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@apertures
- 2026年4月10日
性的であるとはどのようなことか難波優輝読み終わった - 2026年4月6日
貝に続く場所にて石沢麻依読み終わった何が言いたいのかわからないというレビューを見てびびってたが、確かに抽象的ではあるけどそこまでではなかった。最近考えてることと似てるからかもしれない 死者を記憶すること/想起することの恣意性、「東日本大震災」として総体的に語られる際に平均化され隅に追いやられる一人ひとりの境遇 この物語化が作中ではさらりと「記憶喪失」と呼ばれるが、とても厳しく的を射たワードだと思う 幸いそういった経験は自分にはまだないが、もしこの先誰かと破滅的な別れをした時、距離を誤魔化さずに向き合い、そして手を離すことができるか。あるいは自分に深くは関わらない死を正しく悼むことができるか - 2026年4月6日
- 2026年3月16日
- 2026年3月11日
サバルタンは語ることができるかガヤトリ・チャクラヴォルティ・スピヴァッ,G.C.スピヴァク,上村忠男読み終わった - 2026年2月5日
- 2026年1月28日
ブルーフィルムの哲学吉川孝読み終わった - 2026年1月28日
- 2025年11月30日
月と六ペンス(新訳)W・サマセット・モーム,行方昭夫読み終わった - 2025年10月30日
ある男 (コルク)平野啓一郎読み終わった設定の面白さ、真相への興味を抜きにしても、なんか読み進めさせるものが、ある 普段読む小説に比べてしつこいくらいのディテールがあってだるいと思ってしまいそうなところなのにするする読めた 面白い - 2025年10月27日
- 2025年10月14日
- 2025年9月15日
- 2025年9月1日
- 2025年8月15日
東大ファッション論集中講義平芳裕子読み終わった - 2025年7月6日
- 2025年7月2日
これはペンです円城塔読み終わった - 2025年3月31日
- 2025年3月8日
移動そのもの (単行本)井戸川射子読み終わった - 2025年3月6日
ユリイカ2025年3月号 特集=自炊――丁寧な暮らしからドカ食いの愉悦まで…食と生活の変奏くどうれいん,三浦哲哉,上田淳子,小原晩,小林銅蟲,山口祐加,平野紗季子,有元葉子,樋口直哉,玉村豊男,白央篤司,稲田俊輔,谷口菜津子,高山なおみ読んでる
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