 - 2026年2月7日
荒原にて及川茜,索南才譲気になる読みたい - 2026年2月7日
10品を繰り返し作りましょうウー・ウェン気になる - 2026年2月5日
ようこそ、ヒュナム洞書店へファン・ボルム,牧野美加読み終わった - 2026年2月3日
歌よみに与ふる書正岡子規,永井祐気になる - 2026年2月3日
舞う国鈴木智子気になる - 2026年2月2日
ようこそ、ヒュナム洞書店へファン・ボルム,牧野美加まだ読んでる良いテーマの小説なのですが、私の主観としてマイナスのことを書きます。あくまで一意見としてご容赦ください。 さてこの本、テーマは本好きに響くもので、平易な文章、嫌な登場人物もなくストレスフリーなのに、どーーーーしても読み進められない。ページを繰りたくなる推進力が、私にとって、ない。 どうしてだ?と考え続け、やっと気づいた。 この小説、情景描写がほぼ無い。 誰が何をした、こう思った、二人はこうしてる、といった三人称の叙述が延々と続く。時折登場人物が見た光景が描写されるものの、それによって立ち上がる情景がない。 登場人物の行動の描写のみで、情感を出せる文章もあるように思うが、本作はそういった力は感じられない。 私は原語を読めないため、原作のせいか訳文のせいかは不明。 私は、文章から立ち上がる情景を感受するのが好きなんだな。そして、この小説ではそれができないから、こんなに惹かれないんだな。 (繰り返しますが、テーマはとても良いです。なんたって本屋大賞です。) 読めない原因が分かり、すっきりした。ここからは、無いものはないと諦めて、サクサク読み進められそう。 - 2026年1月11日
最後の皇帝と謎解きを犬丸幸平気になる - 2026年1月11日
北欧こじらせ日記 決意の3年目編週末北欧部chika読み終わった
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