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おひさまランチ
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@sunsunlunch
2025.12.31〜 欧米文学、村上春樹、美術関連の本が特に好き メモ的に使おうと思います 同名でブクログにもいます
  • 2026年4月9日
    13人の魔女への扉
    13人の魔女への扉
  • 2026年4月9日
    卵を産めない郭公
    卵を産めない郭公
  • 2026年3月14日
    ピクニック・アット・ハンギングロック
    ピクニック・アット・ハンギングロック
  • 2026年3月14日
    結婚式のメンバー
    結婚式のメンバー
    Part1まで読み終えた。 子どもの頃の夏休み、共働きの両親がいない実家で、弟と祖父母と過ごした午後を思い出す。 3/18 読了
  • 2026年3月11日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
  • 2026年3月6日
    蛇行する川のほとり
    時には手に汗握り、香澄と芳野の関係にときめきながら、あっという間に読み切った…中高生の頃に、そしてできれば夏休みにこの小説に出会いたかった😌 芳野の語る、いつの間にか失われてしまう「本物の少女」の美しさや輝きにとても共感する。
  • 2026年3月4日
    日記をつけて何になる?
  • 2026年3月1日
    美少女美術史
    美少女美術史
  • 2026年2月28日
    性的であるとはどのようなことか
  • 2026年2月9日
    忘れられた花園 上 (創元推理文庫)
    忘れられた花園 上 (創元推理文庫)
    ChatGPTがおすすめしてくれた
  • 2026年2月7日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    ちょうど東京で雪が降った日に読み終えた。作中で寒い街の描写が多かったから、現実と本の世界の境界線が薄まるような気分になり。贅沢な体験ができた! 筆者の人生に基づく話(というよりも詩に近いかも)ではあるのだけど、抽象的な書きぶりが感情移入を誘う。自分とリンクして、不思議と涙が出そうになる箇所もあった。
  • 2026年2月4日
    九月と七月の姉妹
    九月と七月の姉妹
    最後のページまで読み終えてまた初めに戻ると、この文はそういうことかと腑に落ちる。うわ〜! 私には弟がいるけど、彼にとっての私もセプテンバーのように逆らえない、止められない存在なのだろうかと考えてしまった。それでも下の子が虐められていたらきっと許せないのが姉というもので…
  • 2026年1月29日
    クローゼット
  • 2026年1月29日
    薬指の標本
    薬指の標本
  • 2026年1月25日
    王妃の帰還 新装版
  • 2026年1月21日
    ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹
    ヘビトンボの季節に自殺した五人姉妹
    まだ読み途中だけど、読んでいて考えたこと… 子どもと大人の間の「少女」でいられる期間は限りなく短い(これは私自身の経験からもいえる)。リズボン家の五人姉妹は、その合間で留まることを世界から許されていなかったのだと思う。 厳格な両親は交際や外出を認めず、娘たちが大人になるための自由を与えない。その一方で、一度外の世界に出ると、男の子は彼女たちを女として扱う。美しい彼女たちを連れていること自体がステータスになる。 こんな醜い世界なら、脱出したくもなるよなと思う。胸が痛い。 1/24 読了
  • 2026年1月18日
    日のあたる白い壁
    古本屋さんで出会った!表紙の絵画を知っていて惹かれたのと、江國香織さんの小説を最近読んで余韻が残っていたので購入。
  • 2026年1月11日
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
    83歳、もふもふのネズミを拾う。そして人生が変わる。
    タイトルと装丁にすごく惹かれるのでメモ…
  • 2026年1月9日
    ギュスターヴ・クールベと女性表象
  • 2026年1月8日
    ぬるい眠り
    ぬるい眠り
    表題作「ぬるい眠り」を読了。 他の季節はそうでもないのに、夏の終わり際って季節が去っていく感覚や寂しさがあるなと思っていたのだけど、それをうまく言語化したような物語だった。胸の底がきゅう〜っとなり、恋がしたくなってしまった
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