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ハシビロコウ
@akhk-251169
  • 2026年10月9日
    ファイア・ドーム(下)
    まさしく堪能。登場人物の誰もが、そこにいるべき人たちで、その輪郭もクッキリ。子供たちの機微もきめ細やか。最後は本当に希望の光がほんわりと差している感じで。2026ベスト
  • 2026年10月5日
    台所のラジオ
    台所のラジオ
  • 2026年10月4日
    ファイア・ドーム(上)
    発売直後に買っていま読む。重厚だが読ませる。早く下巻にいかなきゃ
  • 2026年10月3日
    六の宮の姫君
    【円紫さんとわたし】シリーズ第4弾。芥川龍之介にあまり読んでいないことで若干苦戦。芥川龍之介と菊地寛、それぞれをもう少し読んでいたら、もっと面白さを体感できたかも。それでも十分に堪能しました。
  • 2026年9月22日
    とめどなくちいさき人へ
    シルヴァーウィークのお供と定めていた1冊。SFチックなテーストなるも、人間の業なるものにチクチク。
  • 2026年9月20日
    抒情的恐怖群
    抒情的恐怖群
    なんとも言えない、ゾワっと感。最後の2編がイヤミスを超越
  • 2026年9月19日
    帳の向こう
    帳の向こう
    ただただ面白かった。読みかけの小説を脇に置いて一気読みするくらい。積読棚から「暇と退屈の倫理学」を引っ張り出した。シルヴァーウィークの始まりに。
  • 2026年9月14日
  • 2026年9月13日
    時には懺悔を
    時には懺悔を
    映画化に伴ってX上で原作の紹介が目につき読む。納得。
  • 2026年9月6日
    鏡の角度
    鏡の角度
    ストーリーというよりは、その文の波に身を任せ味わう豊かさ。漢字の多さがなおその趣をひき立てていてなおよし
  • 2026年9月5日
    残穢(ざんえ)
    残穢(ざんえ)
    季節感で。それにしてもこわし、少し後悔
  • 2026年8月30日
    ぼくらは回収しない
    タイトル買い。収められた作品それぞれが少しずつ雰囲気が異なり、お得感あり。個人的には「追想の家」
  • 2026年8月29日
    自分以外全員他人
    不思議な雰囲気、魅力の一品
  • 2026年8月28日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    「あの本、読みました」から読んでみたシリーズ。初アガサ体験。次は、「アクロイド殺し」
  • 2026年8月23日
    君が手にするはずだった黄金について
    「地図と拳」を読みたいも、まずは本短編から。どれも視点が好き。個人的には「三月十日」に浸ってしまった
  • 2026年8月18日
    「国境なき医師団」を見に行く
    「あの本、読みました?」繋がり。「国境なき医師団」の各地での活動にいとうせいこうさんの独自の視点からのルポ。結びのメッセージにつきる。
  • 2026年8月15日
    此の世の果ての殺人
    惑星衝突のこの世の終わりにあなたはどうする、の連続殺人事件版。最後ひょっとしてもう一転あるかと思いきやも、の展開も、2人の女性バディモノとしても面白かった
  • 2026年8月11日
    秋の花
    秋の花
    シリーズ第3弾。ほろ苦く、切ない
  • 2026年8月7日
    アヒルと鴨のコインロッカー
    本棚の整理をしていたら出てきたはずみで手に取り読了。15年振り、3読め。大筋は覚えていたけど、それでも面白し。「重力ピエロ」もいいけど、こっちもマイベストと言っていいかも。
  • 2026年8月6日
    世にも奇妙なマラソン大会
    鉄板の面白さ。そもそも、砂漠にマラソンしに行く、という発想自体が違う
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