家庭用安心坑夫/猿の戴冠式

家庭用安心坑夫/猿の戴冠式
家庭用安心坑夫/猿の戴冠式
小砂川チト
講談社
2026年6月12日
30件の記録
  • maidonk
    maidonk
    @maiko_0820
    2026年9月6日
  • hummingbird
    hummingbird
    @koppi-03
    2026年8月28日
  • マトワ
    @matoba
    2026年8月21日
  • EZ
    EZ
    @suruse10ver
    2026年8月18日
  • ⏮️
    @apertures
    2026年8月16日
    芥川候補に挙がったときに「猿の戴冠式」は筆が走りすぎているという評価を受けて受賞できなかったらしいが、タガが外れることが悪いことだとしてもその結果としてこの強度を出力できるなら全く構わないだろう
  • 芥川賞を受賞されたことと、町田康さんの帯文にこのタイトルで書店で衝動的に購入。読むのに時間をかけさせられる良書でした。
  • ゆうひ
    ゆうひ
    @yn___xxhixx
    2026年8月4日
    想像以上に面白かった! 個人的には家庭用安心坑夫の方が分かりやすかったし、こっちの方が面白さを感じた。 小波の猪突猛進感にそんなことあるかいなって思わず突っ込んでしまうくらいにはぶっ飛んでた。 どこからが妄想で、どこからが現実なのかは分からなかったのは私の読解力の問題かな…… 猿の戴冠式の方も上手く読み解けなかったのは少し残念……まだまだ精進しないとですね……
  • さてつ
    さてつ
    @namunamu0305
    2026年8月2日
    幻想。難解。面白い。町田康の解説も良かった。
  • a
    a
    @a_zel
    2026年8月1日
  • ゆうひ
    ゆうひ
    @yn___xxhixx
    2026年7月30日
  • @htmks_reads
    2026年7月30日
  • めちゃ面白かった~ 家庭用安心坑夫、タイトルの語呂がとても好き。 「安心毛布」という心理学用語の「移行対象」をもじったものなのだろうか。 狂気を描いた小説は自分が置き去りにされてしまうことも多いけど、この作品には何故かその狂気へと自然に引き込まれ夢中になってしまった。
  • タイトルと帯の文章が気味悪すぎて、買ってしまった。
  • えびたろう
    @shun116
    2026年7月19日
  • プキ
    プキ
    @pooky
    2026年7月19日
    ものすごくおもしろかった。猿の戴冠式のほうがわかりやすくて、最後は主人公に共感して胸が震えたけれど、家庭用安心坑夫の得体の知れないエネルギーにやられた。ツトムのこと、もう絶対に忘れられないと思う。
  • @htmks_reads
    2026年7月16日
  • 赤目
    赤目
    @akamenomenoaka
    2026年7月16日
    ★★☆
  • こたか
    こたか
    @kotaka
    2026年7月12日
  • 胡乱
    胡乱
    @Oolong_tea9
    2026年7月5日
  • ぬま
    ぬま
    @numa_4th
    2026年7月3日
  • kaokao
    kaokao
    @booooook829
    2026年6月28日
    誰に話すでもない機微や所在のなさを言語化されるのって心地いい。そして増幅されて非現実的な世界とないまぜになる高揚感にページを捲る手が止まらない📖🤲 狂気の沙汰の連続だけど隙間に動機が分かりすぎるがあるからズルい。 はぁー面白かった!!
  • 種まく人
    種まく人
    @autuak_3y
    2026年6月27日
    なんて言ったらいいんだろう。ものすごく感想をいうのが難しい小説だった。町田康の解説にあるように正気小説と狂気小説の間の鉄板を外して二つを混ぜた作品というのが本当にその通りだと思う。テーマパークのマネキンを父親と信じて疑わない主人公という設定はまさしく奇想と言えるもので面白いと感じた。
  • 種まく人
    種まく人
    @autuak_3y
    2026年6月15日
  • tico
    tico
    @mi03
    2026年6月15日
  • akitarinai
    @akitarinai
    2026年6月13日
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