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ハシビロコウ
@akhk-251169
  • 2026年5月23日
    私雨邸の殺人に関する各人の視点
    タイトルでずっと気になっていた作品。「カラスは言った」を読んで、同じ渡辺さんの作品ということでなおのこと。期待に違わぬ面白さでした。カラス、とはまた違ったテイストで。「女王様の電話番」もいこうかな。
  • 2026年5月17日
    まず牛を球とします。
    「数を食べる」なんだかシュールで、何?とはなるけどゾワっとする感じ。短編それぞれにヴァラエティーに富んでいてお得感あり
  • 2026年5月12日
    世界でいちばん幸せな屋上
    吉田音名義の吉田篤弘氏の復刊本。なんとも不思議な縁が環を描いている感じ。カタカナニッキと香辛料の言い換えは笑えた
  • 2026年5月10日
    陰謀論百物語
    表題作は、読んでいる方も「陰謀論」って結局なんだっけ、と煙に巻かれる感あり。個人的には、「パスワードを入れてください」がヒット
  • 2026年5月9日
    ヤラセと情熱 -水曜スペシャル川口浩探検隊の「真実」-
    川口探検隊のドキュメント、からのテレビ論的な面もあり。プチ鹿島氏の誠実な姿勢がこの怪作を産んだとおもう。今のテレビとその界隈にいる方々が読んだらどう思うだろう、とちょっぴり思った。
  • 2026年5月5日
    短歌探偵タツヤキノシタ
    短歌探偵タツヤキノシタ
    ちょっと想像していたのとは違ったけど、面白かった。いつもの舞城さんの文体の疾走感とは、個人的には少し違う趣を感じたが、短歌探偵、おそるべし
  • 2026年5月4日
  • 2026年4月30日
    首なし晩餐 スローライフ警視の事件簿
    期待以上に楽しく読みました。シリーズ化希望
  • 2026年4月28日
    湖底のまつり
    湖底のまつり
    途中までなかなか展開の状況が掴めず、もしかして、と思ってからの展開も見事、interesting
  • 2026年4月21日
    エスキモーになった日本人
    こんな人がいたんだ、という衝撃。いい本を読んだ
  • 2026年4月14日
    ゴールデンスランバー
    20年振りの再々読。ストーリーはほぼ覚えているつもりだったが、あらためて「こんなくだりあったっけ」と新鮮な気持ちで読めた。青柳とその取り巻く人達の愉快さ。信頼、っていい言葉だな。お父さんのテレビでの受け答え、最後のシーン、やっぱり好き
  • 2026年4月11日
    祝祭の子
    祝祭の子
  • 2026年4月6日
    ラピスラズリ
    ラピスラズリ
    芳醇な日本語の海の中を漂っている感。とっても贅沢で、長年積んでいたことを後悔、至高の読書体験でした
  • 2026年3月31日
    辺境メシ ヤバそうだから食べてみた
    シンプルに面白かった。あまり食事ときにはオススメしません。
  • 2026年3月29日
    青天
    青天
    面白かった。アメフトのプレーの描写はもちろん、個人的には岩崎先生とのやりとりが好き、どこか普段の若林さんが感じられる
  • 2026年3月22日
    テミスの不確かな法廷
    ドラマの高評価につられて。いろいろな面で興味深く、まずは耳を傾けよう、と思った
  • 2026年3月20日
    泡
    何だろう、感動巨編!ではないけど、心をギュッと掴まれ、かつ、どこか心地良く、温かい読後感。なに言ってるかわかんない、でしょうが
  • 2026年3月16日
    成瀬は都を駆け抜ける
    名残惜しい。「そういう子なので」は不覚にも、、、ハムエッグ丼、ためします
  • 2026年3月12日
    かわいい中年
    かわいい中年
    とにかく面白い。「鼻水キレイ」、最高
  • 2026年3月11日
    カラスは言った
    タイトル買い。あっさりカラスがなんたるかは分かるが、その後の展開が面白い。少し、伊坂さんに近い感じも相まって、次の渡辺作品、探しに出ます。
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