AIに恋しちゃダメですか?--AIと生きるための倫理と哲学

AIに恋しちゃダメですか?--AIと生きるための倫理と哲学
AIに恋しちゃダメですか?--AIと生きるための倫理と哲学
清水颯
技術評論社
2026年7月8日
12件の記録
  • シンヤ
    シンヤ
    @alexjnkl92
    2026年10月9日
  • りいこ
    りいこ
    @sprinkle220
    2026年10月4日
  • ねこ
    ねこ
    @notoneko25
    2026年9月21日
    姫路の図書館で見つけた。 非人間化 倫理は本来人間同士が社会で上手く生きていくためのルール 大森 ロボットの申し分 理論的行動主義 デジタル複製 デスボット グリーフボット 偽造人間 ロバスト性 どのような関係を結び、どのような感情的な結び付きを育んできたか 人格(person) だけが尊重されるべき存在/モノ 理性や自立性を持たないもの 間接義務 AIやロボットに「間接的な道徳的地位」 法律が保護するのはつぼの権利ではなく、社会がそこに認める価値 愛の義務 「何が自分の幸福に属するのかを決めるのは彼ら自身」 相手の幸福の内容に同意するかとは別に、その人が真剣に大切にしている関係を、軽蔑や嘲笑によって踏みにじらないこと 企業が利用する、搾取する ビジネスモデル プライバシー 一定の高度な自立性を持つロボットについて「電子人格」 ケストゥティス・モサカス AIの内側の性質ではなく、私たちとの関係性 「性質アプローチ」/「関係論的アプローチ」 モデル福祉 「AIの人格性についてのプラグマティックな見解」 ダリオアモデイ ニューヨーク・タイムズ ポッドキャスト クロード 意識のハードプロブレム AIは何かに自分から興味を持つことはないだろうから、親密な関係を期待できない 「許し合い」よく分からなさを抱えたまま、どこかでお互いを許す 学術バーQ
  • よろくん
    よろくん
    @mon-tu
    2026年9月12日
  • shino
    @shinooooo
    2026年9月11日
    竹下さんお勧め 哲学、倫理学
  • かつら
    かつら
    @katurak
    2026年9月1日
    タイトルが強すぎた。タイトルほど中身はめざましいものはなかった。なんというか、問題提起。自分には向かないジャンルの本だったのかも。
  • 鹿
    鹿
    @sknmksk
    2026年8月27日
  • のぐち
    のぐち
    @knoguchi
    2026年8月26日
  • Si
    Si
    @si_rubber
    2026年7月22日
    こういうの読む度にゼロワンに思い出しキレするのやめたい
  • 可燃ゴミ
    可燃ゴミ
    @htt823
    1900年1月1日
    キャッチーなタイトルに惹かれて。中身はサブタイの通り、哲学と倫理に基づいた展開。面白かった。 結局のところAIの位置付けやらなんやらっていうのはAIそのものが内包しているわけではなくて、「わたし」の問題であり、「誰か」の問題であり、「社会」の問題だよね、という話。 優れた道具が我々の良き隣人(この表現もどうかと言われそうだけど)であり続けるためにも、我々がどう社会に落とし込んでいくかを考え続けていきたいね、と思う。
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