愚かな薔薇上

愚かな薔薇上
愚かな薔薇上
恩田陸
徳間書店
2024年12月10日
39件の記録
  • ❔
    @COCO
    2026年6月29日
  • うね
    うね
    @unekotomina
    2026年6月28日
    どんどん惹き込まれる。自分の好みの領域と、物語が展開される領域が重なってきて、相性がよかったことに運命を感じながら、読み進めてた。(運命なんてちょっと大げさだけど) 奇妙は奇妙だけど、幻想的だったり不穏だったり。人間関係も魅力で。これが恩田ワールドなのかは、まだ1冊目なのでわからないけど、ひとまず下巻が気になる!
  • 🌷👻
    🌷👻
    @HANAOBAKE
    2026年6月18日
  • うね
    うね
    @unekotomina
    2026年6月13日
    上下巻の帯に書いてあることに惹かれて、先週買った。 恩田陸さん初だけど、この本は奇妙なところに連れてってくれる感じがする…合ってる?どんな感じ?楽しみ。読みます。
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2026年6月13日
  • アネモネ
    アネモネ
    @ebi1202
    2026年6月12日
  • 🐈🧶
    @neeeeko00lily
    2026年6月7日
  • nao
    nao
    @nao_book
    2026年6月3日
  • nao
    nao
    @nao_book
    2026年6月1日
  • 寝付けない夜が続いて、わりとはやく読めてしまった。 どのような転結が待っているのか全然予測がつかない。 やはり恩田陸の描く相思相愛は、いい。
  • fari
    fari
    @milkannin_
    2026年3月12日
  • hanao
    hanao
    @hanao
    2026年3月12日
    ひさしぶりの恩田陸。湿度の少年少女の描写にこれこれ!!となる。
  • ふぃな
    ふぃな
    @finana-na
    2026年3月7日
  • 茅野
    茅野
    @mizuumis
    2025年12月4日
    恩田陸のいいところがかなり凝縮
  • まろのふ
    まろのふ
    @takumarovski
    2025年11月19日
  • ame
    ame
    @ame20250316
    2025年7月30日
  • 4年ほど積読していた愚かな薔薇(ハードカバー版)を詠み始めたら一気に200頁まで読んでしまった。
  • くるっぽう
    @cluppou
    2025年6月16日
  • かほ
    かほ
    @kaho124
    2025年5月29日
    恩田陸さんの小説、また今までと少し異なった歪みを感じられて自分にしては早めに読み進めてしまった。早く下巻も読んで先を知りたい。
  • amo
    amo
    @amo_bookland
    2025年4月27日
  • 麦
    @mugimugi1815
    2025年4月18日
  • 棚
    @tana
    2025年4月18日
  • zoohoobook
    @zoohoo
    2025年4月6日
  • よあけ
    よあけ
    @mogumogu
    2025年3月19日
    上下巻とも読了。 恩田さんの小説によく出てくる、選ばれた者と選ばれなかった者。 小説の内容は面白いと思いつつも、選ばれた者・持っている者が主人公のものも多くて、その葛藤も「それって上からの目線での悩みですよね」と思えてしまうからか、なんだかやりきれないような気持ちが残るんだよなぁ。どうしても選ばれなかった者・持っていなかった者(持てなかった者)に、苦しいよねって共感してしまう。
  • たまこ
    たまこ
    @tamako33
    2025年3月17日
  • さおり
    さおり
    @prn990908
    2025年3月8日
  • Zozo3
    Zozo3
    @Zozo3
    2025年3月8日
    恩田陸さんの本は久しぶりです
  • り
    @ryohei_13
    2025年3月6日
  • kn92
    kn92
    @kn92
    2025年1月31日
  • 恩
    @mame913
    1900年1月1日
  • 咲
    @mare_fecunditatis
    1900年1月1日
    舞台となる場所は「磐座」と名付けられている。 磐座。いわくら。 磐座とは、そもそも、その地で崇拝される神や霊などを迎え入れるための座席としての岩を指す。 常時は、奥深い山の頂、海の彼方の世界、天上界などの遠い遠い場所に居らせらる信仰対象を、祀りの時に、磐座に迎える。 神々をこちら側に迎えるための、神聖な場所。 物語の冒頭で子どもたちが目にするのは、巨大な岩に刻まれた「虚ろ舟様」の彫り物。 滅びゆく地球から空中船で移住する、体が変質し人の血を飲み不老不死になる… そんなSFが、自然崇拝的原風景を舞台に繰り広げられる。 「僕たちは、このままでは外海になんか行けないんだよ。肉体的にも精神的にも、こんなに傷つきやすいまんまじゃ。もっと違う者、違う存在にならなくちゃ。違う段階を目指さなきゃ、舟に乗れないんだ」
  • 由希
    由希
    @yukiusagi
    1900年1月1日
  • つゆ
    @onikutoosushi
    1900年1月1日
    ちょっと前に読んだSF最高
  • ゆうこ
    ゆうこ
    @-yuko-
    1900年1月1日
    めくるめく恩田陸の世界! もっと昔なら楽しめたかもしれない。もはや少女の世界についていけなくなってしまった、、、 息子の漫画に本棚を開け渡すために断捨離。
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